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開催終了【 6/30(金)】□■第273回 丸の内朝カフェ■□

詳細

2017年06月25日 18:46 更新

6月最後の丸の内朝カフェ晴れ

今週も週末をひかえた金曜の朝、いつもよりすこしだけ早起きをして、珈琲とともに一日のスタートを切りませんか?

美味しい珈琲を楽しみながら、新しい友達もつくりましょう。


■□■□■□■□ 丸の内朝カフェ ■□□■□■□■□
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4896871

◆ 開催日 6/30(金)ぴかぴか(新しい)

◆ 場 所 DEAN & DELUCA丸の内
〜千代田区丸の内1-4-5 三菱UFJ信託銀行本店ビル1F〜
http://www.deandeluca.co.jp/storelocations/cafe/marunouchi/

◆ 時 間 7時15分くらいから(遅刻・途中退席ok)

◆ 定 員 8名程度

◆ 参加費 各自オーダー分(コーヒー 300円〜)

※ ご不明な点はお気軽にお問い合わせください
※ ビジネス等の勧誘または勧誘のための人脈作りはご遠慮願います

コメント(12)

  • [1] mixiユーザー

    2017年06月25日 22:33

    参加したいです。
    よろしくお願いします(*´꒳`*)
  • [6] mixiユーザー

    2017年06月26日 22:16

    参加します。
    よろしくお願いいたします。
  • [7] mixiユーザー

    2017年06月27日 18:39

    参加させてください〜よろしくお願いします^ ^
  • [8] mixiユーザー

    2017年06月28日 23:36

    沢山のお問い合わせやお申し込みありがとうございますコーヒー

       ◇◆ご参加される皆さまへ◆◇

    当日の詳細は後日別途メールいたします。

    今回の参加者は…
     スペード  kuRoさん、道祖土さん、しげさん、ちゃん大さん、けんたろうさん、ひろ
     ダイヤ  ひさりーぬさん、まりこさん、あくりさん、さとこさん

    皆さん当日はどうぞよろしくお願いしますコーヒー
  • [9] mixiユーザー

    2017年06月30日 20:59

    今朝は、腕時計の話になりました腕時計
    同じ時を刻んでいるのに、数百円からかなり高額なものまであり、そこにどれだけのお金をかけるかは人それぞれ。
    また、たくさんの時計を所持し、シチュエーション毎に使い分ける人もいれば、思い出の時計を修理してずっと使う人もいる。
    「腕時計を見ればその人がわかる」なんてよく言いますが、さもありなん。
    これからは、朝カフェでお会いした方の腕時計を観察しよう。そんな新たなる楽しみが出来ました(笑)

    また参加させていただきたいと思いますクローバー
    ありがとうございました(o^^o)
  • [12] mixiユーザー

    2017年07月01日 22:51

    ご参加された皆さま、ありがとうございました。

    長雨のみぎり、今週も珈琲の香り漂うDEAN&DELUCAにおいて楽しい朝のひと時を過ごすことができました。

    さて今回の朝カフェには、都内で公認会計士をされている方より、スイスに拠点を置く時計の新興ブランド「Lundis Bleus」に関するお話を伺いました。先日ここDEAN&DELUCA丸の内にて、来日した創業者の一人ヨハン・ストーニ氏と商談し、昨年リリースされたファーストモデルで、背面が深いブルーの“Ref. 1100”を購入されたとのことです。

    ブランド名「Lundis Bleus」とは、英語で「Blue Monday」。日本語では「月曜の憂鬱」。ただし、翌日から仕事がはじまるという日曜夜に感じる気怠さ、いわゆる「サザエさんシンドローム」とは異なる概念です。

    ここでいう「Lundis Bleus」とは、19世紀頃迄の間に多くの時計職人にあった感覚で、起源は16世紀初頭のスイス。当時時計職人は日曜夜も地元のパブで仲間達とアルコールを煽ることを楽しみにしており、二日酔いで月曜、時には火曜も仕事をしなかったといいます。当然職人としての仕事の精度に妥協のない中で、組織に依らない責任ある独立と真の自由を知っていた彼ら職人にとり、そのような生き方はかけがえのないものでした。

    ところが時は移り20世紀。時計業界にも例外なく産業化が到来。これまでの仕事のスタイルが大きく変化したのです。彼らの独立性と裁量は徐々に失われ、労働日や労働時間は合理化かつ画一化。それまでの古き良き「Lundis Bleus」は消失してしまったとのこと。

    ルノー・エ・パピやラ・ジュー・ペレ、リシャール・ミルという華々しい経歴を経て独立したヨハン氏が、自らのブランド名を「Lundis Bleus」としたのは、いずれの時計職人も“Free spirit and free actions FOR INDEPENDENCE.”を謳歌することの出来たあの時代に特別な思い入れがあったから。「Lundis Buleus」は、時計産業の歴史の系譜と時計職人の精神の独立性が刻み込まれた作品なのです。

    そうした時計職人の生き様を引き継ぐ「Lundis Bleus」。実はムーブメント(機械式時計の機械にあたる心臓部)は日本製で、それをヨハン氏がフルチューニング。また、一部モデルの文字盤を彩る材質(ガラス質)としてのエナメルも、日本から輸入したものであるとのことです。西欧の時計職人に東欧の技術や素材も融合して生まれた新たな時計ブランドに関心を持たれた方は、こちらのサイトへ。シンプルさの追求の中に、時計職人の誇りと拘りを感じられることと思います。
    https://lundis-bleus.com/en/

    ちなみに、「Lundis Bleus」の個性的なロゴマークは、アルコールの分子構造をアレンジしたもの。「ブランド自身の尊厳とあらゆる人間性(conviviality and overall humanity)を包含したものだ」とヨハン氏は熱く語ってくれたそうです。

    今週も週末控えた金曜の朝、楽しい時間を過ごせました。ご参加された皆さま、あらためてありがとうございます。またDEAN & DELUCAでお会いしましょう。

    <「Lundis Bleus」のJohan Storni氏より、画像転載の許可を得ております>
mixiユーザー
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  • 2017年06月30日 (金) 7:15頃〜退席自由
  • 東京都 DEAN&DELUCA丸の内
  • 2017年06月29日 (木) 締切
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参加者
4 / 10人