mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【東京】死刑と向き合う市民〜裁判員制度と韓国参与員制度を比較して〜

詳細

2009年11月10日 17:37 更新

日 時:12月5日(土)14:00〜17:00
会 場:明治大学リバティタワー(8階 1085教室)
所在地:東京都千代田区神田駿河台1丁目
地 図:http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.697469632395&lon=139.76149507369&z=18&mode=map&pointer=on&datum=wgs&fa=ks&home=on&hlat=35.697469632395&hlon=139.76149507369&layout=&ei=utf-8&p=
交 通:御茶ノ水駅、神保町駅徒歩5分
参加費:500円(予約不要)
主 催:監獄人権センター
URL:http://www.abolish-dp.jca.apc.org/content/event091016118

《パネリスト》

・崔信義さん(弁護士)
・神谷説子さん(ジャパンタイムズ記者)
・保坂展人さん(死刑廃止を推進する議員連盟前事務局長)
・村井敏邦(監獄人権センター代表)

・海渡雄一(監獄人権センター副代表)※コーディネーター

裁判員制度がスタートして間もなく半年が経ちます。市民が死刑判決に向き合い、目の前の被告人の命を絶つ判断を迫られます。市民である裁判員が死刑判断に関わることに問題はないのでしょうか。お隣の国、韓国でも日本と同じように市民が死刑判決と向き合っていることをご存知でしょうか。「参与員制度」という日本の裁判員制度に似た制度が導入され、2008年1月から実施されています。死刑の判断を突き付けられる市民はどのような選択をしたのか、制度の違いはどのような影響を市民に与えるのか。韓国の司法制度に詳しい弁護士、裁判員制度に造詣が深いジャーナリスト、学者、議員連盟事務局長を迎え、市民が死刑に向き合うことの意味を多角的に考えます。あなたは死刑判決を下せますか?少しでも迷ったあなた、ぜひ一緒に考えませんか?

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年12月05日 (土) 14:00〜17:00
  • 東京都 明治大学リバティタワー
  • 2009年12月05日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人