今回ブッキングのバンドさんは皆サイコウ!
悦に入ったステージングで笑かしてくれた(失礼)1バンド目、しっとりと雰囲気のある男女デュオの2バンド目(実は妹のバンド...)、もはやライブドタキャンかと冷や冷やしたけど結果オーライだった我々KC & the TITE、ソロでクールで楽曲もイカしている4バンド目、ラストはKCにはなじみのあるBrother's R さんで今回ギターの方が出られず変わりにキャスパルのギターさんがトラで入りましたがそれをものともせず三位一体の結束力で会場を盛り上げてくれました。