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開催終了10/3狛江 放射線被害からこどもを守る覆いをつくる

詳細

2011年09月16日 13:38 更新

    シュタイナーに出会う + 仲間に出会う 2011年度子育て支援企画
        シュタイナーラボ狛江主催による学習会



        『放射線被害からこどもを守る覆いをつくる』
      


「近い将来、大気の汚染が進み、人の苦しみが深くなる。それよりももっとひどいものから守るため、泥炭繊維の服をきるといい。」1920年代、ルドルフ・シュタイナーが言ったそうです。
大気汚染だけでなく、電磁波、今や、放射線のみえない恐怖が私たちを取り囲んでいます。
 シュタイナー医療の中に、オイルによる手当がありますが、今回は、環境からの影響を保護する力が強い泥炭のオイルを使った、手足、背中のオイルケアをお伝えします。
実際に、オイルケアの体験をしながら、放射線についての日々の疑問を話してみませんか。

 * オイルケアの体験をしますので、動きやすい服装でいらして下さい。
 * バスタオル 1枚 タオル2枚 をお持ち下さい。
 * 参加費の他に、100〜200円ほどの実費がかかります。
 * 今回は、母子対象ではありませんので、なるべく大人のみの参加をお願いします。
   ですが、同室に乳幼児コーナーを設けますので、やむを得ない場合はそちらをご利用ください。


<講師プロフィール>
  小林啓子先生    東京女子医科大学大卒業。小児科専門医。
アメリカカリフォルニア州のルドルフシュタイナーカレッジで、アントロポゾフィーの基礎コース、教員養成コースなどで学ぶうち、アントロポゾフィー医学と出会う。アントロポゾフィー医学ゼミナールにて研修し、アントロポゾフィー 認定医取得を目指し修行中。病院非常勤勤務の傍らシュタイナー学園校医。

  村上典子先生
大学病院で、看護職として勤務後、夫の駐在にともない米国で暮らす。サンブリッジカレッジ教員養成課程基礎コース終了。
帰国後、シュタイナー系幼稚園、未就園児のグループ活動を行う。現在、子どもクラスの他、児童精神科、認知症ディサービスなどで、絵のクラスを持つ。クリニックでは、アントロポゾフィー看護の手当法の一つであるアインライブングも行う。
アントロポゾフィー看護を学ぶ看護職の会 代表。


日 時: 2011年10月3日(月) 9:45〜11:45

会 場: 狛江エコルマホール  03-3430-4106
      6階 展示・多目的室 (小田急線狛江駅北口すぐ)          

   
お問合せ: シュタイナーラボ狛江 
      steiner_labo_komae☆yahoo.co.jp_  親子クラス担当 佐藤 
    (迷惑メール対策でお手数をおかけします。☆印を@に変えてメール送信して下さい。)
参加費: 2000円

お申込み: 準備がありますので、一週間前までにメールにて必ず予約をして下さい
      詳細をお知らせする為のメールアドレス又はFAX番号を併記して下さい 


シュタイナーラボ狛江 http://blogs.yahoo.co.jp/steiner_labo_komae

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  • 2011年10月03日 (月) 月 9:45〜11:45
  • 東京都 狛江エコルマホール 6階 展示・多目的室 小田急線狛江駅北口すぐ
  • 2011年10月03日 (月) 締切
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参加者
1人