2日(木)には、日本屈指のサルサ・バンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」(1991年脱退)、「サルサ・スィンゴサ」での活動を中心に、Dreams Come True、矢沢永吉、菊地成孔など多方面のアーティストと共演を繰り返してきた日本を代表するラテン・パーカッショニストの大儀見 元と、八重山古典民謡にロック、ファンク、ジャズ、レゲエ、ラテン・ ミュージック、ファンク、ジャズ、レゲエ、ラテン・ミュージックなどを融和させ、新しいスタイルの民謡を発信してきたアーティストの新良幸人(あらゆきと)をゲストに迎え、正統派の民謡にエネルギッシュなラテン、沖縄音楽の要素が加わり、新たな音世界を繰り広げます。