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開催終了訪問活動の案内;2011/12/10

詳細

2011年12月05日 00:21 更新

第543回、阪神・淡路大震災 傾聴ボランティアの募集

日時:2011年12月10日(土)午後1時〜6時
(訪問だけは5時に終了いたします)

集合場所、時間:「神戸市勤労会館」三宮から徒歩5分
午後1時に、ご集合下さい。

訪問先:神戸市中央区、HAT神戸・脇の浜住宅

ご連絡は、サイト&コミュ管理人宛メッセージ・メール、または
Fax/留守電078-734-6544、携帯090-8121-9709週末ボランティア代表:東條健司まで

新聞でも紹介されています! 産経新聞 神戸版 2010.11.28
若者にも被災者支援の輪 神戸市民グループ「週末ボランティア」

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2011年12月16日 03:14

    ・60代女性,一人暮らし。灘区で全壊。九州から神戸にやってきて半年後に阪神淡路大震災に遭った。そのときは,身を守るために布団をかぶり,揺れがおさまってから家から脱出したものの,何が起こったか解らず頭の中は真っ白。神戸市内の仮設住宅に申し込んだが当たらず,大阪府で3年ほど過ごす。10年前にやっと当たったこの復興住宅へ。現在は年金で生活している。食品にだけは消費税をかけないでほしい,政治家は私たち貧しい人のことをもっと考えてほしい…。

    ・60代女性,夫(70代)・娘(20代)と3人暮らし。東灘区で全壊。私たちが訪問したところに,買い物から帰宅,「週末ボランティアって本物?」が第一声。この3年の間に脚や胸の手術を受けた。娘さんはヘルパーで,1級の取得を目指しているが,ある利用者宅に週5回入っていたところ,身体をこわしてしまった。利用者と同じ公営住宅の住民にも多く同様の症状が出ていたという。

    ・30代女性,夫・娘と3人暮らし。3年前,留学生の夫とともに神戸にきて,この復興住宅へ。人と防災未来センターを見学して,阪神淡路大震災は非常に怖いと思った。祖国・ベトナムでは毎年台風に見舞われており,小さい頃,怖い思いをしたが,震災はそれを遙かにしのぐ。ここに来てから生まれた娘を保育園に預けて,スーパーの仕事に。ボランティアに教わって日本語を勉強している。夫は大学院で研究に明け暮れている。

    ・女性。震災は経験していない。週末は子どもがいるので,世話がたいへん。
mixiユーザー
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  • 2011年12月10日 (土) 13:00〜
  • 兵庫県 神戸市中央区
  • 2011年12月10日 (土) 締切
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参加者
1人