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開催終了リモートビューイング    ダウンジング

詳細

2006年02月02日 18:55 更新

リモートビューイングって 知ってますか?

数などから ターゲットを 割り出していきます



ダウンジング ペンジュラム  など

不思議研究 やってみよう〜〜!!

夜 遅くなりますが。。。。

9時から します

紫緒さんの お店

2000円

簡単 面白い 私にも出来る!! 

一緒にやってみましょう

http://rvtg.main.jp/modules/wordpress/

日々、透視能力の鍛錬に励むことだけがリモートビューイングの楽しさではありません。「今日は、どうもリラックスできないな」と思ったら、別の角度からリモートビューイングを楽しんでみてはいかがでしょうか?

■超常現象的な側面として
「見えないものが見える」。こんなバカなことがあるのでしょうか? 「見えないものは見えない」はずなのです。

でも、テレビでジョー・マクモニーグルが精細な地図やスケッチを描いて行方不明者の居場所を言い当てたりすると、「見えないものでも見えるのではないか?」と思わずにはいられません。

なぜ見えるのか? まだ発見されていない肉体上の知覚の経路が存在しているのでしょうか? それとも霊的な働きが介在しているのでしょうか? いずれにしても日常生活の経験を超えた
超常現象であることには違いありません。サイキック大好き! 不思議大好き!という人にとっては、リモートビューイングは一つの大きなトピックに違いありません。透視ができるという人の不思議体験は十分にエンターテインメントです。

外国のサイトには、セッション例がたくさん公開されています。それらをふらりと見に行くだけで、感動が新たになりますよ。

■ドキュメンタリーとして
そんな不思議体験をアメリカ政府が、それもアメリカ陸軍が研究していたとしたら? にわかに信じられないことですが、リモートビューイングはアメリカ陸軍によって開発された透視メソッドです。エリア51がUFOの基地かどうかは、良く分かりませんが、リモートビューイングを同国陸軍やCIAが関心を寄せ、研究していたことは間違いありません。

情報公開法に基づいて公開された秘密文書の数々は、その事実を裏付けています。世に発表されている元軍属の自伝や彼らを取材したドキュメンタリー、研究レポートを読むと、冷戦を背景に誕生したリモートビューイングの歴史をはっきりと知ることができるでしょう。資料の原典にあたることで、一種の兵器として発展してきたリモートビューイングの悲しい側面もかいま見ることができます。

すでに議論の中心は、アメリカがリモートビューイングという超常現象を研究していたかどうかではなく、研究の結果、それは諜報活動に使えるほど正確なものであったかどうかということだと思われます。

書籍類を読みあさってみてはいかがでしょう? 残念ながら英語の書籍が多いのですが、英語の勉強と思ってチャレンジしているうちに、なんとなく読めるようになってきますよ。

■スキルを身につける楽しさ
諜報活動に使えるようになるには努力と素質が必要かもしれませんが、「見えないものが見える」程度であれば、誰にでも身につけることができるでしょう。軍事用に開発されたテクニックは民生用に開発され、お金さえ払えば、教えてくれる講座がいくつも存在しています。

はじめは懐疑的であっても、ビギナーズラックによって、その不思議な力に触れることで、リモートビューイングという不思議な存在を体験することになるでしょう。あとはそのテクニックを身につけるための日々の鍛錬しかありません。

フリーで公開されているマニュアル(英語)もありますから、まずはそれでチャレンジしてみるというのも手でしょう。CRVとERV、同じCRVでもメソッドの違いがあります。これらの違いを比較してみるだけでも、楽しいものです。メソッドの変遷などが見つけられたら、あなたもきっとマニアです。

練習の継続にあたっては、山もあれば谷もありますが、確実に上達していくことでしょう。そうして身に付いたスキルは何に使いましょうか? 可能性は無限大ですよ。



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