2011.09.23.(Fri/祝日) 秋分の日 -Autumnal Equinox Day 22:00 - Midnight @ Live and Bar 11 -Onzieme- DOOR:2000YEN with 1 drink 外国人:CHARGE FREE!! [ONLY 600YEN 1DRINK] 【People from abroad are admission free of charge!!】 DRESS CODE: Lowrise×T-back ※見せT-back着用でご来店の方は、CHARGE FREE!! [ONLY 600YEN 1DRINK, only women] MUSIC: HOUSE / TRANCE
Are you sexy?
※女性客限定! ■セクシーな「T-back」を女性のご来場者・先着100名様にプレゼント!!! Thong is presented to Ladies!!!
■「見せT」着用でご来店の方は、CHARGE FREE!! [ONLY 600YEN 1DRINK] When you wear sexy clothes (Lowrise×T-back) and enter, entrance is free!! *only women
POLE DANCER: Qreamberry / 紅 / こはる RED LIGHT QUEENS: KILLER GIRL [Caras & HALLY]
Actors: IBI [Space Vox Recordings] MASTER AZIA [EDEN] MARIO+CONTROL [YXW-02] Qreamberry MiTSUYAS × kitamu icci × kai
IBI [Space Vox Recordings] 関西テクノパーティーのアイコン的存在『SPACE VOX』、そして 関西随一の人気を誇るドラァグクイーンパーティー『電動付睫のレジデントを務めるファンキーテックDJ。伝説の大型レイヴパー ティー『RAINBOW2000』におけるTECHNICS GARDENでのプレイを皮切りに、全国各地にてプレイし、日本最大級の野外フェス『FUJI ROCK FESTIVAL'02』では、MTVブースへ出演するなど様々な活動を展開。00年、02年、04、06年と4度に渡る韓国ソウルでの公演は、地元オーディエンスから熱狂としか言い様のない絶大な支持を受け、オファーも後を断たない。また、Funky Up Lifter名義での楽曲製作にも精力的に取りかかり、05年にはSPACE VOX RECORDINGSより12inch "Just Do It!"をリリースしソールドアウト店続出となった。 翌06年には第2弾"Sonic Boom"をリリースし、全国のレコードショップセールスチャート上位を占める。テクノ、ハウス、ブレイクスを中心にファンキーなトラックを多用するトリッキーかつアップリフティングなプレイスタイルは必ずフロアをロックする!
MASTER AZIA [EDEN] 1996年CLUBミュージックに影響を受け、1998年より関西伝説の大箱Hight Canp Qooのスタッフとして、本格的に数々の、ありとあらゆるアーティストやDJのPLAYを、体感しはじめる。2005年に自身のPARTY『Trance Of Master's@FANJ-TWICE』をスタートさせた!2008年には、自身のPARTY(EDEN)に、当時DJMAG44位だった あのRonski Speedを招待!さらに同年Break Fast や Mike Shiverも招待するなど。翌年”2009年”には、Paul Van Dyk や Yoji とも共演する。その他、積極的に世界のTOPアーティスト達を招いている。彼は他に無い独特な DJ で、キャッチーなモノからアンダーグラウンドなモノまで、自由自在にMIXしてしまうOnly one な DJ スキルが定評。その活動は関西圏だけにとどまらす、数多くの地方公演活動を幅広くこなしている。2010年は、世界的に超有名なレーベルanjunabeatsからMat Zo japan tourを開催するなど 今後海外のクラブシーンを強く意識した音楽の方向性をより幅広くリアルに表現して行くために、更なる全国規模の公演も予定している、まさに止まらないDJ MASTER AZIAの勢いは、続いていく!
MARIO+CONTROL [YXW-02] 2003年から大阪@jouleにて自身[神龍-GodDragon-]のPARTY制作を始める。 2006年に親友Ben Barrett[New Zealand]の帰国祝いパーティー@TRIANGLEを主宰、サプライズで津谷友太[men's egg]と「YXW-Yttrium-」で満員のクラウドを前にプレイを初めた事がきっかけでDJ活動を始める。その後、Christchurch〜AucklandのCLUBで刺激を受け…帰国後に当時の相方、津谷友太[YXW-01]と共に全国各地へ毎週ゲスト出演する。 2007年マ・ワ・リ・ヲ・コントロールする事をコンセプトに「MARIO+CONTROL[YXW-02]」としてソロ活動を本格的にスタート。テクニカルではないが、フロアをグルーヴで自身のワールドに展開していくDJである。 2008年以降ジャンルレスに様々なアーティスト達とも共演を果たしている。(『2009 DJ MAG TOP 7』FERRY CORSTEN aka SYSTEM F@GRAND cafe、世界最大規模のレイヴパーティーLOVE PARADEに出演した、石野卓球@JOULE、坂本龍一が認めた、TOWA TEI@GRAND cafeなど) その他にも大阪ミナミの異国@HEAVENで、世界中の外国人をAUDIENCEにPOLE DANCERとRegular Partyを開催している。 2010年には、Ben Barrett[YXW-00]と「YXW-Yttrium-」を再結成。【SECRET PARTY@SUNSET BEACH】主催 【MARIO+CONTROL CHINA TOUR 2010 IN SHANGHAI@club BANANA@SIVA】初海外公演ツアー、【MAR+CTRL FIVE HOURS DJ SET@VANO 3rd Anniversary】アメ村@VANOの三周年で5時間のLongsetを披露した。 2011年も【MARIO+CONTROL CHINA TOUR 2011 IN SHANGHAI@PRIVE@SKY】二度目の海外公演ツアーを行った。そして、関西一の大箱@なんばHatchにてDAFT PUNKの実弟「PLAY PAUL」と共演。また高知県@DAHLIAでもレジデントを務めている。 音楽と仲間そして地球を大切に"The dream goes to space."願い叶います様に。。。
Qreamberry 07年、Live&Bar11でのレギュラー出演を機に、数々のクラブパーティやライブイベントにてエキセントリックなポールダンス・パフォーマンスを展開。当初よりELECTRO BODY BEAT BAND -EERECTIONN- の専属ポールダンサーとしても活動。服飾ブランドNUMBER(N)INEの9th全国ツアーにも参加し、その様子は音楽雑誌snoozerにもクローズアップされている。アクロバティックな妙技もさることながら、独自の美的アプローチでオーディエンスをたちまち魅了、脳裏を包みさらっていく。またその過程で官能を刺す様々なダンスミュージックを吸収し、09年DJとしての活動も本格的に始動させている。
■TIME TABLE 22:00 MiTSUYAS + kitamu 23:00 icci + kai 00:00 Qreamberry 01:00 IBI 02:00 MARIO+CONTROL 03:00 MASTER AZIA 04:00