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開催終了AHC300人突破記念「りゅうたまで世界を旅しよう双六パーティー」

詳細

2009年04月17日 17:29 更新

■はじめに
 
 AHCが設立されて4年目。ついに参加メンバーが300人を越えました。
 これもひとえに、いつもAHCで遊んで下さっている皆様のおかげです。
 これを記念しまして、「りゅうたまで世界を旅しよう双六パーティー」というゲームを開催したいと思います。
 題材はりゅうたまですが、プレイしたことない人、ルールブックを持っていない人も、普通に参加できるゲームです。
 しかも参加可能人数は300人以上対応です。
 たぶん。
 どうぞみなさん、記念にふるってご参加ください。
 
 
■ゲームの進め方
 
 まずルールを説明する前に、ゲームの進め方について説明したいと思います。
 このゲームはタイトルにもあるようにすごろくゲームです。簡単に言えば、一番最初にゴールした人の優勝となります。そして双六ですので、一人ずつ順番にロールする形でゲームが進みます。
 
 ゲームの内容的に、この「進めるためのロール」を「1日進める」と表現します。
 
 今回は多くの人が参加できるよう、『1日進められるのは、リアルタイムで1日だけ』とします。
 さらに、『全員が1日進めるまで、リアルタイム時間で数日は待つ』ということにします。
 つまり、1回のプレイのために参加者全員が集合しなくても、例えば3日に1回ぐらいしかIRCログインできなくても、このゲームには参加できるということです。
 逆に言えば、このゲームが終了するためには、それなりのリアルタイム時間がかかるというわけです。
 また、自分が「1日進める」ためのリアルタイム時間は、かなり短いと思われます。
 よって、気軽に誰でも簡単にこのゲームは参加できるのです。
 
 
■ルール
 
 このゲームは基本的なルールは、ほぼ「りゅうたま」のルールになります。
 ただ、複雑なルーリングは出てきませんので、ルールブックを持っていなくてもプレイできると思います。もちろんルールブック持っている方が理解しやすいのは確かですが。
 
 ひとつだけここで基本ルールを説明しておきますと、りゅうたまのロール方法は、能力値(体力・敏捷・知力・精神)の中から、指定される2つの能力値分のサイコロを振って、合計した数値が目標値より高ければ成功、という形になります。
 例えば、体力が4、敏捷が8の場合、4D+8Dのロールとなります。
 
 ちなみに、りゅうたま公式ブログのここ(http://ryu0tama.blog.shinobi.jp/Category/6/)に、キャラクターシートなどのシート類が無料でダウンロードできます。ここにはアイテム一覧表もあって、これだけでもかなり役立ちますので、ルールブックを持っていない人は是非見てみて下さい。
 特にアイテム一覧は、キャラクター作成には欠かせないものになります。
 
 ▼キャラクター作成
 
 今回のゲームで使用するキャラクターは、りゅうたまの基本ルールとほぼ全く同じです。よって、基本通りにキャラクターを作成して下さい。
 ルールブックを持っていない人、プレイしたことない人は、プレイ経験者に聞きながら作成して下さい。思ったより簡単です。
 なおこのキャラ作成は、プレイ開始より前に作っておいて下さい。
 ちなみにりゅうたまは、サイコロの出目によってキャラの強さが変わるタイプではありません。能力値は選択制なので、一人で自由に作ってもらって構いません。
 
 ▼勝利条件
 
 このゲームは基本的に双六です。よって、一番最初にゴールに着いた人が優勝となります。
 もちろんリアルタイムで一番早い人ではなく、一番少ない「日数」でたどり着いた人の優勝です。
 もし複数人同時にゴールした場合、戦闘によって勝利した1人が優勝となります。
 
 
 ▼「1日」の進め方
 
 りゅうたまのルールでは、街外を移動するために次のようなルールがあります。今回のこのゲームでは、この一連のロールを全部行うことで1日を移動するということになります。
 
 コンディションチェック
  ↓
 移動チェック
  ↓
 方向チェック
  ↓
 野営チェック
 
 また、止まったマス目によって、イベントが発生する場合があります。イベントは野営チェックの前(方向チェックの後)に処理します。
 
 ▼進めるコマ数
 
 1日に進めるコマ数は、コンディションチェックで出た目の半分の数値(切り捨て)です。
 なお、必ず移動距離数分移動しなければなりません。4つ進めるところを3マスだけしか進まない、ということはできません。
 ただし、街のコマと、ゴールのコマは例外です。そこに届けば、移動数を減らして止まることができます。止まらないという選択も可能です。
 
 ▼イベント
 
 止まったマス目によってイベントが発生する場合があります。そこに書かれていることは、全てのルールより優先されることになります。
 例えば、「次の日は半分の移動数しか進めなくなる」というマス目に止まった場合、通常の移動数の半分(つまりコンディションチェックで出た目の1/4の数)しか進めなくなります。
 
 ▼パーティー行動
 
 同じ日に同じコマに止まった人同士が同意すれば(スタート地と街は除く)パーティーを組んで移動することが可能になります。この場合、アイテムの受け渡しや共有、またスキルをかけてあげる、戦闘の際共闘できるなどのメリットがあります。
 この場合移動は、パーティー内で振った移動数の一番低い人の数となります。
 なお、パーティーを組んだままゴールすると、同じパーティーでも敵同士として戦闘することになり、それで勝った人が優勝となります。
 
 ▼戦闘
 
 戦闘が起きるパターンは3つあります。
 
 1.優勝決定戦
 2.イベント
 3.同じ日に同じコマに止まったPL同士による戦闘
 
 1と2の場合は、強制的に戦闘に入ります。
 3の場合、戦闘を申し込まれた人は、逃亡を選択することができます。逃亡するには「敏捷+知力」のロールを振り、戦闘をしかけた人よりロール値が高ければ逃亡することができます。
 逃亡に成功しても、マス目の移動はありません。
 
 なお、戦闘を宣言できる相手は1人のみ、また1日に1回のみです。
 
 1と3の戦闘は、1日の最後(リアルタイムでは全員が1日を終えた後)の処理になり、2はイベントを処理する時に処理することになります。
 
 ※特殊ルール
 
 戦闘は3ターンまでとします。
 ただし、優勝決定戦は通常の戦闘ルールになります。
 
 3ターンまでにどちらともHPが0にならなかった場合、受けたダメージが大きい方が負けとなります。HPが多い方ではないことに注意して下さい。
 
 戦闘に勝った場合、負けた人の所持金と保存食と水を半分(切り捨て)まで奪い取ることができます。
 戦闘に負けた場合、勝った人に所持金と保存食と水を半分(切り捨て)まで奪い取られてしまいます。
 
 戦闘が終わってもHPとMPは回復しません。もちろん次の日になれば、基本ルール通りの回復はあります。
 戦闘に負けてもそれ以外のペナルティはありません。
 
 HPの減り量が同値の場合はドローとなります。HPやMPが減ってしまった以上の変化はありません。
 
 パーティーを組んでいる場合、HPの減り量の比べ合いとなった時は、PT内の総ダメージ数の平均値(切り捨て)で比べ合いをしてください。
 例)3人PTで10点の合計ダメージの場合、平均値3。よって敵方に4点以上ダメージを与えていたら勝ち。
 
 また、最初の逃亡に失敗した場合でも、基本ルールに則った逃亡はチャレンジすることができます。
 PTで逃亡する場合は、ひとりでも逃亡ロールに成功すると、逃亡することができます。
 
 優勝決定戦の時に、通常ルールに則って逃亡することは可能ですが、その場合優勝できません。
 
 ▼HPが0になった場合
 
 戦闘やイベントなどによってHPが0になった場合、その時点でその日の行動はストップとなります。また次の日も行動することができません(1回休み)
 休み明けにはHPもMPも全快してスタートします。
 それ以外のペナルティ(スタート地点に戻る等)はありません。
 追いはぎ等もされません(笑)
 
 
■街
 
 街に止まると、街で出来る行為の全てを行うことができます。例えば水の補給やアイテムの買い物や宿屋での宿泊などです。
 ルール上はイベントの時の処理になりますが、便宜上、野営を行った後に(誰もいないところで自己申告制でやってもいいので)行って下さい。
 必ずしも街で宿泊する必要はありません。節約のため(もしくは選択する余地もなく)野営しても構いません。
 
 街では戦闘を行えません。
 
 
■ルール補足
 
 基本的にはりゅうたま基本ルールに則りますので、ヒーラーのスキル「薬草採取」や、ハンターのスキル「狩猟」なども行うことができます。
 
 基本ルールブックの版数によっては、アイテム表にエラーがあります。公式ブログにあるアイテム表が正しい数値です。
 
 止まったマスのイベントの内容は、1日が終われば公開されます。
 しかし、他のPLのプレイを見学することは自由です。むしろみんなで見ているとこでやった方が盛り上がるので、ぜひぜひ参加して下さい。
 一応、見学している方がそのマスのイベントを見ることができるので、多少有利になりますが、誤差の範囲内とします(笑)
 
 
■GM
 
 基本的に最終判断を行うという意味のGMはあまおち総統のみとします。もしルールで不明な点があったら、あまおち総統まで相談して下さい。
 
 
■プレイ可能時間
 
 あまおち総統がIRCにいて、かつあまおち総統がある程度プレイできる時間が確保されている時であるなら、いつでもプレイすることができます。
 IRCであまおち総統を捕まえて、プレイする旨を伝えて下さい。
 退席していたり、寝ていたりしたら、許して下さい(笑)
 
 
■プレイ時間が取れない日が続いてしまう場合
 
 プレイ時間がどうしても取れない日が続いてしまう場合、具体的にはゲーム時間の1日の開始日からリアル時間で5日間開いてしまう場合は、誰か代役を頼んで下さい。
 代役は、このゲームに参加している人でも構いません。代役に頼まれた人は、戦闘も含めて本気でやってください。
 ただし、代役のプレイが悲惨でも恨まないで下さい(笑)
 その次の日から、またプレイに戻ってもらって結構です。
 
 残念ながら、長期間プレイが難しいと判断される場合は、このゲームに参加していない人に中の人を変わってもらうか、リタイアを宣言して下さい。
 
 なお、なにか特殊な日がまたがる場合は、その都度、「1日」のプレイ時間が伸びる旨をあまおち総統が宣言します。
 
 
 
 その他、何か分からないことがありましたら、質問などをここに書いて下さい。
 


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■りゅうたまの世界■

 りゅうたまをプレイしたことない人が多いでしょうから、ここでりゅうたまの世界について簡単に解説しておきましょう。
 
 りゅうたまの世界を一言で表しますと「りゅうのつくった世界」です。
 この世界は竜で満ちあふれています。
 
 まず「季節の竜」という4匹の竜がいて、この4匹が世界を作りました。
 他のTRPGでいう神様みたいなものですが、しかしこの竜は積極的な意志を(おそらく)持っていません。
 季節の竜が世界に積極的に介入することはまずないようです。
 またこの竜は、原理がよく分からないのですが、幼い竜とされています。
 幼い竜だからこそ、のんびりしているのかもしれません。
 
 この季節の竜がつくった世界には、他にも様々な竜がいます。
 大きく分けると、「天気の竜」と「地形の竜」の2種類です。
 例えば、「晴れの竜」「雨の竜」、また「山の竜」「森の竜」などです。
 これらの竜がいるところに、その自然現象が現れます。
 自然現象があるところに竜がいるわけではありません。
 例えば、何らかの事情で山の竜が移動すると、そこに山は無くなってしまい、新しく山の竜が居座ったところが山になってしまいます。
 よって、人間は竜を崇め畏れている部分もありますが、反面自分達の生活のために竜と対決することもあります。
 街のあるところに砂漠の竜がやっときたら、街の危機ですから、そりゃ人間は必死になって退治しようとするでしょう。
 人間と竜とは、そんな関係です。
 
 もう一種類、この世界にはりゅうがいます。
 「竜人」です。
 竜人は、この世界の始祖である「季節の竜」に食事を運ぶ役割を負っています。
 そして季節の竜の食事とは、人間達が紡ぐ「旅物語」なのです。
 人間が旅をしたことによって生まれる物語を食べて季節の竜は成長すると言われています。
 よって、竜人達は、人間をこそっと追いかけながら、旅物語を集めています。
 
 基本的にパーティーごとにひとりの竜人が付いていると言われています。
 竜人は、竜人としての姿の他に、別の生物に変身することができます。
 よって実は後ろからついてくるネコが竜人だったり、旅のヒントを押してくれた老人が竜人だったりします。
 しかし人間は、おそらく竜人が付いているのだろうなぁというぐらいは知っていても、どのような竜人がどこに付いてきているのかは分かりません。
 基本的には人間に姿を見せず、時に優しく見守り、時に手伝い、時にいたずらをしながら、竜人は人間達が紡ぐ旅物語を集め、それを季節の竜に送り届けているのです。
 
 りゅうの説明はこれぐらいですが、この世界にはもうひとつ大きな特徴があります。
 それは、この世界の人間は一生の一度は必ず旅をするということです。
 
 人によって旅に出る理由は様々です。
 しかしなぜか必ず旅をすることになっています。
 これは本能であり、もしかしたらDNAに組み込まれているのかもしれません。
 また、旅に出ようと思う時期も様々です。
 15歳ぐらいで旅立とうと思う人もいれば、「よしワシもそろそろ旅に出ようかの」と腰を上げるご老人もいらっしゃいます。
 いきなり国を治める王様が、「余は旅立たなければならない、くわっ」と言い出すこともあるようです。
 しかしこの世界の人間は誰しも旅に出るので、その人が旅に出ている間の仕事のサポートはみんなでしようという決まりになっています。
 農民ならその土地を他の人が守ってくれたり、商人なら他の人が代わって経営してくれたりです。
 王様がいなくなっても、なんとか大臣達が頑張るのでしょう(笑)
 この辺、お互い様なのです。
 
 もしかしたらこのDNAは、季節の竜がそう仕組んだのかもしれません。
 人間達が紡ぐ旅物語が大好物なのですからね。
 
 りゅうたまの世界は、こんな世界なのです。
 

■簡単なルール説明
 
 りゅうたまの基本ルールには、旅歩きルールというものがあります。
 今回のゲームでは、そのルールを流用して双六をしようと思っています。
 
 りゅうたまでは街の外を移動する場合、「天気」と「地形」が大きく関わってきます。
 例えば、晴れより雨の方が移動しにくいですし、草原より砂漠の方が移動しにくいわけです。
 ゲーム的に言えば、様々な天気と地形に固有の数値が決められていて、その数値の合計が目標値となって、プレイヤーはロールすることになります。
 晴れより雨の方が数値が大きいわけですね。
 
 このゲームでは基本的なロールとして、「コンディションチェック」「移動チェック」「方向チェック」「野営チェック」がありますが、このうち「移動チェック」と「方向チェック」の目標値が、天気と地形の固有値の合計となります。
 またこの他にも、スキルによっては目標値が天気と地形の合計値のものもあります。
 
 このように、りゅうたまにおいては天気と地形は重要な意味を持つのですが、だからこそ旅をするための便利グッツがたくさん売られています。
 例えば歩くための杖、雨よけのカッパ、雪歩きのための靴などです。
 これらがあれば、その天候の場合移動しやすくなる、ゲーム的に言えば、ロールにボーナスを得ることができます。
 武器や防具で装備を固めるよりは、りゅうたまにおいては旅歩きグッツをそろえる方が生存率が高くなります(笑)
 
 そしてこの双六ゲームにおいては、それぞれのマスごとに、天気と地形が定められています。
 止まったマスによって、天気が良かったり悪かったり、歩きやすい地形だったり歩きに食い地形だったりします。
 移動チェックや方向チェックに失敗すると当然ですがゴールが遠のきます。
 
 
 では、簡単に全体の流れを。
 
 本文でも書きましたように、この双六ゲームの基本的な流れは
 
 コンディションチェック
  ↓
 移動チェック
  ↓
 方向チェック
  ↓
 野営チェック
 
 です。
 それぞれについて説明します。
 
 【コンディションチェック】
 
 コンディションチェックは、文字通りその日のコンディションを決定する数値です。
 TRPGの場合だと、怪我や魔法にかかりにくかったりするのでかなり重要なポイントですが、移動そのものについてはあまり関わってきません。
 ただし、今回の双六ゲームの場合には特殊ルールとして、このコンディションチェックで出た数値の半分の数だけ進めるというルールになっていますので、一番重要なチェックとなっています。
 極端なことをいえば、この数値だけ高ければ優勝することができると言えるでしょう。
 もちろん双六ゲームにも戦闘やイベントによってコンディション値が必要なこともありますので、そういう意味からもとても大切なロールになります。
 
 また、これは基本ルール通りですが、コンディションチェックにおいて10以上の数値が出ると、その日は絶好調として、能力値のどれか1つを1段階上げることができます。
 例えば知力が8でしたら10にすることができます。
 これは大きな武器となるでしょう。
 また逆に4以下の数値が出ると、バッドステータスが付いてしまいます。
 
 【移動チェック】
 移動チェックとは、無事に移動できたかどうかのチェックです。
 成功すると普通に移動でき、失敗するとHPが半減します。
 
 【方向チェック】
 方向チェックとは、思っていた方向にちゃんと進めたかどうかのチェックです。
 成功すると普通に移動でき、失敗すると移動距離が半減(切り捨て)します。
 
 この3つのチェックが終わりましたら、実際に移動します。
 ちなみに移動は一方通行ですので、急に引き返したり、また日が変わっても道を引き返すことはできません。
 
 【野営チェック】
 簡単に言えば、ぐっすり寝れたかどうかのチェックです。
 成功するとぐっすり寝て、HPとMPが最大値の半分の数だけ回復しますが、失敗するとそれぞれ2点しか回復しません。
 
 
 りゅうたまは、食料と水もしっかりと管理する必要があります。
 食料や水はその日の最初に1日分消費するという処理をしますが、もしどちらかがかけていると、全てのチェックに−1のペナルティが付きます。

コメント(32)

  • [2] mixiユーザー

    2009年04月16日 22:10

     さんかぁー(ズザー)
  • [3] mixiユーザー

    2009年04月16日 22:25

    参加ー!
  • [4] mixiユーザー

    2009年04月16日 22:32

    さんかーしまー
  • [5] mixiユーザー

    2009年04月16日 23:05

    (O ̄▽ ̄)O参加でありまするー。
  • [6] mixiユーザー

    2009年04月17日 01:40

    をををー 300人記念じゃぁ〜 (ポチっとな
  • [7] mixiユーザー

    2009年04月17日 08:40

    参加させてくださいー
  • [8] mixiユーザー

    2009年04月17日 10:42

    がんばる
  • [9] mixiユーザー

    2009年04月17日 11:13

    りゅうたま初心者のために、簡単な世界の解説を書いた。
  • [10] mixiユーザー

    2009年04月17日 17:29

    今回のゲームのためのルールの細かい部分も追加。
  • [11] mixiユーザー

    2009年04月17日 18:40

    参加いたします!
  • [12] mixiユーザー

    2009年04月17日 22:02

    祭だワッショイ参加します
  • [15] mixiユーザー

    2009年04月18日 20:51

    参加希望します。

    ちょいと疑問点がありますので提示しておきます。

    戦闘について
    ダメージでの勝敗ですがPTを組んでいる側が圧倒的に有利な気がします。
    手数が多いPT側の被ダメがさらに平均で計算されるとなると
    PTに襲われたソロプレイヤーはほぼ確実に敗北してしまいます。
    被ダメージは相手側の頭数で平均を取るのが妥当だと思われます。

    あと戦闘を宣言できるのは1回までですが、宣言される回数には制限はないのでしょうか?
    フルボッコで泪目になったりしないですかね?
    PT組んでいる場合とかはその人数分までしか目標にされないとかが妥当だと思われます。

    イベントについて
    マスごとに異なるイベントが用意されているようですので楽しみにしています。
    お金を入手することのできるイベント
    経験点を入手することのできるイベント
    があるかどうかの確認だけお願いできますでしょうか?
    全行程がどのくらいかにもよりますが食料や水の補給を開始後にどの程度できるかどうか、
    開始後に成長ができるかによってキャラ作成に影響があると思われます。
    ルルブない人を考慮してマジックタイプは選択不可レベルアップはなしというのが妥当だと思われます。
    成長の楽しみがなくなるのは寂しいところですが・・・。


    300人(まずありえないでしょうがw)とはいわず大人数での開催を楽しみにしています。
  • [16] mixiユーザー

    2009年04月18日 23:55

    参加ー
  • [17] mixiユーザー

    2009年04月19日 00:14

    どれだけ出来るかわかりませんが、参加希望です!
  • [18] mixiユーザー

    2009年04月19日 11:03

    お、やる気だねぇ(笑)

    >PTを組んでいる側が圧倒的に有利な気がします。

    PTの方が圧倒的有利なのは普通のことなので、問題ないかと。
    しかし勝利者はひとりなので、PTを組むかどうか、また組む機会があるかどうかも含めて判断してほしい。
    戦闘する機会もあまりないとは思うんだけどね。

    >宣言される回数には制限はないのでしょうか?

    これは考えてなかったな。
    1回までにしとくか。

    >お金を入手することのできるイベント

    禁則事項です☆

    >経験点を入手することのできるイベント

    言い忘れてたけど、このゲームはレベルアップはない。

    >全行程がどのくらいかにもよりますが食料や水の補給を開始後にどの程度できるかどうか、

    イベントは見えないけど、マップはでき次第公開するので、それを見て判断してちょ。
    装備を充実させるか、食料をたくさんもっておくかは、それぞれの戦略次第。
  • [19] mixiユーザー

    2009年04月22日 00:04

    マップできますた。

    http://ahc.gr.jp/300/map.htm
  • [20] mixiユーザー

    2009年04月22日 00:32

    おお、素晴らしい!

    ふむ、これは・・・・・・道を選べるってことなんですかねー?
    ど真ん中が21マス、左が31マス、右が38マスの道のり・・・・・・

    ど真ん中は恐らく砂漠か山の地形で、踏み入れたら即死コース確実ですね!w
  • [21] mixiユーザー

    2009年04月22日 09:25

    真ん中と左右の3本道ね。
    どれを選ぶかは自由。
    ウェルカム真ん中(笑)

    あとルールにも書いてるけど、街はぴったりじゃなくても止まれる(ただしその日はそれで終わり)ので、街の位置も補給的に考えて重要。

    というわけで、りゅうたまのるるぶもっている人はキャラつくってちょんまげ。
    持ってない人は、今度りゅうたまキャラ作成会でも開こうかと思ってる。
  • [22] mixiユーザー

    2009年04月23日 18:07

    おぉ−いつやるのかはともかくりゅうたま買ってる身としてはぜひともやりたいです!
  • [24] mixiユーザー

    2009年04月28日 09:36

    おお〜、ずらっと。サンプルキャラの用意、お疲れ様です。

    ただ一点、武器のことなんですけれども。
    習得武器に選んだものは、確か自動的に最初から所持していたはずだったかと(ルルブ23ページ)。
    例えば習得武器で剣、クラス:ノーブルの武の嗜みで剣を重ね、タイプ:アタックで弓を選択した場合、最初から剣、剣、弓を所持していることになります。(・・・・・・たぶん)

    なので余って売ることはあれ、わざわざ買わなくても良かったかと思います。
  • [25] mixiユーザー

    2009年04月28日 09:56

    ありゃ、キャラシーは
    http://lly.jp/cs/rt/s?mode=new&type=ryutama&src=&p=
    こっちのタイプもあるんだけどね。

    あと、
    >習得武器に選んだものは、確か自動的に最初から所持していたはずだったかと
    それで正解。

    ただし、剣を重ねても、剣2本にはならないハズだよ。
  • [26] mixiユーザー

    2009年04月28日 10:14

    横からレス失礼します。
    以下公式サイトのQ&Aより抜粋。

    Q.【アタックタイプ】の〈フォーカス〉で選択した【習得武器】も最初から持っているのですか?
    A.そのとおりじゃ。すべての【習得武器】は最初から持っているものとして扱う。同じように、【ノーブル】の<武の嗜み>で【習得武器】を加えた場合も最初から持っているものとして扱うのじゃ。ノーブルは財産を他のクラスより多くもっとるんじゃのぉ。同じ【習得武器】を重ねて取得した場合は、なんと同じ武器を2つ持っておるのじゃ! これを売って初期の所持金を増やしておけばノーブルの威厳も保てようというものじゃ。
    ※例 ノーブル/アタックタイプ で【習得武器】剣/槍/弓 の旅人は、最初から〔剣〕、〔槍〕、〔弓〕を持っています。


    …なので馬骨さんのおっしゃるとおりです。
  • [27] mixiユーザー

    2009年04月28日 10:25

    なんと(笑)
  • [30] mixiユーザー

    2009年04月28日 22:35

    質問があります。

    スタート地点で春夏冬を使って買い物することはできるでしょうか?
    初期作成で買い物などできない状態で開始なのでしょうか。
mixiユーザー
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