Jマスキスをして「最もプロデュースしてみたいバンド」と言わしめ、ビルト・トゥ・スピルが名盤『Live』でその楽曲をカバーしたバンド、それがラヴ・アズ・ラフター。 ベックの名盤『One Foot in the Grave』においてべックとの素晴しいデュエットを披露し、アイザック・ブロック(モデスト・マウス)をして「現在最も過小評価されているソングライター」と言わしめる気まぐれな天才サム・ジェインを中心に、1996年のデビュー以来K〜サブ・ポップとUSインディ界きっての名門を渡り歩き、これまで5枚のアルバムを発表してきたラヴ・アズ・ラフター、初のジャパン・ツアーが決定! さらにツアー全公演に、これまでThe Evens、エターナルズ、タラ・ジェイン・オニール、リトル・ウィングス、ジャド・フェアなどなど数々の海外アーティストのサポートを務め共演者からの賞賛を得てきた、名古屋が誇る4ピース・ギター・バンド、オウガ・ユー・アスホールも帯同。
■Love As Laughter Japan Tour 2006 with Ogre You Asshole