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開催終了フランソワ・ラヴノーと牡蠣の会。

詳細

2012年02月15日 18:12 更新

フランソワ・ラヴノーと牡蠣の会。

シャブリのトップスター!!両巨頭の飲み比べです。
ヴァンサン・ドーヴィサとの共演です。
一年で一番肥った的矢の牡蠣を合わせます。


ヴァンサン・ドーヴィサ シャブリ 2007
ヴァンサン・ドーヴィサ プチ・シャブリ 2005
フランソワ・ラヴノー 1級 フォレ 2007
フランソワ・ラヴノー 1級 ビュトー 2007
フランソワ・ラヴノー 1級 フォレ 2006
フランソワ・ラヴノー 1級 ビュトー 2006
フランソワ・ラヴノー 1級 モン・マン 2003
ヴァンサン・ドーヴィサ 特級 レクロ 2007
ヴァンサン・ドーヴィサ 特級 レ・プリューズ 2007
 
お食事は
三重県志摩市磯部町的矢の佐藤養殖場の牡蠣です。
生牡蠣、牡蠣のシャンパン蒸し、焼き牡蠣、牡蠣フライ、牡蠣のリゾット、フロマージュです。

3月22日木曜日7時より
ビストロかがり火
会費20000円


かがり火
〒162−0061
新宿区市谷柳町1番地
TEL 03−3266−0877
FAX 03−3266−1146
http://r.gnavi.co.jp/e204500/



三重ブランド-認定第1号-
1925年(大正14年)に佐藤忠勇氏[1887年〜1984年]は、志摩半島の入り江のひとつ、的矢湾に佐藤養殖場を設立、牡蠣の養殖に着手しました。
 志摩半島の山を水源とする3本の川が流れ込み、プランクトンが豊富で栄養豊かな海水と、波の静かな湾内が牡蠣の養殖に最適であることを見抜いた佐藤氏は、1927年(昭和2年)に現在の養殖形態のもとになる筏(竹)を使用して1年カキを養殖し、翌1928年(昭和3年)に本格的な経営に着手するとともに、1930年(昭和5年)に貝類の研究及び湾内の観測のため、的矢湾養蛎研究所を設立しました。
 1953年(昭和28年)には紫外線利用によるカキ浄化法を開発、1955年(昭和30年)に特許を取得し、「清浄的矢かき」として販売を開始しました。以来、的矢湾の自然環境に調和した養殖法と浄化技術により、高品質なカキを生産しつづけています。
 佐藤養殖場では、プランクトンが豊富な漁場環境を生かして、他県では2〜3年間養殖するカキを1年で出荷するため、1年貝特有の渋みが少なく甘味が強いカキが生産されています。また、垂下しているカキを出荷の1ヶ月ほど前に一度海から引き上げ、一粒づつ籠に入れて再び約1ヶ月養成するため、身入りがよく、むらのないカキが生産されています。
 東京、関西など全国の約700のレストラン、ホテル等に直接出荷されており、その品質への高い評価から、他所で生産されるカキよりも高値で取り引きされています。


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  • 2012年03月22日 (木) 19:00より
  • 東京都 大江戸線牛込柳町駅
  • 2012年03月22日 (木) 締切
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参加者
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