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開催終了"HAdopeLAGIK"

詳細

2009年03月06日 06:24 更新

"HAdopeLAGIK"
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4055896

”深海”よりさらに深い”超深海”に広がる”宇宙”へと誘う空間


深層01

3/27(Fri) OPEN23:00

DOOR 2500YEN(W1D)

:: Guest LIVE ::

NUMB&SAIDRUM

GOTH-TRAD

:: Guest DJ ::

YABUGARASHI

:: Residents ::

OPAL

HARUTAKA


”HAdopeLAGIK”

意識の外へ......minimal technoとDUB STEPを軸に、drum'n'bass.abstract.hip hop.Electronica.ambient.TECH HOUSE.などあらゆる深海ミュージックとの一体化を計るNEW PARTY!!

記念すべき深層01は NUMB&SAIDRUMとGOTH-TRADのLIVE set!!さらにGuest DJには2/6に1st vinyl"Rainbow Stich"をリリースしたYABUGARASHI!!
このコラボレーションは見逃せません!!!!


::NUMB&SAIDRUM::

日本のエレクトロニック・ミュージックシーンで90年代初頭より活動するNumbとSaidrumによる、2人のエレクトロニック・ミュージシャンによるユニットである。2人はモジューラータイプのsoftware synthesizerであるReaktorを使い、コンピュータ音楽の為の通信プロトコルであるOpen Sound Controlで、2台のラップトップにシンクをかけて、ダブエンジニアの様にビートやエフェクトなどをリアルタイムに構成し、フィジカルにmidi controllerを演奏する。Numbは今までに、沢山の12インチシングルと、2002年”Numb”、2003年”東京(Tokyo)”2006年”空(Kuu)”と3枚のソロ・アルバムをリリースしている。そしてNumbはソロでも精力的にライブをこなしている。国内ではFUJI ROCK FESTIVALや、METAMORPHOSE等、海外ではパリで行われたBATOFARや、アムステルダムのSONIC LIGHT、そしてデンマークのROSKILDE FESTIVAL、同じくデンマークのFUTURE SOUND OF JAZZ FESTIVALなどで演奏し、高い評価を得ている。そして彼は、日本のSound & Recording Magazineに於いて、2006年までに、Reaktorに関する連載を4年間執筆した。Saidrumはこれまでに、日本のエレクトロニック系のインディーレーベルであるRevirthより、1999年”MATADOR”、2000年”FAZE LARGE”、2004″ROUGHNECKDADDY”、”SEVENSPEARS”、”SCANABIS”、2005″DYNAMO”の6枚の12インチシングルと、2004年、ファーストソロ・アルバム”DEADPAN RHYTHM”を発表している。その後、インディペンデントのエレクトロニック系のアーティストを中心に、リミックスやプロデュース、そしてコンピレーション・アルバムに楽曲を提供するなど、精力的に活動している。カオティクに情報が氾濫する町、東京で育った2人は自然と世界中の多様な音楽に影響を受ける。その中でも、特に、エレクトロニック・ミュージックに影響を受け、まさに節操無く、Hiphopから、Techno、House、Electronica、Industrial等を吸収し、そのサウンドは、鋭さと荒々しさの裏に静寂さを合わせもつ奥深いサウンドで、独特のエレクトロニック・ミュージックを創造している。


::GOTH-TRAD::

ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。2001年12月にフランスの船上パーティ”Batofar(バトファ)”で海外イベントに 初登場。独自のサウンド・コラージュで話題を集めた。2001年、秋本”Heavy”武士とともにREBEL FAMILIAを結成。 GOTH-TRAD(ゴス・トラッド)として、2003年4月に 1stソロ・アルバム「GOTH-TRAD I《を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートする。同年秋にフランス・ツアー、翌年5月〜6月にもヨーロッパ・ツアーを敢行。 2005年1月、独自のインプロヴィゼーションを軸にした2枚目のソロ・ アル バム「The Inverted Perspective《をリリース。同年11月にはMad Rave(マッド・レイヴ)と称した新たなダンスミュージックへのアプローチを打ち出し、3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver’s Dance Floor《を発表。そして、ベルリン、パリ、メッツ、ロンドン そして国内8都市でリリース・ツアーを行なう。 2006年1月、限定アナログ盤12″シングル「Paranoia/Acid Steps《のリリース。同年9月には、ドイツ、フランス、イギリスの三ヵ国でツアーを敢行。「Mad Raver’s Dance Floor《に収録されている”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKの新レーベル、”SKUD BEAT”から「Back To Chill EP(SKU001)《がリリースされ、 6月にはUKの超重要DUBSTEPレーベル、”DEEP MEDi MUSIK”から、12″アナログ「Cut End/Flags(MEDi-05)《がリリースされた。9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。UK最高峰のダブステップパーティー”DMZ”にライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。2008年に入り、2月にはIration Steppa Sound SystemのDMZ/EXODUS in Leedsに出演。3月には記念すべきDMZ 3rd Birthday BashにDJセットで出演し、DJとしての評価も高まる。2月/5月ヨーロッパ、4月/中国、6月/オーストラリアでのツアー、8月にはBoom Festival(Portugal)、Strom Festival(Denmark)に出演し、海外でのオファーは絶えない。2008年2月、”SKUD BEAT”から「Far East Assassin/Distance Remix(SKU002)《、5月にはUKの老舗レーベル”Soul Jazz Records”のコンピレーション「Steppa’s Delight - Dubstep Present To Future《(CD/LP)への参加と12″スプリット「GOTH-TRAD - Genesis / Silkie - Dam 4《がリリースされた。10月には”DEEP MEDi MUSIK”から「LAW/The Clown(MEDi-09)《をリリース。2006年より始動した自身のパーティー「Back To Chill《と、国内外での精力的なライブ&DJ活動を行うなか、今後も12″アナログのリリース、リミックスワーク、そしてニューアルバムのリリースに向けて製作中。

YABUGARASHI

NIKEが主催する【AIR FORCE 1 PROJECT】をはじめ、SONYやNISSANといった大企業主導の企画への参加や 、TK(TAKEO KIKUCHI)とのコラボレーション等の活動が、多方面で絶賛されているライブ・ペインティング・デュオDOPPEL。そのメンバーMON(Koutaro Ooyama)によるサウンド・プロジェクト。DJ KRUSHやDJ BAKU、Shing02等のツアーにおいては、DOPPELとしてライブ・ペインティングを披露する傍らで、自身もDJとしてパーティーに参加するなど、以前よりクラブ・ミュージック・シーンの最前線でその才能を発揮してきた彼だが、実は関西DUBシーンの名門レーベルSF-Recordings所属のバンド、Echo Mountainのギタリストとしても広く知られている。2009年には、自身の音楽活動と絵画表現をリンクさせ発表する窓口として、「VVV」レーベルを設立。本名でもあるKoutaro Ooyamaを軸に、DJ・トラックメイカーとしての”YABUGARASHI”、絵描きとしての”MON”と名義を変えながら様々な場所で自身を表現している。


イベント詳細
http://www.triangle-osaka.jp/hadopelagic/


TRIANGLE(アメ村三角公園西側)http://www.triangle-osaka.jp


ディスカウント希望受け付けます。

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  • 2009年03月27日 (金) FRI
  • 大阪府 TRIANGLE
  • 2009年03月27日 (金) 締切
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参加者
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