mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了5月は「テルマエ・ロマエ」

詳細

2012年05月05日 23:33 更新

OMBC放送中「Theがってんシネマ」プロデュース企画第一弾です。
5月はこの「テルマエ・ロマエ」を見た方、あ〜だこ〜だ言い合いましょう。
この映画を見て感想をここに書くと、6月2日のTHEがってんシネマで
http://www.ombc.jp/
もれなく(たぶん)読まれます。

毎日家事や仕事に忙しくて長らく映画館で映画を見ていないというあなた。
なんとか時間を工面して、せめて月に一度は映画館で映画を見ませんか?
最低でも月に一度は映画館に行くぞと自分にノルマを課すと、なんと1年で12本もの映画を見れちゃいます。
そして仲間と映画の話で盛り上がるとこれまた楽しい。
ぜひご参加ください

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2012年05月06日 01:53

    ということで、「Theがってんシネマ」にて、今月より“月イチ・コーナー”として立ち上げましたわーい(嬉しい顔)
    コメントは間違いなくウッシッシご紹介させていただきます手(パー)

    とはいえ、番組で読むのは勘弁がまん顔という方は、その旨本文に合わせてご記入くださいえんぴつ

    ↓番組までメールでお送りいただいても、もちろん結構ですmail to
    tayori@ombc.jp

    ネタバレありの、オチ(ラストシーン)を含めた「自由発言」(放送禁止用語は除くあせあせ)で、皆さんご一緒に楽しみましょうるんるん
  • [2] mixiユーザー

    2012年05月09日 11:15

    細かいところを突っ込みだすときりがないくらいバカバカしい映画ですが大変面白かったです。

    阿部寛の演技と肉体の素晴らしさはもう十分評価されているでしょうが、私が特筆したいのは上戸彩です。
    ちょっとボケた感じのコミカルな演技はCMなどあらゆるところで定評もある彼女ですが、わたしの周りの女性からはイマイチ人気がないみたいです。
    しかしながらローマでの雨のシーン、古代ローマの衣装に身を包み雨に濡れた感じが何とも色っぽく、とくにあの肩から鎖骨の美しさにはドキッとしました。
    あの小悪魔的な部分が女性からの評価を下げているのであれば、それはそれでしてやったりということではないでしょうか。
    コメディでは平たくなりがちな演技が、こういうところでグッと奥行きが深くなるところが、上戸彩という女優の将来性を感じるところでもあります。
    これからの上戸彩に期待を持たせる映画でした。
  • [3] mixiユーザー

    2012年06月04日 02:48

    古代ローマにおいて、人々の憩いの場となっていたテルマエと、日本の銭湯文化とを、主人公のタイムスリップを通して結びつけ、それが古代ローマ帝国の繁栄に寄与していく…という奇想天外な物語。
    主演の阿部寛の他、市村正親、宍戸開、北村一輝といった“濃い顔”の役者を集めて古代ローマ人に仕立て上げたバカバカしさが愉快。
    ルシウスがタイムスリップするシーンで流れる荘厳なオペラの調べは、何と世界三大テノールのひとり、プラシド・ドミンゴの歌唱。
    その歌声を細かいボケに使うという贅沢さもまた、本作のバカバカしさの一翼を担っている。

    ケッコウな予算をつぎ込んで、バカバカしくてくだらないことをやることは、物語の持つ世界観と見事にマッチしているが、さすが「のだめカンタービレ最終楽章」シリーズを手掛けた武内監督。
    更にタイムスリップのシーンにおいて、歌だけなく映像でも思い切り遊んでいる。
    最初は素っ裸のルシウスが真っ暗な中を流れていく映像で、時空を移動している様子を描いているが、中盤以降になるとグルグル渦を巻いている水の中を人形が(それも明らかに人形が水に流れていることが分かるように撮られている!)流されている映像に変わっていく。
    高校の映画研究会で映画監督志望の学生による特撮のようで、2回目にその映像を見たときには、思わず声を出して笑わされてしまった(声を出しての失笑なんざ初めてかもしれない)。


    ところで、つじやんが言うように、上戸彩の“セクシー”さは見どころのひとつウインク
    あれexclamation & question彼女こんなに“胸”あったんかexclamation & questionと思ってしまったりあっかんべー
    「インストール」で彼女の胸を触った神木隆之介に確認しなければなるまい…


    古代ローマ人をマジメに演じるバカバカしさと、ご都合主義丸出しのタイムスリップをベースに、細かいボケと“ヘタウマ漫画的”なヘタクソ映像によるギャグを織り込んだフザケた映画ながら、「マジメかexclamation & question」とツッコミたくなる主人公と、原作には無い上戸彩演じるホンワカとしたキャラクターが奏でるペーソスが、物語に甘く切なくもピリッとしたアクセントを付けているのも妙味ウインク

    大阪人ならツッコまずにはいられない“天然ボケ”ムービー。
    バカバカしさ全開のストーリーを、正に温泉でのんびりとくつろぐように観るのが楽しい癒し系コメディ大作カチンコ
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2012年06月02日 (土) 翌日に再放送あり
  • 大阪府 インターネットラジオOMBC
  • 2012年06月01日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人