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開催終了1月21日(木) 『右派と左派:そこにまだ意味はあるか』 対談:ドゥニ・ティリナックX犬塚 直史(参議院議員、民主党)

詳細

2010年01月08日 11:58 更新

会員:入場無料
一般:入場無料

フランス語と日本語、同時通訳つき
お問い合わせ: 東京日仏学院 03-5206-2500


他の多くの国々と同様、フランスは深い個人主義化、伝統的で集合的な観念から離れる動きが強まっています。
政治的分化の混乱にあって、「右派」と「左派」にまだ意味はあるのでしょうか?
政治および文芸欄の執筆者としてフランスで30年以上にわたり活動し、ジャック・シラク政権下では側近として重要な役割を果たしたドゥニ・ティリナックが、参議院議員犬塚直史(民主党)と共に語ります。

民主党所属の参議院議員、犬塚直史氏は2004年に長崎1区から初当選しました。
国会では国際関係、国際連帯、中小企業や地球温暖化問題などを取り扱う多くの委員会や議員連盟に参加し、重要な役割を務めています。


作家、詩人、そしてジャーナリスト。ドゥニ・ティリナックは今までに30冊以上の作品を発表し、様々な文学賞を受賞しています。政治、それから文学と土地と美食との関係という、彼が多く執筆を手がけてきた二つのテーマについて東京日仏学院にて2日間にわたり語ります。




アクセス
東京日仏学院エスパス・イマージュ



※写真:ドゥニ・ティリナック / 犬塚直史、無断転載不可


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  • 2010年01月21日 (木) (木) 19時00分 - 21時00分
  • 東京都 東京日仏学院
  • 2010年01月21日 (木) 締切
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参加者
1人