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開催終了「バトルVS・世界最強タッグ決定戦」

詳細

2017年12月16日 01:12 更新

*注意事項
バトルVSは選手以外の人がコメすることは出来ません!
参加選手とセレモニー参加者以外の人は
「バトルVSリングサイドトピ」にコメしてください!
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=4634048&id=84686235&comment_count=0
時は来たーーー!!(橋本真也)

人類は古くパンクラチオンの時代から闘いを好んできた
歴史は古代から現代まで続く闘いの歴史なのだ!

「バトルVS世界最強タッグ決定戦会場」に集まってくれた諸君!
これから始まるのは「バトルVS史上初」となる「タッグマッチである!
シングル戦ともバトルロイヤルとも違う新たな「バトルVS伝説」の始まりだ!
それではいつものように呼んでみよう!
勇者の中の勇者達よ!
出てこいやぁーーー!!

■選手入場シーン架空実況
(架空実況は戦意を高めるため敬称略となります)

「バトルVS・世界最強タッグ決定戦参加チームの入場です!」
おっとーーーーーー!
https://youtu.be/Qqaa9vlXdfA
なんとぉーーー!ジャイアント馬場の「王者の魂」の曲に乗って
最初に入場してきたのはバトルVSの総帥・のぶりんであります!
しっかりとした視線のその先は早くも二人の選手を捕らえている!
「はぁっ」「!」「?」など意味のない記号を多用し相手を翻弄する
相手の心理面まで計算に入れている、 独特のファイトスタイルであります!
のぶりん選手は言いました!
「これ以上、あたりす選手を勝たせるわけにはいかない!
今回は伏龍選手とともに勝ちます!」

おっとーーーーーーー!そしてその後ろぉーー!
のぶりん選手に先導されるようにゆっくりと現れたのはぁーーー!
やはり、あの男に間違いない!
ふ く り ゅ う(伏龍)だぁぁぁーーー!
のぶりん・伏龍という絶対にありえないタッグチーム!
ついに現実のものとなりましたぁーーーー!

https://youtu.be/BvmqYM1xpZA
おおっとーーー!!
反対側の花道が明るくなりました!赤と青のレーザー光線が鮮やかでまぶしい!
赤の光が己で青の光が相手なのか?はたまたその逆なのでしょうか?
いや、ただ私がドラマチックに演出しているだけなのか!
「INOKI!ボンバイエ」のテーマに乗って・・・・
来ましたぁーーーー!!だ れ だーーーーーーー!!
あ た り す だぁーーー!
数多くのコミュでの管理人・副管理人の肩書きを持つ男
やーまだコミュ時代の「スーパーバトルロイヤル」での優勝に加え
先日の「総選挙バトルロイヤル」でも優勝!
冷静沈着なファイトスタイル!相手の技の受身が適格にとれる選手です!
さあ、最後に現れるのは・・・・
ああああーーーー、R  ・/  ・hだぁーーー!間違いない!
他コミュ遠征からついに帰ってまいりましたぁーー!
はたして「必殺技」の開発はできたのでしょうか?
おそらく、初対決になる伏龍・のぶりんの対策は万全なのか?

(この架空実況はあくまでフィクションです!!)

<ルール>
「バトルVS世界最強タッグ決定戦!」
あたりす、R/h組VS伏龍、のぶりん組
テーマ「少年法改正は必要か?」

<バトルVSルール>
・今回は2対2のタッグマッチです
・試合会場は「超過激バトルワンダーランド」のイベント欄を今回初めて利用します!
・テーマに沿う書き込みを行う方式
連コメとツープラトン攻撃は許される
*両チームで計40コメになった時点で試合成立
今回はアンケートにより勝敗を決める!
*200コメを1Rとするラウンド制
今回は1Rで終了

ロストポイントは今回はコールしない (参考)
*自分のコメから24時間以内に相手のコメがあるのにコメをしなかった場合 (タッグ戦の場合は自分を「自チーム」に読み替えてください(
*3回同じ質問をしても明快な答えが出なかったと相手とレフリーが確認した場合
*同様に質問に答えているとレフレーが判断しているのにそれでも質問を繰り返す行為
(レフリーがロストポイント宣言後、適宜の判断をする)

*その他膠着状態が続いた場合は「ロープブレイク」となり
レフリーが進行する(場合によりロストポント裁定になる場合あり)

今回の特別ルール
正式なレフリは今回は置きません!
しかし、のぶりんは試合開始とともに「コミッショナー権限」を試合中は剥奪されます!よって「レフリー権限を有する人」としてあたりす選手を指名します!
各自フェアプレイで望んでください!

<その他>
・発言の真意が伝わらないのは受け手ではなく発信者に責任がある!
(これを悪用した場合はロストポイントとなる場合もある)
・「思い込み」を否定されたら素直に従い相手の言ってることを受け入れる
・説明できない・辻褄が合わないと自分で感じた論は言い訳やこじつけせず
すみやかに撤回する
・相手からの質問回答の催促が有った場合はすみやかに答える

いまのところはマナーとしてロストポントにはしない!
以上    
さあ、崇高で白熱のバトルがここにある!
参加した選手は熱のこもった舌戦で己のプライドを見せつけるがいい!!

今回は試合に先立ちセレモニーを行います!
(12/12 優勝チームを決めるアンケートをこちらに設置しました
http://mixi.jp/view_enquete.pl?comm_id=4634048&id=84716629&comment_count=0)
この放送はMIXIをキーステーションに各コミュ管理人・MIXI参加者の協力のもと
全国約70名近くのバトルファンと通りすがりの人に「バトルVS」の白熱した
バトルの模様をリアルタイムでお届けしています!

コメント(143)

  • [104] mixiユーザー

    2017年12月15日 19:02

    少年法61条と実名報道

    現在日本で実名報道を制限している法令としては少年法がある。少年法61条において、なんらかの民事トラブル及び他人間とのトラブルにおいて被害者と加害者の両者が存在した場合について、本人を特定できる情報を新聞紙や出版物に記載することが禁じられている(インターネットは対象外)
    この趣旨は、社会的偏見による更生の阻害の妨げの可能性についてとりわけ傷つきやすく将来のある少年を保護すること、少年はしばしば事件を模倣してしまうため実名の公表は少年を「悪い意味でのヒーロー」にする恐れがあること等が挙げられている。

    家庭裁判所の審判に付された少年又は少年のとき犯した罪により公訴を提起された者については、氏名、年齢、職業、住居、容ぼう等によりその者が当該事件の本人であること推知することができるような記事又は写真を新聞紙その他の出版物に掲載してはならない。
    — 少年法第61条

    これは、少年の名誉・プライバシーを保護することによって、健全な育成をすすめる目的で定められている。この条文で直接に成長発達権を保障するものと考える意見も多いが、努力義務規定のため、違反しても、刑事・民事および行政処分などが課せられないため、一部の週刊誌などでは実名が掲載されることが多々ある。もっとも、少年法61条に違反する報道が名誉毀損として刑事・民事上の責任を問われることはありうる。

    少年法で禁止しているのは、あくまでも家庭裁判所の審判に付された少年、または少年のとき犯した罪により公訴を提起された者に対してであり、逮捕者や指名手配者は含まれない。したがって逮捕された段階で少年の氏名などを報道しないのは、マスコミによる表現の自主規制によるものである。報道の自由・表現の自由という基本的人権に関わる問題であり、法文上禁止されていない逮捕時点での実名報道を規制することはできないということである。

    また、「本人であることを推知することができる」というのは「不特定多数の一般人にとって推知可能なこと」をさし、「事件関係者や近隣住民にとって推知可能なことをさすものではない」という判例が存在する。 同様の概念は、少年司法の運用のための国際連合最低基準規則(北京規則)、および、子どもの権利条約にもみることができる。

    しかし、こうした規定は表現の自由としての知る権利や報道の自由を侵害し、違憲であるとする批判があるプライバシーの保護と表現の自由が対立することを認めた上で後者に優越的地位を認め、一定の条件下においては推知報道も許されるというものである。また公判中(控訴審、上告審)に成人しても実名が出ないため“捕まるようなワルをやるなら未成年の間に限る”という意識を少年達に植え付ける恐れがある。
    1998年に起きた堺市通り魔事件をめぐって、月刊誌『新潮45』に実名報道された加害者男性を報道した新潮社に対して、損害賠償と謝罪広告を求める訴えを起こしたが、2000年に大阪高等裁判所において、新潮社側が勝訴し、原告が上告しなかった事から、確定判決となった。

    ただし、事件の重大性を鑑みて実名報道された浅沼稲次郎暗殺事件や永山則夫連続射殺事件(犯人の永山則夫は後に獄中から著書を実名出版している)など例外も存在する。また、2011年3月10日の大阪・愛知・岐阜連続リンチ殺人事件最高裁判決で犯行当時少年3人の死刑判決が確定して以降、『毎日新聞』を除く全国紙及びテレビ局は同事件及び後に死刑が確定した光市母子殺害事件・石巻3人殺傷事件の少年死刑囚について実名報道を行っている。
  • [105] mixiユーザー

    2017年12月15日 19:03

    書き忘れましたがコメ<104>の出典は「ウィキ」です!
  • [106] mixiユーザー

    2017年12月15日 23:57

    >>[104]
    これもこれまでの議論に合ったように、殺人等の重大犯罪の場合には、社会的利益や知る権利の保護、被害者救済の要素を考慮して実名報道、軽微な犯罪の場合には匿名報道で良いんじゃないかと思いますね。

  • [107] mixiユーザー

    2017年12月16日 00:24

    >>[106]

    実名報道も微妙なところなんですが・・・・
    「社会的利益や知る権利の保護、被害者救済の要素を考慮」の中では
    知る権利=興味本位が一人歩きしている感があるんですねぇ!
    私は敢えていいますが「実名報道は必要ない!」と主張します!
    刑期を終えた人が社会復帰するための措置との解釈からです!
  • [108] mixiユーザー

    2017年12月16日 11:56

    >>[107]
    知る権利=興味本位ではなく、重大犯罪者として社会が捕捉する必要性ですよ。極めて悪質な殺人等を犯した人物についてはその反社会的傾向から、社会が情報抑えて監督する中で活動させる必要があります。酷い罪に対しては一生背負うのも社会復帰するための条件です。
  • [109] mixiユーザー

    2017年12月16日 12:03

    実名報道については社会的制裁として、被害者救済の要素のほか、犯罪抑止機能としての位置付けも想定できます。遺族にとっては、無残な被害をもたらした犯罪者を社会が認識することによって感情的に救われる面がありますし、加害者にとっては、刑が減免されても一生罪を背負うとなれば、犯罪を踏みとどまらせることにも繋がります。
  • [110] mixiユーザー

    2017年12月16日 16:02

    >>[108]

    「知る権利=興味本位ではなく、」
    ↑
    いえ、ほとんどの人が興味本位です!
    私も含まれますが・・・(笑)
    だからこそ、実名報道は慎重にならなければならんのです!
    未成年者は特に出所後名前を変えるケースも多いようです!

    それとインターネットは実名報道の対象外というのはどう思われます?
  • [111] mixiユーザー

    2017年12月16日 16:22

    >>[110]
    「いえ、ほとんどの人が興味本位」かどうかということを論じているのではなく、知る権利の意義は「重大犯罪者として社会が捕捉する必要性」にあるということです。知る権利というのはそもそも、一般人の興味本位を満たすと良いからあるではなく、社会に重大な影響がある情報を社会が把握できるようにする必要があるから存在しています。

    これを踏まえれば、>>[108]のとおり、凶悪な犯罪者少年についてはその「反社会的傾向から、社会が情報抑えて監督する中で活動させる必要がある」ということになるかと思います。又、酷い罪に対してはそうした形で罪を背負って生きる事こそが、社会復帰するための条件であり宿題とも言えます。
  • [113] mixiユーザー

    2017年12月16日 17:31

    >>[111]

    凶悪な犯罪者少年についてはその「反社会的傾向から、社会が情報抑えて監督する中で活動させる必要がある」
    ↑
    これが即、「実名報道すべき」には直結しないと思いますね!

    あと、私はいつも思うのですがなにかの未成年の死傷事件があった場合犯人が捕まるまで「被害者の顔写真と名前」を報道しているのは疑問を感じます!
    まあ、「犯人逮捕」に協力をしているということなのでしょうが
    「被害者への悪影響が出る」という面もあると思いますね!
    この辺はもういちどマスコミの姿勢を問いたいです!
  • [114] mixiユーザー

    2017年12月16日 17:38

    >>[113]
    「これが即、「実名報道すべき」には直結しない」と思うのは何故ですか。情報が公開されなければ社会全体で適切な監視をすること等できません。これまで我々が取り上げてきた事例も大概、取り返しのつかない凶悪犯罪を起こした少年達は現状が不明等になっており、問題に向き合い続けるような気配無く社会に紛れ込んでいます。

    被害少年の写真公開等は別の論点になると思いますが、被害者の悪影響よりも被害者にプラス(捜査進展や記録の意味で)になることがあるから、現状のようになってるんじゃないですかね。
  • [115] mixiユーザー

    2017年12月16日 17:45

    >>[114]

    「これが即、「実名報道すべき」には直結しない」と思うのは何故ですか。
    ↑
    つまり、先ほどもいいましたが「興味本位」が先行してしまっているからです!
    これは「少年法を改正しろ!」と言っている人の大半が「実名報道」を希望している
    こと!

    つまり、「実名報道すべき」の根本の考えが違っているのではないか?ということです!
  • [116] mixiユーザー

    2017年12月16日 17:50

    >>[115]
    しかし、凶悪犯罪少年の反社会的傾向から、社会が情報抑えて監督する中で活動させるのに実名報道が必要なのであれば、興味本位の人がいたとしても実名報道をする必要性が高いじゃないですか。又、興味本位の存在性も何故一律に悪と評価するのか良く分りません。興味本位で情報が行渡ることで、社会としての自浄作用は向上しますよ。
  • [117] mixiユーザー

    2017年12月16日 17:51

    こちら(>>[109] )も再掲しておきます。知る権利とともに重要な要素と思います。
    −−
    実名報道については社会的制裁として、被害者救済の要素のほか、犯罪抑止機能としての位置付けも想定できます。遺族にとっては、無残な被害をもたらした犯罪者を社会が認識することによって感情的に救われる面がありますし、加害者にとっては、刑が減免されても一生罪を背負うとなれば、犯罪を踏みとどまらせることにも繋がります。
    −−
  • [118] mixiユーザー

    2017年12月16日 18:42

    >>[117]

    ちょっと話を整理しておきます!
    まずは私は未成年の犯罪の話しをしているので成人者の実名報道は除外になります!
    そして「少年法での実名報道」は努力目標であり罰則があるわけではないこと!
    つまり、各報道機関に任されているということ!
    そらには、インターネットは除外されていること!
    これらを総合すると
    「興味のある人はインターネットで実名などは手に入れることは出来ないことはない」
    ということになります!
    これをもし「少年法を改正」し実名報道に規制を掛けないとなると見境がつかなくなり
    興味本位が先行し被害者を含めかなりの混乱が出るのではないか!
    だから、ここは慎重になるべき(=現行どおり)というのが私の主張であります!

  • [119] mixiユーザー

    2017年12月16日 22:53

    >>[118]
    努力目標とされていますが、>>[104]でのぶりんさんが引いたように、「本人であること推知することができるような記事又は写真を新聞紙その他の出版物に掲載してはならない」というのが規定文言ですから、努力目標ではなく禁止規定であり、罰則がないだけですよ。>>[104]の解説のように、禁止規定に違反すれば民事リスクが生じますので、メディアによる確実な公開を期待することは全くできません。

    「興味本位が先行し被害者を含めかなりの混乱」とされていますが、前述のように、>>[109]のとおり「遺族にとっては、無残な被害をもたらした犯罪者を社会が認識することによって感情的に救われる面がありますし、加害者にとっては、刑が減免されても一生罪を背負うとなれば、犯罪を踏みとどまらせることにも繋がります。」
    又、>>[116]のとおり、「興味本位の存在性も何故一律に悪と評価するのか良く分りません。興味本位で情報が行渡ることで、社会としての自浄作用は向上します」。
  • [120] mixiユーザー

    2017年12月16日 23:58

    >>[119]

    「努力目標ではなく禁止規定であり、罰則がないだけですよ。」
    ↑
    まあそういう解釈も成り立ちますけど(笑)

    「少年法で禁止しているのは、あくまでも家庭裁判所の審判に付された少年、または少年のとき犯した罪により公訴を提起された者に対してであり、逮捕者や指名手配者は含まれない。したがって逮捕された段階で少年の氏名などを報道しないのは、マスコミによる表現の自主規制によるものである。報道の自由・表現の自由という基本的人権に関わる問題であり、法文上禁止されていない逮捕時点での実名報道を規制することはできないということである。」
    ということです!
  • [121] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:08

    >>[120]
    罰則のない禁止規定と努力目標の法的性質は全然違うと思いますw。で、結局そのまま引用されていますが「少年法で禁止しているのは、あくまでも家庭裁判所の審判に付された少年」、即ち、神戸児童連続殺傷の少年Aのようなのは全く実名報道できないわけですよ。これでは凶悪犯罪少年に対しては実名報道による効果を全く発揮させることができないことになります。

  • [122] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:09

    まあ細かい「報道規定」はわかりませんが成人の場合でも実名を出さない場合もあるわけで・・・
    私は未成年の場合は匿名にすることになにも疑問を感じませんし、「実名報道しろ!」という
    意見が「興味本位」を上回るなにか理由がでてこない限りはここは慎重な立場は崩せませんね!
  • [123] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:16

    >>[122]
    ですので、実名報道の意義として述べた>>[114]や>>[109]に答えて頂けてないわけですが。実名が分らなければ社会は犯罪少年を特定できないので、長期的な監視態勢を確保できません。又、被害者救済や社会的制裁等、社会が認識する効果は「興味本位」を上回ると思いますが。
  • [124] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:31

    さて、ここで気になる資料をお見せします!
    少年犯罪は急増しているか(平成19年度版)

    http://kogoroy.tripod.com/hanzai.html

    10年前の資料なので今は変化しているとは思いますが
    「少年犯罪が少なくなっているとは言えませんが、急増しているとも言えません」
    とのことです!
  • [125] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:33

    ちなみに
    凶悪犯罪とは「警察白書」では殺人、強盗、強姦、放火ですが、「犯罪白書」では、殺人と強盗だけ
    とのことです
  • [126] mixiユーザー

    2017年12月17日 00:41

    >>[123]

    「実名が分らなければ社会は犯罪少年を特定できない」
    ↑
    別に特定する必要はないとは思いますが・・・

    「被害者救済や社会的制裁等、社会が認識する効果は「興味本位」を上回る」
    ↑
    うーーーーん!
    そうは思いませんねぇ(笑)!
  • [127] mixiユーザー

    2017年12月17日 01:07

    >>[123]

    結局、あたりす選手の言っている
    <108>
    極めて悪質な殺人等を犯した人物についてはその反社会的傾向から、社会が情報抑えて監督する中で活動させる必要があります。酷い罪に対しては一生背負うのも社会復帰するための条件
    <114>
    情報が公開されなければ社会全体で適切な監視をすること等できません。これまで我々が取り上げてきた事例も大概、取り返しのつかない凶悪犯罪を起こした少年達は現状が不明等になっており、問題に向き合い続けるような気配無く社会に紛れ込んでいます。

    というのは事実としては認めますが特にそれで第三者の私達に支障をきたしているとは認識しておりません!
    現状でも「こういう事件があった!」というのは認識ができるしだからといって私達がどう動くべきということもないとは思います!
    ただ、個々に犯罪が行われないような社会にするということだけではないでしょうか?
  • [128] mixiユーザー

    2017年12月17日 16:15

    >>[126]
    ?。本人を特定できなければ、その後の動きを把握できず、監督するのは不可能じゃないですか。本人がどこで何をやっているのかも追跡せずにどのように牽制を働かせるんですかね。
    「そうは思いませんね」は何故ですか。理由を説明下さい。

    >>[127]
    社会が適切に犯人を矯正・処罰できていない実態があるので、被害者が泣き寝入りする等、社会的厚生を阻害しており、間接的には「第三者の私達に支障をきたして」いますよ。社会が全体として悪くても、自分が被害者ではないから影響がない、ということはできません。

    どのような事件があったかを認識できれば良いのではなく、犯人に対してどのようなアクションを社会が働かせ、人々の幸福を増やせるのかが課題です。それを踏まえれば、これまで述べてきた根拠により、「個々に犯罪が行われないような社会にする」には実名報道が有効と認めらるかと思います。
  • [129] mixiユーザー

    2017年12月17日 16:49

    >>[128]

    「そうは思いませんね」は何故ですか。理由を説明下さい。
    ↑
    何回も説明している通り「興味本位」が強いからです(笑)!
    「名前と顔写真載せろぉー!」はただ「名前と顔を晒せぇー!でもだからどうこうすることはない」
    という野次馬的な言動にしか聞こえないからですね!

    「被害者が泣き寝入りする等」
    ↑
    これは有るかもしれません!
    ただこれは少年法が原因とはいえないと思いますねぇ!
    重大事案でないなら「子供だからまあ、いいか」はあると思いますが・・・(笑)

    「個々に犯罪が行われないような社会にする」には実名報道が有効と認めらるかと思います。
    ↑
    まあ、実名報道がない理由で少年犯罪が増えるのなら実名報道が有効とは思いますが・・・・
  • [130] mixiユーザー

    2017年12月17日 16:54

    >>[128]

    私からお聞きしたいのはあたりすさんは「神戸児童連続殺傷の少年Aの本」は読まれたのですか?
    読まれたのなら感想をお聞きしたい!
    ちなみに私は読んでないし中身も知りません!

    あと興味本位で聞きますが・・・・
    伊藤詩織の手記とどっちが売れたんですかねぇ?
    あとつけたしで「まつじ選手」の本は売れたんですかねぇ(笑)?
  • [132] mixiユーザー

    2017年12月17日 16:59

    >>[129]
    「そうは思いませんね」は「被害者救済や社会的制裁等、社会が認識する効果は「興味本位」を上回る」に対するレスですから、否定するのであれば、興味本位の弊害が被害者救済や社会的制裁等の効果をどのように上回るのかを説明する必要があります。

    神戸連続殺傷でも、被害者が泣き寝入りしている主因は、少年法による厳罰が適用されていないからであることは明らかですよ。通常の刑罰であれば死刑相当でしょうから。

    >>[130]
    少年Aの『絶歌』自体は昔読んだと思いますが、ほとんど記憶にないですね。NNNドキュメントの中で引用されていたことに基づいて議論を展開しています。簡単に言えば、利益目的の言い訳本ですよ。
    伊藤詩織氏の手記は知りませんので、売上比較は全然できませんが、『絶歌』はかなり売れたんじゃないですか。まつじさんの本も知りませんので、こちらのコミュで公開質問されるのが良いかとw。
  • [133] mixiユーザー

    2017年12月17日 19:21

    >>[132]

    「否定するのであれば、興味本位の弊害が被害者救済や社会的制裁等の効果をどのように上回るのかを説明する必要があります。 」
    ↑
    いや、根本的に効果とかそのようなこととは違うということです!
    もう一度、いいますが「犯人の個人名等」に興味がある人はネットでお調べくださいということです!
    ネットは規制の対象外なんですから・・・・

  • [134] mixiユーザー

    2017年12月17日 19:28

    >>[132]

    『絶歌』はかなり売れた
    ↑
    ほうほう!
    するとベストセラーの順番としては
    少年A→伊藤詩織→まつじ選手 ということですなぁ(笑)

    がんばれ!まつじ!
    ↓
    「2040年の日本 データでしめす、日本の人口再増加」
    (Rakutenブックス)https://books.rakuten.co.jp/rb/15179467/
  • [135] mixiユーザー

    2017年12月17日 20:51

    さて、それでは私からもう一度「少年法改正・慎重論」を纏めておきましょう!

    ・未成年が犯罪を犯したとしてもある程度の制裁と保護が必要
    ・18歳以上は「極刑」もあるため十分制裁は行っている
    ・18歳未満の凶悪犯罪は「理由・いきさつ」などを吟味する必要がある
    ・実名報道は興味本位が先行しているため現時点では解禁する必要はない
    ・未成年の「実刑」は年月が軽減されても実質は「成人犯罪」と同等の制裁にはなる

    そして伏龍選手の主張は
    ・改正のメリットはそのデメリットを上回るものではない

    ということです!
  • [136] mixiユーザー

    2017年12月17日 22:56

    >>[133]
    少年法61条「本人であること推知することができるような記事又は写真を新聞紙その他の出版物に掲載してはならない」が壁になってネットでも情報公開は期待できませんし(現に少年Aの実名も出ていない)、メディアで周知されるからこそ社会がアクセス可能になります。

    >>[135]
    各ポイントに対しては、
    ・未成年に対する制裁が弱過ぎるだけでなく、更生・保護のためには監視強化が必要。
    ・少年Aのような18歳未満のサイコパスに犯罪は残虐で、18歳未満も死刑の適用が必要。
    ・18歳未満の凶悪犯罪は本態として反社会的性質が強い場合が多く、社会へのリスクを減らすため、通常以上に長期的に管理下に置くが必要がある。
    ・実名報道は、社会が広く犯罪者を把握する事で被害者救済の助けになるほか、社会的な責任を本人が背負うことになり、深い反省による本質的な更生が期待できる。
    ・社会的素養を備えていない未成年の場合、長期の教育的観点が必要なため、むしろ実刑の年月を軽減すべきでない。
    となります。


  • [137] mixiユーザー

    2017年12月17日 23:01

    (架空実況)

    おっとぉーーーーー!
    のぶりん組サイドからタオルの投入でーーーす!
    戦意喪失(これ以上バトルしない)という意思表示です!

    さあ、この試合のレフリー権限を持っているあたりす選手がこれを受けるのでしょうか!
    あたりす選手が受けるというコメが出ればバトル終了となります!
  • [138] mixiユーザー

    2017年12月17日 23:13

    >>[137]
    タオル受取りますw。有難うございました。
  • [139] mixiユーザー

    2017年12月17日 23:17

    カン、カン、カーン!(試合終了のゴング)
  • [140] mixiユーザー

    2017年12月17日 23:27

    バトルコミッショナーから申し上げます!

    「バトルVS・世界最強タッグ決定戦」
    あたりす・R/h組 VS のぶりん・伏龍組
    の試合は終了いたしました!

    勝負判定は「アンケートにより決します!」
    締切は12/23いっぱいとなります!
    投票をお願いいたします!
    なお、結果発表&表彰式は12/24「のぶりんコミュ的くりぼっち・X’マスパーティー」
    の中で行います!
    その後、このトピ内にて「コッミショナー所見」が発表され全日程を終了いたします!

    あたりす選手、R/h選手、伏龍選手ありがとうございました!
    ご覧になっていただいた皆様ありがとうございました!
  • [141] mixiユーザー

    2017年12月29日 04:19

    「バトルVS・世界最強タッグ決定戦」 バトルコミッショナー所見

    バトルVS史上初のタッグ戦が終了いたしました!
    いつものように所見を発表いたします!
    バトルVSはシングル戦、タッグ戦、そしてバトルロイヤル等の試合方式があります!
    そして、それぞれに微妙な試合の駆け引きに違いがあるわけです!
    しかしながら、今回は初めてのタッグ戦ということで全体的に不慣れな部分があったことは否めません!
    特にタッグならではの「ツープラトン攻撃」「タッチワーク」などが出なかった、また、タッグ戦でありながらシングル戦のような展開になっていたとうのはバトルコミショナーとしては残念であり、今後の課題であると思われます!
    テーマの「少年法改正」に関してはバトルコミッショナーとしては前からやりたかったテーマでした!
    それはのぶりん選手が意外にも「慎重派」であるというところでした!
    実は「ぐいぐい改正派」だった選手がいたのですが、残念ながらのぶりんコミュを退会しております!
    もちろん、今回もこの選手に最初にオファーはしたのですが反応はありませんでした!
    人は個人呟きや日記には一生懸命持論を展開しバトルもするのにいざその場所を用意するとやらない!
    さらには、別のケースですがオファーを出しても「試合に出るとも出ないとも」選手達は明言しない!
    このことはバトルコミッショナーは経験上わかっております!
    こちらがどんどん話を進めていかなければダメ!なのもわかっております!
    しかし、あまりにも身勝手な試合日程が決まってから「出るとはいっていない」などと言い訳されてもならば「出ないともいっていないではないか」とこっちは言い返せてしまうのです!
    なにしろ、日頃日常茶飯事で他コミュのいたるところで大なり小なりのバトルは発生しているのですが
    いきなりそういう事態になるとバトルは出来るがいざ準備を整えるとバトルをしない!
    いいかげんこんなくだらないことが試合のマッチメークに影響を及ぼす事態は卒業したい!

    さて、試合のほうですがテーマの設定に対し各チームが明確に対峙していたのは最後の結論のみでした!
    事象に対し一定のところまでは同じ意見のであり「だから改正」「だから慎重」という対論の場合は何を争えばいいのか?実はこれが「デェベート」の醍醐味ではないのか?とは思われますがまだまだ選手達の実力が伴っていないと感じる部分もありました!
    両チームともに「キラートーク」がでなかった!という印象はあります!
    とにもかくにも」少年法改正組」の勝利に終わりましがX’マスパーティでも話しましたが
    「締切ラスト10分」でドラマが起きたことはバトルコミッショナーと投票をした本人しか知りえない
    ことではないかと思われます!
    http://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=28&community_id=4634048&bbs_id=84802623

  • [142] mixiユーザー

    2017年12月29日 05:14

    さて実はバトルコミッショナーは「バトルVS・世界最強タッグ」という称号は認めましたが
    「タイトル化」するか「イベント化」するかはまだ決めておりません!
    プロレスをご存知の人はIWGPの曖昧さを想像していただければ分かると思います!
    第2回IWGPがもめたのもこの曖昧さでした!
    そこで「バトルVS」でも曖昧にしようと思います(笑)!
    「バトルVS・世界最強タッグはあたりす・R/h組」であることは間違いありません!
    ですが、このチームがパートナーを代え別々のチームとして試合を行うことも可能となります!
    「世界最強タッグチームを名乗れるのはあたりす・R/h」として試合をする時だけです!
    バトルコミッショナーはこのチームに対し指定試合を課す権限を有することといたします!
    もちろん、選手からの「対戦要求」は第一優先といたします!

    実はバトルコミッショナーの当初の「世界最強タッグ戦構想」は次のようなものでした!
    各コミュ(=各ゾーン)で予選を行い勝者が最後は「のぶりんコミュ」で「世界最強タッグ戦決定戦」を行う!
    まずは「対話篇コミュゾーン」で想定していたのは「みっちゃん、mayumi組 VS あぬ、早乙女ひとみ組」
    アタリスコミュゾーンは「あたりす、chun組 VS○永遠、キャラウエイ組」
    チビバスコミュゾーンは「チビバス、元警官組 VS ハサミ シマ組」
    政治政策ゾーンは「インター、タダ 組 やーまだ、おんら組」

    各々にテーマを定めバトルをしてもらう予定だったのですが構想がでかすぎました(笑)!
    すべて中途でご破算となりました!
    次回に期待します!

    さて、今後の「バトルVS」は来春に開催予定の「バトルVS・チャンピオンカーニバル」を視野にいれ動きます!
    現在までのチャンピオンカーニバル出場有資格者を発表いたします!
    ますはバトルロイヤル・総選挙スペシャル優勝者の「あたりす選手」
    同じくMIPだった「まつじ選手」
    世界最強タッグの「R/h選手」
    そして「ミステリアスバトルVS」で特別賞を受賞した「○永遠選手」
    の4名です!
    この4名に一般枠の数名を加えマッチメークする予定です!
    詳しくは追って発表いたします!

    最後に付け足しで・・・実はバトルコミッショナーがもっとも今回苦労したのは
    「花束ガールによる花束贈呈」の演出でした!
    前日夜からドタバタが続き、この演出方法がなかなか決まりませんでした!
    実は本番も不完全でしたがここで完成形をお目にかけましょう!
    こうなるはずだったんです
    ↓
    「ここで両チームに花束ガールより激励の花束の贈呈です!」
    花束ガールA(あたりす・R/h組に)「頑張ってください!」
    花束おっちゃんA(のぶりん・伏龍組に)「頑張れよぉー!」
    のぶりん「なんでうちだけおっさんやねん!」

    で落とす予定だったんです(笑)!
    この演出が決まらず試合開始が予定より2時間も遅れたことはバトルコミッショナーしか知りません!

    なお、この試合でバトルコミッショナーはミスを犯しております!
    だーーれも突っ込みを入れませんでした!
    この件は後日「バトル総合案内」にてコメいたします!

    以上を持ちまして バトルコミッショナー所見 といたします!
    ありがとうございました!

  • [143] mixiユーザー

    2017年12月29日 05:31

    バトルVS・世界最強タッグ決定戦
    公式裁定

    「あたりす・R/h組(少年法改正派)」3−2「のぶりん・伏龍組(改正慎重派)」

    「あたりす・R/h組」を世界最強タッグと認定
mixiユーザー
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  • 2017年12月17日 (日)
  • 東京都 「超過激バトルワンダーランド」
  • 2017年12月17日 (日) 締切
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