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開催終了マヤの遺跡10日間の旅

詳細

2004年12月02日 06:02 更新

柳瀬さん http://mixi.jp/show_friend.pl?id=12624 よりのお知らせです。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=282465

パレンケ、テオティワカン、ウシュマル、カバー、の遺跡訪問

マヤの叡智は、天文学と数学。
そこから生まれたマヤ暦による時間と宇宙の認識は、
BC3113年にこの文明が始まったことを、
800年代に栄えたマヤの人たちがつくったマヤ暦が伝え、
また、2012年12月21日に、歴史の周期が閉じることを伝えている。

このマヤ暦の叡智を読み解き、「13の月の暦」を提唱しているマヤ暦の第一人者ホゼ・アグエイアス氏と  
その13の月の暦のダイアリー「コズミック・ダイアリー」の著者、柳瀬宏秀氏との親交により、今回のツアーが企画されました。

新しい時間への旅立ち

マヤの遺跡に、今、行くなら、
マヤ暦の叡智とともに、旅立ちませんか?

●このツアーの遺跡訪問にプラスの特典

1.「パレンケで、ホゼ・アグエイアス博士の特別セミナー」

52年前にパレンケの遺跡から、パカル・ヴォタンの墓が発見されたことによって、マヤの叡智が再び、この世に出ることになった。  
それから、74回目のツオルキン(マヤの神聖暦)260日周期(19240日目)が、2005年3月2日にあたる。   

 ホゼ・アグエイアス博士は、2012年に向けて、
この日を新しい時間に日本人が旅立つ
象徴的な意味を込めた日として選んだ。      

その特別な日に、ホゼ・アグエイアス氏が、
この旅行参加者のために行う「特別セミナー」を、
パレンケで聴くことができます。

2.「コズミック・ダイアリー 著者 柳瀬宏秀氏 同行」

マヤ暦に興味がある方には、日本で柳瀬氏が行う「コズミック・ダイアリー・セミナー」に優待料金で参加できます。   

また、旅行中も、新しい時間への旅について、
随時「コズミック・ダイアリー」によるナビゲーションを行います。

【出発日】2005年2月28日(月)
【旅行代金】お一人様360,000円
       ※一人部屋追加料金 52,000円



【日程】
日時 2/28
(月) 成田
JL012

成田を出発、メキシコシティへ。
メキシコシティ到着。

ホテル到着後、チェックイン。自由行動。  
【メキシコ泊】
3/1
(火) メキシコシティ


午 後


●メキシコが世界に誇る国立人類学博物館の観光へ。
その後、メキシコシティ空港へ。
メキシコシティ発、航空機にてビジャエルモーサへ。
ビジャエルモーサに到着。
その後、専用車にてマヤ遺跡で有名なパレンケへ。
ホテル到着後、チェックイン。自由行動。  
【パレンケ泊】
3/2
(水) パレンケ 終日パレンケに滞在。
●ジャングルに眠るマヤ遺跡パレンケを観光します。マヤ古典期の至宝パレンケ遺跡では、碑銘の神殿、宮殿、太陽の神殿などを観光します。
終了後、ホテルへ戻ります。        
【パレンケ泊】
3/3
(木) パレンケ 終日パレンケに滞在。
●ジャングルに眠るマヤ遺跡パレンケを観光します。          
                     
【パレンケ泊】
3/4
(金) パレンケ
カンペチェ 専用車 午 後
ホテルを出発、カンペチェへ。
到着後、ホテルにチェックイン。
●カンペチェ市内を徒歩にて観光。    【カンペチェ泊】
3/5
(土) カンペチェ


夕 方 ●マヤ遺跡のウシュマルとカバー遺跡を観光。しながら、白い都と呼ばれるメリダへ。
●ウシュマル遺跡の魔法使いのピラミッド、尼憎院、総督の宮殿、カバー遺跡の仮面の神殿などを観光します。
昼食後、メリダへ戻ります。
ホテル到着後、チェックイン。自由行動。   
【メリダ泊】
3/6
(日) メリダ
チチェンイッツァ
メリダ
メキシコシティ 専用車


●チチェンイッツァ遺跡の観光へ。
昼食後、メリダへ戻ります。
空路にてメキシコシティへ。
ホテル到着後、チェックイン。自由行動。

【メキシコシティ泊】
3/7
(月) メキシコシティ 専用車

午 後 ●テオティワカン遺跡観光へ。
●メキシコシティの市内観光へ。
ホテル着後、チェックイン。自由行動。
【メキシコシティ泊】
3/8
(火) メキシコシティ JL011 朝
09:05 メキシコ空港へ。
日本航空にて帰国。
3/9
(水) 成田 17:05 成田到着。
解散。

【旅行条件】
◆各出発日最少催行人員18名
◆添乗員同行
◆食事:朝7回 昼7回 夕7回
◆ホテル:メキシコシティ/フィエスタ・アメリカーナ・レフォルマ又は同等クラス
       パレンケ/ミシオン・パレンケ・パークプラザ又は同等クラス
       カンペチェ/デルマール又は同等クラス
       メリダ/ロス・アルシェス又は同等クラス

旅行主催 : 株式会社ジャパンネットワークツアー 運輸大臣登録1108号
住所 :〒103−0022 東京都中央区日本橋室町1−8−10−10F
ULR : http://www.jnt.co.jp MAIL : afr@jnt.co.jp
電話 : 03−3274−1158 FAX:03−3274−1175
担当 多久島



ホゼ・アグエイアス博士
「13の月の暦」提唱者
シカゴ大学で芸術史と審美学の哲学博士号を取得。プリンストン大学で教鞭を取り、その後、カリフォルニア大学デイヴィス校やサンフランシスコ州立大学、ナローパ研究所などで教える。芸術的な活動と科学的な調査研究から生まれた著作は、多くの言語に訳されている。『マンダラ』(青土社)、『女性は空のように広がる』『マヤン・ファクター』(ヴォイス)、『時空のサーファー』(小学館)、『アルクトゥルス・プローブ』(たま出版)他。1970年の「アース・デイ」(カリフォルニア州デイヴィスでの、最初のホール・アース・フェスティバル)の創設者のひとり。マヤ暦の研究から、1987年8月16〜17日に、地球規模の瞑想と惑星平和の催しであるハーモニック・コンバージェンスを生み出した。2000年2月には、銀座での来日記念講演(柳瀬氏も講演)と、2004年4月3日シビックホール(柳瀬氏も講演),他、全国で講演する。
日本人は、自然の摂理を現実のものとして強く感じており、日本人が時間に対する認識の変化に気づくかどうかが世界に重要な影響を与えるカギとなると考えている。

柳瀬宏秀氏 「コズミック・ダイアリー」の著者
マヤ暦との遭遇から、自然の摂理を取り戻すためのコミュニケーションに取り組む。
電通にて、コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーを経て、現在、環境意識コミュニケーション研究所代表。
1995年3月6日(震災49日目)、サントリーホールにて歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサート。ビデオ『REBIRTH−−再・誕生』、テレビドラマ『ガラスの仮面』の企画など。プロデューサーとして、パラダイムシフトをコミュニケーションリードすることを目指した仕事をしてきた。
1997年に、ホゼ・アグエイアスから相談を受け、自然のリズムを取り戻すための「コズミック・ダイアリー」を企画、8年間執筆している。また、「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で500近くの祭りを生み出している。自然のリズムを取り戻すために、「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュース。仁和寺や平安神宮などで、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、賛同するアーチストと、満月ごとに17回連続、祭りの空間を生み出す。2004年の時間をはずした日には、富士山を感じる心を取り戻す、「FEEL THE FUJI FESTIVAL」を行う。

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2004年12月29日 17:01

    柳瀬さんよりメッセージが届いています。

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    ホゼ・アグエイアス博士より、皆さんへのメッセージ
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    3月2日は、白い惑星の鏡の日。パカルヴォタンの墓が開かれてから銀河の周期で5
    2回目の記念日から、最初の銀河の周期の日にあたります。

    この日にパレンケにいることはとても特別なことです。パカルヴォタンがその墓をこ
    の私たちの時代に、預言となるよう設計した日であり、パカルヴォタンの波動とエネ
    ルギーに私たちは合わせることができる特別な日なのです。

    日本からここへ来ている人々とっては、この特別な機会は、すべての日本人のために
    この預言を伝える役割を与えることになるでしょう。
    この預言の意味は、私たちは2012年に向かっていて、2012年に宇宙的な平和
    に到達するために、私たちの心と社会を変化させることを急がなくてはならないとい
    うことです。

    パレンケでの私、(ホゼであり、周期を閉じる者としてのヴォタン)の話は、
    パカルヴォタンの預言の意味について、特に新しい考古学の情報について焦点をあて
    ることになるでしょう。

    この情報はパカルヴォタンが本当に超自然的な存在であることを示しており、
    それによって、私たち自身に起こる超自然的な体験に対して、私たちはどのように準
    備をしておくことができるか、ということを理解するためのものです。

    この情報について学ぶために、私たちすべてが一緒にいられるということはこれ以上
    に、幸先の良い預言的な時間はないかもしれません。

    すべては私たちがパレンケで会ったときにわかることです。
    日本からのすべてのKINにお逢いできることを楽しみにしています!!


         All will become known when we gather at Palenque.
    We look forward to seeing you and all the kin from Japan!!
    Love,     Jose and Stephanie

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    [YANASE]




    2004年を振り返るニュースや、NHKの地球の歴史の再放送の番組を見て、
    科学的な認識を新たにするとともに、
    ぜひ、それと

    セミナーでお話した
    「道徳と科学 Time and Biosphere  時間と生物圏」
    を思い出し、銀河の人類学者としての直観を働かせていただければと思います。
     
    ==============================
    この地球上に生まれた私たちの生命を五つの段階に区切ることができます。
    最初段階は、「自然が自らを表す。」

    2番目の段階は「人間が自然から学ぶ。」という段階です。

    3番目の段階に至ると「人が自然を変容する。」という段階です。
    13バクトゥーン、歴史全体の周期と一致します。
    この周期の間に人間は文明を作り、都市を作り、その他の文明産業を作り、…
    この人が自然を変容する低段階で、人が自然のバランスを崩し、

    4番目の段階は、人間が自然の摂理を逸脱してしまったために生まれたものですが、
    「自然が人の変容を評価する。」

    5番目の段階は、「人と自然が統合される。」
    自然の周期に人間が戻っていくことによって、2012年までに、宇宙意識というと
    ころに入ってきます。
    ================================

    というホゼの解釈と、2012年の意味をあわせ、
    2004年の自然現象を俯瞰して、
    ホゼの以下の言葉から、

    もし、可能な方は、ぜひ、パレンケにご一緒に旅立ち、
    その意味と、周期を閉じる者として、
    白い鏡の日に、果てしなさ 映し出す 秩序

    パカル・ヴォタンの
    ■1312年■前の思いと共振していただければと思います。


    時と場のエネルギーを真剣に感じる、
    2012年の真の旅立ち、人類の旅立ちを
    事前に、あがなう旅に、ご一緒に。

    生きたテレクトノンの旅となると思います。


    ■パレンケでの私、(ホゼであり、周期を閉じる者としてのヴォタン)の話は、
    ■パカルヴォタンの預言の意味について、特に新しい考古学の情報について焦点をあ
    ■てることになるでしょう。

    ■この情報はパカルヴォタンが本当に超自然的な存在であることを示しており、
    ■それによって、私たち自身に起こる超自然的な体験に対して、私たちはどのように
    ■準備をしておくことができるか、ということを理解するためのものです。


    惑星の日 パレンケで、
    表明 仕上げる 生み出す
    この地球で、太陽の脈動、宇宙のプラズマをいかに形にするのか?

    どのように完成させるのか?
    「表明」(マニフェスタシオン)から、「創造」(プロデュース)へ
    「始めに言葉ありき。」
    表明することの重要さを、再び。
    「思い」を実現する。
    心の世界を地球上に生み出すために、
    最初に「思い」があり、そのビジョンをはっきり見つめ、言葉にして表明すること。
    それがプロデュース「創造」の第一歩。

    表明すること。
    その「表明」が宇宙の摂理にかなっている時、その「表明」が完全なものとなり、
    宇宙的の創造として生み出される。

    「マニフェスタシオン」は、現われ、顕現でもある。


    ホゼの最後の一言

    ■この情報について学ぶために、私たちすべてが一緒にいられるということはこれ以
    ■上に、幸先の良い預言的な時間はないかもしれません。

    ■すべては私たちがパレンケで会ったときにわかることです。




    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    「On the Road to 2012」
    2004年の太陽の月に、ホゼ・アグエイアス博士が来日した。

    その主旨は、来るべき2012年というものに、人類は直面せざるを得ない。
    この年にマヤ暦のGreat Cycleが終わっており、私たちの認識する歴史の幕が閉じ
    る。それゆえ、今や地球上の出来事はある種クライマックスの様を呈し、前世紀に人
    口は指数的に膨れ上がり、生物圏における退廃は心苦しいものがある。この時代が、
    "Closing of the Cycle."と考えられているのだ。
    そのために宇宙のサイクルに基づく生活を取り戻さなければならない、そしてその準
    備にとりかかなければならない。そのことが現在の生活様式を劇的に変化させ、それ
    により、決定的な崩壊から免れる道が開かれる。という預言的なメッセージをもって
    の来日でした。

    この時から、多くの仲間が、マヤの叡智から新しい時間への旅立ちを促し、その歴史
    的な考察を伝えるべく、活動を始めていることだと思います。

    コズミック・ダイアリー・セミナーも、まさしく、そのために始めたセミナーです。

    来日の最後の日に、メディアの取材と3人の国会議員との会談をした後、
    ホゼの日本人に込める「思い」を感じたときに、この来日の意味を成就するために直
    観的に感じたビジョンが、「新しい時間に、日本人が旅立つ」象徴的な意味を込め
    て、ホゼと日本人がパレンケに旅立つということでした。

    ホゼにこのことを伝えると、深いところで動かすものがあったのが明らかで、ホゼの
    方で、その大きな意味を込めてパレンケに日本人と共に旅立つ日を、決めるというこ
    とになりました。

    これが、今回のツアーが生まれ、この時に旅立つようになったいきさつです。

    マヤの叡智が52年前のパレンケでのパカル王の棺の発見から、預言として現代に
    甦ったことを合わせて、新しい時間に旅立つ日本人として、今回の歴史を閉じる者と
    して、一人でも多くのKINに、パレンケにご一緒に旅立つ意味を感じていただけるこ
    とを願います。

    また、この旅が、地球上に広がった 時間をはずした日の祭り の呼びかけ以上に、
    意味をもち始めることを直観します。

    ご一緒しましょう


                              柳瀬宏秀
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    ■■■  マヤ遺跡ツアー 10日間の旅  ■■■
          パレンケ、での特別な時間
    テオティワカン、ウシュマル、カバー、の遺跡訪問
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    マヤの遺跡に、マヤ暦の叡智とともに、旅立ちませんか?



    【出発日】2005年2月28日(月)〜3月9日(水)
    【旅行代金】お一人様360,000円
           ※一人部屋追加料金 52,000円


    【旅行条件】
    ◆最少催行人員18名
    ◆JAL直行便
    ◆添乗員同行
    ◆食事:朝7回 昼7回 夕7回
    ◆ホテル:
    メキシコシティ/フィエスタ・アメリカーナ・レフォルマ又は同等クラス
       パレンケ/ミシオン・パレンケ・パークプラザ又は同等クラス
         カンペチェ/デルマール又は同等クラス
         メリダ/ロス・アルシェス又は同等クラス

    旅行主催:株式会社ジャパンネットワークツアー 運輸大臣登録1108号
    住所:〒103−0022 東京都中央区日本橋室町1−8−10−10F
    ULR:http://www.jnt.co.jp/area/e-africa/tours/af-0228.html
    MAIL:afr@jnt.co.jp  (トラベル・ローンも、扱っています。)
    電話:03−3274−1158 FAX:03−3274−1175


    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    お申し込み、お問い合わせ、お待ちしています。

    参加、ご希望の方は、
    名前、
    ローマ字で名前、
    住所、
    連絡先電話、
    生年月日、
    男女、
    パスポート番号、有効期限
    を書いて、柳瀬までお送りください。
    cosmic-human12@syd.odn.ne.jp
    055−974−3901 柳瀬
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



    Sent: Saturday, December 25, 2004 2:07 AM
    To: HIROHIDE YANASE
    Subject: Re: About the tour to Palenque

    Dear Yanase Crystal Human,

    The meaning of March 2: White Planetary Mirror is that it is the first
    galactic spin since the 52nd anniversary, or solar-galactic return of the
    opening of the tomb of Pacal Votan. To be here on this day is very special,
    so that we can tune into the vibrations and energies of Pacal Votan when he
    designed the tomb to be a prophecy for our time. For people from Japan to be
    here on this special occasion will make them messengers of this prophecy for
    the Japanese people. The meaning of this prophecy is that we are on the Road
    to 2012 and we must hurry up to transform our mind and society so that we
    may arrive at 2012 in universal peace.

    Votan's/Jose sensei's talk at Palenque will focus on the meaning of the
    prophecy of Pacal Votan, especially in light of new archaelogical
    information. This information shows that Pacal Votan was a truly
    supernatural being and because of that, we must understand how we can
    prepare for more supernatural experiences ourselves. There could not be a
    more auspicious time for all of us to be together to learn about this
    information.
    All will become known when we gather at Palenque.

    We look forward to seeing you and all the kin from Japan!!

    Love,

    Jose and Stephanie




    パレンケへの旅立ちの主旨に賛同して いただける方。
    HPや、メーリングリスト、メルマガなどへの転載によって、
    伝えていただけましたら、感謝します。

                               柳瀬
  • [2] mixiユーザー

    2005年01月26日 19:06

    柳瀬さん http://mixi.jp/show_friend.pl?id=12624 より再度のお知らせです。


           新しい時間への旅立ち
           ■■■■■■■■■■

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    ■■■  マヤ遺跡ツアー 10日間の旅  ■■■
    パレンケ、での特別な時間
    テオティワカン、ウシュマル、カバー、の遺跡訪問
    http://www.async.ne.jp/cosmic/j/index.html
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    マヤの遺跡に、マヤ暦の叡智とともに、旅立ちませんか?

    ホゼ・アグエイアス博士より、皆さんへのメッセージ

    3月2日は、白い惑星の鏡の日。
    パカルヴォタンの墓が開かれてから銀河の周期(ツオルキンと呼ば
    れるマヤの神聖暦)で52回目の記念日から、最初の銀河の周期の
    日にあたります。

    この日にパレンケにいることはとても特別なことです。
    パカルヴォタンがその墓をこの私たちの時代に、預言となるよう
    設計した日であり、パカルヴォタンの波動とエネルギーに私たち
    は合わせることができる特別な日なのです。

    日本からここへ来ている人々とっては、この特別な機会は、
    すべての日本人のためにこの預言を伝える役割を与えることに
    なるでしょう。
    この預言の意味は、私たちは2012年に向かっていて、
    2012年に宇宙的な平和に到達するために、私たちの心と社会を
    変化させることを急がなくてはならないということです。

    パレンケでの私、(ホゼであり、周期を閉じる者としてのヴォタン)
    の話は、パカルヴォタンの預言の意味について、特に新しい考古学
    の情報について焦点をあてることになるでしょう。

    この情報はパカルヴォタンが本当に超自然的な存在であることを
    示しており、それによって、私たち自身に起こる超自然的な体験
    に対して、私たちはどのように準備をしておくことができるか、
    ということを理解するためのものです。

    この情報について学ぶために、私たちすべてが一緒にいられる
    ということはこれ以上に、幸先の良い預言的な時間はないかもしれません。

    すべては私たちがパレンケで会ったときにわかることです。
    日本からのすべてのKINにお逢いできることを楽しみにしています!!


         All will become known when we gather at Palenque.
    We look forward to seeing you and all the kin from Japan!!
    Love,     Jose and Stephanie

    ■■「パレンケで、ホゼ・アグエイアス博士の特別セミナー」

    52年前にパレンケの遺跡から、パカル・ヴォタンの墓が発見された
    ことによって、マヤの叡智が再び、この世に出ることになった。
    それから、74回目のツオルキン(マヤの神聖暦)260日周期
    (19240日目)が、2005年3月2日にあたる。                     

    ホゼ・アグエイアス博士は、2012年に向けて、この日を
    新しい時間に日本人が旅立つ象徴的な意味を込めた日として選んだ。

    その特別な日に、ホゼ・アグエイアス氏が、この旅行参加者のために行う
    「特別セミナー」を、パレンケで参加することができます。

    ぜひ、パレンケにご一緒に旅立ちください。

    ■パレンケでの私、(ホゼであり、周期を閉じる者としてのヴォタン)の話は、
    ■パカルヴォタンの預言の意味について、特に新しい考古学の情報について焦点をあ
    ■てることになるでしょう。

    ■この情報はパカルヴォタンが本当に超自然的な存在であることを示しており、
    ■それによって、私たち自身に起こる超自然的な体験に対して、私たちはどのように
    ■準備をしておくことができるか、ということを理解するためのものです。


    ■■「コズミック・ダイアリー 著者 柳瀬宏秀 同行」

    旅行中も、新しい時間への旅について、随時
    「コズミック・ダイアリー」によるナビゲーションを行います。


    マヤの叡智が52年前のパレンケでのパカル王の棺の発見から、預言として
    現代に甦ったことを合わせて、新しい時間に旅立つ日本人として、
    今回の歴史を閉じる者として、一人でも多くのKINに、パレンケにご一緒に
    旅立つ意味を感じていただけることを願います。


              「コズミック・ダイアリー」著者
              「時間をはずした日の祭り」の呼びかけ人
             
                       柳瀬 宏秀 

    【出発日】2005年2月28日(月)〜3月9日(水)
    【旅行代金】お一人様360,000円
           ※一人部屋追加料金 52,000円


    【旅行条件】
    ◆最少催行人員18名
    ◆JAL直行便
    ◆添乗員同行
    ◆食事:朝7回 昼7回 夕7回
    ◆ホテル:
    メキシコシティ/フィエスタ・アメリカーナ・レフォルマ又は同等クラス
       パレンケ/ミシオン・パレンケ・パークプラザ又は同等クラス
         カンペチェ/デルマール又は同等クラス
         メリダ/ロス・アルシェス又は同等クラス

    旅行主催:株式会社ジャパンネットワークツアー 運輸大臣登録1108号
    住所:〒103−0022 東京都中央区日本橋室町1−8−10−10F
    ULR:http://www.jnt.co.jp/area/e-africa/tours/af-0228.html
    MAIL:afr@jnt.co.jp
    電話:03−3274−1158 FAX:03−3274−1175

    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    参加、ご希望の方は、

    名前、
    ローマ字で名前、
    住所、
    連絡先電話、
    生年月日、
    男女、
    パスポート番号、有効期限

    を書いて、柳瀬までお送りください。
    cosmic-human12@syd.odn.ne.jp
    055−974−3901 柳瀬


    お申し込み、お問い合わせ、お待ちしています。
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  • [3] mixiユーザー

    2005年02月24日 12:43

    柳瀬さんよりのお知らせです。
    ------------

    一緒に、パレンケに旅立つ人に、お送りしたメールです。

    すべてのコズミック・ダイアリー・セミナーのメーリングリスト
    にお送りしています。(重複、ご勘弁ください)

    3次元の旅立ちはご一緒でなくとも、新しい時間への旅人として、
    共有していただきたく、一部、転送します。

    また、戻ってきたら、
    コズミック・ダイアリー講師養成講座を4月か5月に開くことになると思います。

    ■■■■■■■■■■■■■■■■

    来週の月曜日、出発になりましたが、
    いかがお過ごしでしょうか?


    3月1日は、メキシコシティの国立人類博物館に集められている、
    パレンケの美術品などを中心に、美術品、埋蔵品などからマヤの文化を
    感じておきたいと思います。
    駆け足になるかもしれませんが、直観的に
    マヤのエネルギーを、特に、パカルヴォタン王のエネルギーを
    感じたいと思います。


    その後、空路、バスで、パレンケに向かいます。

    パレンケのホテル プラザパレンケで、
    ホゼ・アグエイアス博士と合流します。
    彼らは、前日から滞在しています。
    このディナーから、4日の朝まで、ホゼたちは一緒に滞在することになります。
    (ちなみに、3月1日は柳瀬の誕生日です。)

    3月2日、パカルヴォタン王の棺が発見されてから、74回目の260日目の日。
    52年経った、最初の260日目。

    「この日にパレンケにいることはとても特別なことです。パカルヴォタンがその墓を
    この私たちの時代に、預言となるよう設計した日であり、パカルヴォタンの波動とエ
    ネルギーに私たちは合わせることができる特別な日なのです。」

    とホゼがメッセージしているように、4次元、5次元以上の時間では、特別な螺旋を
    描いていることになるのだと思います。

    今回のツアーのテーマは、新しい時間への旅立ちです。

    3月2日、KIN218 白い惑星の鏡  の日
    表明 仕上げる 生み出す
    果てしなさ 映し出す 秩序

    パレンケのどこで、レクチャーを行うかは、ホゼに任せています。
    ホゼのレクチャーの趣旨に最適な場所で行なわれると思います。

    「パレンケでの私、(ホゼであり、周期を閉じる者としてのヴォタン)の話は、
     パカルヴォタンの預言の意味について、特に新しい考古学の情報について焦点をあ
     
     てることになるでしょう。

     この情報はパカルヴォタンが本当に超自然的な存在であることを示しており、
     それによって、私たち自身に起こる超自然的な体験に対して、私たちはどのように
     
     準備をしておくことができるか、ということを理解するためのものです。

     この情報について学ぶために、私たちすべてが一緒にいられるということはこれ以
     
     上に、幸先の良い預言的な時間はないかもしれません。」


    3月3日は、KIN219 青いスペクトルの嵐
    開放  解き放つ  溶かす
    自己発生 触発する エネルギー

    さらに、パレンケにいて、2012年までの生活、日本、地球、宇宙について、
    それぞれの人生にとって、大きな意味をもつことになる瞬間、「いま」、
    を過ごすことになると思います。




    2月20日日曜日から21日月曜日は、
    kIN208 から KIN209 は、ツオルキンで、
    失われた時間を取り戻す、特別な日でした。

    それから7日間かけ、3次元的には旅立ちの準備をし、
    10日後のKIN218 に、パレンケで4次元以上の特別な時間を過ごす準備を
    始めているのだと思います。
     

    「すべては私たちがパレンケで会ったときにわかることです。
     日本からのすべてのKINにお逢いできることを楽しみにしています!!」

    というホゼの言葉と同じように、この新しい時間の旅に参加される皆様と、
    ご一緒できることを宇宙的な喜びの中で、うれしく思っています。



    柳瀬 宏秀 ∈KIN12 黄色い水晶の人∋ 

    協力 捧げる 普遍化する   
    自由意志 感化する 智恵



    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

    日本人のKIN 22人の旅に、ホゼとステファニーが合流します。
    この旅を、コズミック・ダイアリー・セミナーに参加していただいた
    皆さん、昨年のホゼの講演会に来ていただいた皆さんの
    意識のサポートにより、地球での意味を
    もちえることになるような気がします。


    今日も美しい月ですが、西麻布の月の庭という店で、
    満月を楽しみます。日本文化に思いを馳せる新月の会です。

    月を見、星を見、パレンケの写真や、マヤの絵文字、
    研究者が書いたマヤの神秘や記述の奥に、
    2012年に向けて脈打つ、パカルヴォタンの何かに
    調律していきたいと思っています。


                      柳瀬


    Mail  cosmic-human12@syd.odn.ne.jp




           柳瀬 宏秀
         ∈黄色い水晶の人∋ 

         協力 捧げる 普遍化する   
        自由意志 感化する  智恵





    ■■■■■■■ COSMIC DIARY NEWS ■■■■■■■
    「新しい時間の旅人」向けオンライン・マガジン
    マヤ暦で水晶の日ごと(13日ごと)に発行 
           【登録】
     COSMIC DIARY http://www.async.ne.jp/cosmic/j/yanasecmm.html
           【バックナンバー】
    http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000143403
           ■■■■■■■
  • [4] mixiユーザー

    2005年03月02日 20:30

    パカルヴォタンの石棺のふたが開いてから
    ちょうど52年年目の記念日の日です。

    この惑星の鏡の日にパカルヴォタンによって秘されていた
    全ての情報コードが開かれたということになっています。

    日本からのパレンケツアーの方々と
    ホゼ・アグエイアス(ヴァルムヴォタン)とレッドクイーンは、
    パレンケでのセレモニィを行うそうです。

    パレンケは、日本時間より15時間遅れなので、
    今夜24時があちらの朝9時だそうです。

    24時から1時間くらい繋げて瞑想してみるのを
    tatsuさんが提案されています。
    よろしかったら、皆様もご一緒にいかがですか?
mixiユーザー
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  • 2005年02月28日 (月) 〜G2005, 3/9
  • 海外 パレンケ、テオティワカン、ウシュマル、カバーの遺跡訪問
  • 2005年02月28日 (月) 締切
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