■MERRY IN KOBEコンセプト 1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から16周年を迎え、MERRY PROJECTが2001年から2003年まで展開した「MERRY IN KOBE」から10年。 再び神戸の街で当時撮影した子どもたちと再会し、MERRY IN KOBEをともに展開します。 笑顔で過去と現在を繋ぎ、世界中の子どもたちの笑顔がプリントされた傘を通じて神戸からMerryを世界へ発信します。 傘にプリントされた笑顔は、神戸をはじめ、中国四川、インドネシアのスマトラ島での被災地の子どもたちのもの。 人々の心にMerryな想いを伝えることで、少しでも多くの方々の笑顔を生みだし、これからの神戸や日本、そして世界が活性化することを目的としています。