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開催終了日英交流400周年事業 公演&ワークショップ情報 THE LLANARTH GROUP 『窓辺の囁き』 Told by the Wind

詳細

2013年10月05日 10:17 更新

劇団阿彌が現在交流を行っているイギリスの劇団、ラナースグループの公演が阿彌の公演の翌週に行われます。こちらもあわせて是非ご観劇下さい。


THE LLANARTH GROUP

『窓辺の囁き』 Told by the Wind

期間
2013/11/09(土) 〜 2013/11/10(日)

会場
シアターバビロンの流れのほとりにて

出演
フィリップ・ザリリ、ジョー・シャプランド

脚本
ケイティ・オライリー

演出
フィリップ・ザリリ、ジョー・シャプランド、ケイティ・オライリー

料金
2,500円 〜 3,500円

一般前売3,000円/一般当日3,500円
学生前売2,500円/学生当日3,000円(要学生証)

サイト
http://www.h7.dion.ne.jp/~babylon/ami_8archives18.htm ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

タイムテーブル
11月9日(土)14:00/19:30
11月10日(日)14:00

説明

・合同公演の企画趣旨
日英交流400年の記念行事として、岡村洋次郎主宰の劇団阿彌とフイリップ・ザリリ主宰のラナース・グループ(イギリス)はインターカルチュラル演劇プロジェクトを実行中である。その第一弾として今年はそれぞれの劇団の代表作を東京で公演する。2014年には新たな共同制作作品をイギリスと東京で上演する予定である。


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『窓辺の囁き』 Told by the Wind

二人の姿、二つの命、多重な時空。心の風景を踊る作品。東アジアの美学と西欧のポストドラマに啓発されたパフオーマンスである。


ラナース・グループはサイコフイジカル演技論を共有するグローバルなアーテイスト集団である。公演には太田省吾作『水の駅』(2004)と『ベケット・プロジェクト』(2009)等がある。


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フイリップ・ザリリ氏は国際的に知名度の高いアジア系武術を応用した演技指導者として国際的に知名度が高い。また演出家・役者でもあり、前衛劇場チャプター・アーツ・センターで公演を重ねている。http://www.phillipzarrilli.com/




その他の注意事項など

開場は開演の30分前です。開演直後は演出の都合上、入場をお待ち頂きます。





スタッフ

演出:フィリップ・ザリリ
ドラマターグ:ケイティ・オライリー
音楽・音響:落合敏行 
照明:三浦あさ子
舞台監督:加古貴之
映像記録:たきしまひろよし(PLASTIC RAINS)
舞台写真:阿波根治(スタッフ・テス)
宣伝美術:和泉直樹
制作:坂本康郎
プロジェクト・リーダー、翻訳:ボイド眞理子




フィリップ・ザリリ/ワークショップ

心と身体を融合させた、アジア系武術を応用したワークショップ。 

日程:11/4(月),5(火),6(水)、18:00〜22:00
会場:「シアター・バビロンの流れのほとりにて」
料金:1回 2,000円/3回通し 5,000円
 
※事前振込み。3回通しで申し込みをされた方は『窓辺の囁き』の公演を無料でご覧頂けます。


 ワークショップの申し込み方法
件名を「ワークショップ受講希望」としてメールで必要事項をご連絡下さい。
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予約・お問合せ - 東京バビロン
t.babylon@r5.dion.ne.jp/ 03-3927-5482 (12:00-20:00)
http://www.h7.dion.ne.jp/~babylon/




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  • 2013年11月09日 (土) 11月10日まで。
  • 東京都 北区 王子神谷 シアターバビロンの流れのほとりにて
  • 2013年11月09日 (土) 締切
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参加者
1人