mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了まるの日さん、南阿蘇リトリートツアーのお知らせ(残席わずか 急ぐべし!)

詳細

2012年09月16日 22:22 更新

さて、今日はお勧め体験プログラムのご紹介です。

紹介っつってもね、実は既に募集は開始されてまして。
まるさんが、ご自身のブログや日記で書かれてますんで知ってる方も多いかもしれません。

しかし、実は見逃していた〜って方もいるかもしれません〜(^▽^;)

で、後、ほんのちっとだけ空きがあるので、どないしよ〜って迷ってる方の後押しする意味で、こういうイベントの何がいいのか?を書いてみようと思いまして。

実はこれ、多分、まるさんも思っていると思うんだけど、自分では書きにくいことなんでね。

先年、僕も1泊2日で、合宿を企画したことがあるんですけれども。
こういう合宿形式の何がいいかと言うと。
多くの人が集まる事での『グループエネルギー』。
これって、セミナー等でも人数が集まるので同じかというと、そうではない。
セミナーと合宿とでは、集った仲間のエネルギーの濃さが全然違う。
合宿という"特別な体験"でのグループエネルギーの濃さは半端じゃない。

また、シンクロ率っていうんですか、主催者・リーダー(今回は、まるの日さんですね)の持つエネルギーの波動と参加者のエネルギーの波動のシンクロ率が全然違います。
例えばレイキや、その他のエネルギーワークを習いに行くと…
同じカリキュラムなのに、修得率というか、出来具合が違うのは何故でしょう?

指導者のテクニックの上手い下手?
それも多少はあるかもしれません。
が、しかし、本当に大きな違いってのは…
『主催者の持つエネルギーの波動の高さ』
なんですね。

エネルギー・波動ってのは"共鳴"するんですよ。
高い方が低い方を導きます。
つまり

高い波動のエネルギーが、低い波動のエネルギーを、その高さまで引き上げる

ということ。
で、ここで大事なのは、いくら引き上げても、引き上げる側の波動の高さ以上にはならない、ということです。
だからこそ、主催者を選ばないと自分が損をする、という。

ひるがえって、まるさんの波動はっていうと。
これは、説明するまでもない。
実際に会った方はもちろん、DVDやUSTREAMで見た方、または著書を読んだ人だって。
高いけれど静かな強さってのが感じられるかと。
火のような激しく目立つ強さ、ではない。
これは『水の強さ』です。

その証拠に、まるさんは『雨男』です。
行く先々に雨を呼ぶ、水に愛された男、水と共鳴する力を持つ男…と、冗談はさておき。

静かな水の強さっていうのは凄いですよ。
これは、僕も最近になって、やっと分かったことなんですが。
水ってのは、強い。
全てを飲み込んで、自分と同化し、時や状況に合わせて、その姿を変える。
しかし、その本質、「水」であるという本質は変えません。

それは…
『何物にも囚われない、心の自由』
です。

『火の強さ』ってのは、案外、多くの人が持っています。
が、この『水の強さ』を持っている人は、そうは多くありません。
『火の強さ』ってのはもちろん必要です。
でも、その上のステージに行こうとしたとき、それだけでは足らないんです。
ダメなわけではないけれど、苦労する。
『火の強さ』と『水の強さ』を身につければ、楽に簡単に上のステージまで行くことが出来ます。

で、今回のこの"南阿蘇リトリート"に参加すると、長時間まるさんの波動の中に、どっぷりと浸かっていることになります。
一緒にいるだけで、波動の法則により、あなたの波動は引き上げられて、眠っているあなたの『水の強さ』が目を覚まします。
もう既に目を覚ましている方は、もっと高い領域にまで行くことが出来るようになります。

そして、人間ってのは、一度体験した波動の高さってのは覚えているんですね、無意識にでも。
つまり、一度でも高い波動を体験したら、自分一人でも"それ"を思い出して、行く事が出来るんです。
苦労することなく簡単に。
このツアーを体験したら、その後は、自分だけで同じ高みまで行く事が出来るようになります。
まぁ、そこに居続けるのには訓練がいりますが、それは自分の責任。

それに主催地がまた。
超古代文明があったとも言われている、天孫光臨の地の一つ、南阿蘇。
ここには、近年、スピリチュアルな人が集ってくるという。
きっと、そういうパワーを感じるからでしょう。
そのような恵まれた地で、まるさんの波動に浸かりながら、3日間という長時間、自分の波動を引き上げ続ける。
これで、何も起こらないはずはなし。

また、一人ずつ『まるさん独り占めタイム』というのもあるそうです。
これは楽しみ。
何をしてもらうか、今からワクワク考えておきましょう。

今なんだか停滞してるなぁ〜とか、何かのきっかけが、とか思っておられる方には、まさにうってつけ。
行こうかどうか迷ってる人なら、行って損はなし、と。
不思議なことに、行こうと決めたら、時間とお金は何とかなってしまうもので。

あとは、貴方が決めるだけ。
この日記を見たという事は、行ったらいいよとのガイドメッセージ、かもしれません。
本当に、もうちょっとだけ空きがあるそうなので、手遅れにならないうちに思い切って申し込んじゃいましょう〜きっと、料金以上のモノをお土産に出来るでしょう。


(以下、まるの日さんからのメッセージです)


「まるの日圭 南阿蘇リトリーツツアー」

10月12日〜14日まで2泊3日で「南阿蘇 まるの日圭リトリーツツアー」を行います。
今回は合宿というよりも南阿蘇でパワースポットを巡って。そこでヘミシンクを聞いたり、瞑想したり。何かを聞いたり。
自然のなかでゆっくりとした時間を過ごしながら、日常の感覚ではない。阿蘇の時間と空間で身もココロも癒していただいて。
その上で、日常の感覚でなにかを「得る」感じに気づいていただけましたら、という感じになります。
感じ感じ、ばかりですが(笑)。
弊立神宮。まるの日圭とっておきの神社。場所。草原の風景。
なぜか最近、スピリチュアルな人たちが集まり、移住も増えてきている阿蘇なのですが。
やはり何かそういうパワーのようなものもあるのかもしれません。
それを体感していただく2泊3日のツアーになります。
普通の感覚で、どうやって自然の流れや声をかんじているのか。
ここのところ話題のグリッドを使って、観光しながら実際にどうやって日常の中で使うのか、とかを話しながら、実際に見てみて、かんじて、そういう事をしてみたいかな、と思っています。
ヘミシンクや瞑想で、それを得るにはどうしたらいいのか。などの話もありつつの。
どうやって自然のなかで体をリラックスさせて癒しを得るのかとか。そういう話もその場その場で質疑応答しながらやっていけたらと思っております。
修行ではなく、リラックスという感じで。

一日目は
まずはサロンにてオリエンテーションと弊立神宮〜南阿蘇の神社巡りなどで九州のパワーを実感していただきます。
宿は古民家でアットホームな雰囲気のお宿です。
温泉は隣にありますので歩いて行けます。

2日目は南阿蘇ツアー、なんですが。
雨が降ったらそば作り体験とかもできますし、宿でワークになったりしますが。
基本は「晴れている」事を想定しておりますので。
晴天時はライアー抱えて野外での演奏、原野での自然散策。火口見学にとっておきのパワースポット巡り。などを考えております。
阿蘇にある神話を語りながら移動していくかんじですね、
ご要望があれば現地での目的地変更も有り得ますかね。「押し戸の石に行きたい!」と言われれば多少強行軍でもいけないこともないです。
現地でいろいろと、ヘミシンクを聞いていただいたり、ライアー聞いて頂いたりして。
そこでグリッドを使ってのアクセスとかを実際にやって遊んで頂いたり。
ヘミシンク的手法でアクセスしてみたりと、そういう事をして楽しみます。別に、普通に風景楽しんでいても問題ありません。
夜は宿でヒーリングワークなど

3日目は早朝からサイレントウォークをしていただいて。
阿蘇でのパワーをかんじていただく。
そして、チェックアウト後はサロンにて集合し、解散。
そう言う感じになっております。

人数は最大でも11名ですので。
もともと募集人員が少ないので、ご希望のかたはお早めに。

日程と参加費と、大まかな内容。

「まるの日圭南阿蘇りトリーツツアー」

日時:2012年10月12日(金)13:00〜10月14日(日)12:00まで

場所:ヒーリングサロンネコオル〜南阿蘇の古民家旅館 他

参加費:50,000円(12日,13日の宿泊費,南阿蘇での移動費,朝食込 昼食,夕食費は別)

内容:基本はパワースポット巡り。天候に恵まれていたら、原野でライアー演奏などもしたりします。天候が悪い場合は宿やサロンでもライアーセッションとかヒーリングセッションも入りますね。夜は温泉とセッションなど。最終日は早朝サイレントウォークなど予定。

お申し込み先:

marunohi.aso@gmail.com

宛に、タイトル 

「まるの日 阿蘇リトリート」
とお書き添えの上、内容に
・氏名、
・緊急時の連絡先、
・返信用のメールアドレス(異なる場合のみ)
・使用交通機関(予定)
をお書き添えの上、よろしくお願いします。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2012年10月12日 (金) 〜14日
  • 熊本県 南阿蘇
  • 2012年10月12日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人