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開催終了親親として、子どもの命を守るために、まず必要なことは?

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2007年12月12日 02:44 更新

親として、子どもの命揺れるハートを守るために、まず必要なことはexclamation & question


母乳育児の推進に熱心に取り組んでらっしゃる小児科医(専門は育児相談)で三児の母である佐山圭子先生をお迎えしての年1回の特別講座です。

【講座名】「子どもの病気とその対処法〜子どもの異変に気づいたとき〜」

子どもの具合が悪いがまん顔ことに気づいたとき、親がまずダッシュ(走り出す様)すべきことは何?
お医者さん病院に連れていくべきか、家家で様子見するべきか・・・・?!
特に夜夜、迷いますよね・・・。
その判断の基準をバシっ射手座と教えてもらえます。

「質の高い小児医療を受けるために親ができることが何か」というお話も聞き逃せません!

あまり薬を飲ませたくない、というママの気持ちに寄り添ったお話しも。
さすが佐山先生ならではですね。

年1回の特別講座です。この機会にぜひ、ご参加くださいね。

【内容】
かわいい同じ症状でも、医師に見せるべきときとは?
かわいい親は何を医師に伝えればいいのか
かわいい納得できる診察を受けるには?
かわいい小児科難民ふらふらにならないようにするためには?

【開催日】 12月13日(木) 午前10時〜午前12時
【開催場所】杉並区立産業商工会館 和室  http://osan-to-oppai.at.webry.info/200707/article_1.html

【講師】佐山圭子先生(小児科医)

先生の自己紹介も載せておきますね。
「15歳8歳4歳の三人の子育て中の小児科医です。
 二人目からはお母さん業にシフトしてますけど。悩んできたことには自信があって、
 そんな自分だからこそできる仕事を今目指しています。
 「子育ては妊娠中から」「お産の満足わーい(嬉しい顔)や納得うまい!が子育てに影響する」、
 そういうことを多くの人に伝えたいと思ってます。形やマニュアルでなく心のありようなのだけど。
 こどもがしあわせであるためには、母親もしあわせほっとした顔で満ち足りてないと!とつくづく思います。
 体験からも仕事からもそう思います。」

次男を出産した時のお話と写真は「分娩台よ、さようなら」に掲載されているので、実はご存知の方も多いでしょう。
NPO法人自然育児友の会の理事としてもご活躍中。
母乳育児への思いも、熱くほとばしってます。

【対象】子育て中の母親、妊娠中の方、これから子どもを産みたいと考えてらっしゃる方
【定員】20名(先着順)
【参加費】2000円(「杉並子育て応援券」利用歓迎)
【主催】「お産とおっぱい・おしゃべり会」http://osan-to-oppai.at.webry.info/
【共催】杉並区教育委員会
【託児】スタッフが会場内で見守り保育をいたします

【申込み】こちらから、必要項目を入力して下さい。→http://form1.fc2.com/form/?id=212555
      (保険の関係上、住所は必ず番地まで記入してくださいね。)

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  • 2007年12月13日 (木) 10:00〜12:00
  • 東京都 阿佐ヶ谷駅・南阿佐ヶ谷駅の近く
  • 2007年12月13日 (木) 締切
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参加者
1人