【チケット】 info@iinioi.com まで、件名に「Dakota Suite Japan Tour 2010」と、 本文に、お名前・会場名・来場人数を明記してください。 後日確認のメールを返信致します。 3日経っても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がありますので、 お手数ですが再度メールを送信してください。
【Profile】 ・Dacota Suite UKリーズのChris Hoosonを中心とした不定形編成のバンド・Dakota Suite。 Chris Hoosonによる「静寂」を基調とした世界観と、彼の妻johannaによるモノクロ写真によるアートワークは、96年のデビューEP「Mood Indigo EP」から、Karaoke Kalkからの最新作「The End Of Trying」まで10年以上に亘り一貫されたものとなっている。静寂の中に漂うChrisの悲哀を感じさせる唄と、極限まで削ぎ落とされたシンプルな演奏は、彼らの最大の魅力であり、シーンにおいても唯一のものである。 2005年には彼らのドキュメンタリーフィルム「Wintersong」(*AL「Waiting For The Dawn To Crawl Through And Take Away Your Life」初回版DVDに収録)が撮影されるなど、その活動と世界観は今もなお世界中から注目されている。 Official:http://www.dakotasuite.com/ MySpace:http://www.myspace.com/dakotasuite
・Vampillia ゲスボイスに世界で一番惨めなロックスターサイキック山梨、デスボイスにナイーブなキコリ恋幟モンゴロイド、オペラボイスに性別不詳の鬼畜 Velladonからなる無敵の3ボーカルにパンク、プログレッシブ、クラシックの3バイオリン、ピアノ、ツインギター、ベース、放送局、ドラムには元ボアダムスの吉川豊人、ワールズエンドガールフレンドの近田和久そしてruinsの吉田達也が単体もしくは複数でうけもつ、問答無用で喜怒哀楽な天変地異のブルータルオーケストラ。 現在あらゆる音源が完成を迎え2011年2月にはアメリカのimportant recordsよりjarboeとmerzbowが参加する「alchemic heart」のリリースを皮切りにツジコノリコとの「ROMANCE」ゲストなしの超絶作品「rule the world = deathtiny land」の世界リリースが予定されている。とりあえず2009年にリリースされた「sppears」のオーストラリア盤も現地で絶賛発売中。 2011年3月にはSXSW2011とUSツアー 、4月にはヨーロッパツアーにも召喚される。ついに世界のVampilliaが。。