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開催終了北米ラコタ族シャーマニズムのWS

詳細

2011年05月10日 07:27 更新

5/14(土)、15(日)

北米ラコタ族の伝統的なセレモニーを伝承する松木正さんからシャーマニズムについてのお話をうかがいながら、自分のオリジナルハンドドラム(太鼓)をつくり(14日)、ラコタの人たちの生活の知恵から学ぶワークショップ(15日)を行います。
貴重な機会です。良ければお越しください。


●5/14(土)「どらむ うた ひびき のワーク」

世界でひとつのオリジナルの皮ハンドドラム(太鼓)をつくります。

時間/9:00〜17:00 

場所/天然芸術研究所 http://tengei.atpk.jp/page_3
地下鉄谷町線「中崎町」4番出口最初の角を右にまがって徒歩30 秒。
ツタの絡まった古い木造の倉庫。梅田からは徒歩10分。

講師/松木 正  (マザーアース・エデュケーション主宰)

定員/12名(申し込み順)

参加費/18,000円(内訳 ドラム材料費・ワーク代・施設使用料・ラコタ基金寄付)

申し込み/メール : tengei@amanto.jp 電話 :070-5661-0186(タケモト)


●5/15(日)「ほっかへい♪」

ゲストとして松木正さんからラコタの人たちの生活の学びを元に歌い響く 『ワークショップ』

Open/13:30〜

場所/天然芸術研究所

もちもの/ドラム・のどを潤すもの 参加費 2,000円

*前日のドラムワーク参加の方は半額!
申込はいりません。どなたでもお越しください。


◎松木 正(まつき ただし)

マザーアース・エデュケーション主宰
1962年、京都府生まれ。キャンプカウンセラーやYMCA職員を経て、1989年渡米。ラコタ族の居留地区に入り、自然観・生き方・伝統儀式などを学ぶ。帰国後、彼らの儀式をとり入れた環境教育を開始。現在、マザーアース・エデュケーションでの活動を通じ、キャンプの企画や指導、企業研修、公立高校のクラスにおける関係性育成など、環境教育を軸足に幅広い活動を展開している。ラコタ族の儀式・伝統の継承を許された、数少ない日本人の一人。

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  • 2011年05月15日 (日)
  • 大阪府
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