イタリアの良質アンダーグラウンド・ミュージック 気鋭の若手ギタリスト・mattia coletti アコースティックギターと囁くような本人のボーカルをメインに、フォークとエクスペリメンタル・ポップの中間のような独自の音楽世界を構築しています。 トラディショナルとエクスペリメンタル、 そしてサイケデリックの要素のバランスがとても素晴らしい。 john fahey, syd barretなどの70年代のアーティストから、hapna周辺、six organs of admittance、初期アニマルコレクティヴなどフリークフォーク周辺のバンドと様々な例えが頭をよぎるけれども、そのどれでもないという、非常に個性豊かな才能の登場です!