【TAT Performing Arts Vol.2】 300名以上のアーティストが元大学校舎を占拠し繰り広げられてきたTRANS ARTS TOKYOのファイナルイベント。5組のパフォーマーによる身体表現が、解体直前の電機実験室を熱気に包み、まさにここでしかないグルーブに到達します。「捩子ぴじん×シークレットゲスト」が地下2階に電機大の什器を大量に持ちこみ、ここでしかない音と空間を創出。会場を3Fメインステージに移し、<シュールにシャープにハートが躍動する>がコンセプトの女子6名の新ユニット「くたばれ!ネンネンズ」、引き語りとダンスが優しく染み込む「小田晃生×flep funce!」が登場。そして最後は「白井剛×スカンク」によるを美しく緊張感溢れるパフォーマンスと、HIP-HOPをベースとする「KENTARO!!」のダンスにより怒濤のクロージングへと誘います。全席自由。途中休憩有りです。