■海外での評価も高く、チェコのリトメリーチェ、ノルウェーのコングスベルグ、リトアニアのヴィリニュス(梅津和時氏とのDUO)など著名ジャズ・フェスティバルに参加。フランスでは親友Nosfellとの競演や、ピエール・バルーのサラヴァレーベル・コンピレーション[くさまくら]ツアーにも参加。オスロ、プラハ、ドイツ・ハノーバー公演も大成功を収めた。
※参加ジャズフェスティバル
・Litoměřice JAZZ Festival 2006 (Czech Republic)
・Kongsberg JAZZ Festival 2006 (Norway)
・Vilnius JAZZ Festival 2005 (Lithuania)
■国内ではボーダーレスな活動エリアで頻繁にライヴをこなし、活躍の場を拡げている。(詳細は随時更新) 近年で特筆すべきは日比谷が影響を公言するチェコの映像作家ヤン・シュヴァンクマイエル絡みのイヴェント["シュヴァンクマイエルのキメラ的世界"と"日比谷カタン"を2007年9月4日(火)チェコセンターに於いて鑑賞する悦楽共犯者たち。]の実現だろう。