昨年11月sound-channelからスタートし 今までTroy Pierce・Dapayk・Sleeparchive・Alex Under・Petter・ Samim と今ヨーロッパで最も主流であるクリック・ディープミニマルの 旬なアーティストを毎回招聘し、アンダーグラウンドな 音でありながらも〜本来あるべきParty=社交的な集まりの場〜を 基本コンセプトとする New sense TECH-HOUSE party “KRAUSS"
そして今回のSpecial Guestは"ITALOBOYZ" ミニマルミュージックをこよなく愛し、ソウルフルでファンキーなグルーヴを 聞かせてくれる陽気なイタリア人の二人組、Italoboyz 2001年にイタリアからロンドンへ移住して以来、333 clubでレジテンツを務め Minimal、Acid、Hi-tech funkなど全ての音楽を融合させたキャリア15年の Back to Backはあらゆる人を魅了している。 彼等のオフィシャルサイトではMixを公開しているので 知らない方は要チェック!! (http://www.italoboyz.com) そんな彼等の活動はDJだけにとどまらず、Treibstoff / The Vietnamese、 Einmaleins Musik / The Titty Twister、Safari Electronique / Buscando Una Fiesta、Gumptin Recordings / Accendiamo L'ascensoreなど 次々にディープなマイクロテクノトラックをリリース。 今夏Mothershipからリリースした"Viktor Casanova"は Ricardo Villalobos Loco Dice、Sven Vath、Luciano等がヘヴィプレイ、RemixにはSamim、 Lee Curtissを起用。 その黒々とした低音を轟かせる跳ねたビートに突如現れるミステリアスな 女性のオペラボーカルネタが特徴的で、一躍世界中でスマッシュヒットを巻き起こす。