DJ ROC da AKM 16歳頃からアナログ盤を集め始め、19歳頃より我流でDJを始める。幾度か海外にも渡り本場音楽を体感。様々な音楽カルチャーから影響を受ける。彼のLATIN MUSICやBLACK MUSICを巧み織り交ぜたDJ+MC Styleは、ジャンルの垣根を越えたオリジナルである。2004年頃よりプロデュースワークも行い、様々なアーティストのヒットチューンを生みだしている。この頃よりFM802等のラジオ番組へ出演。現在では、アーティスト「KAOROSE」と共に数々のイベントに参加しDJ+MICというオリジナルなステージングも展開している。