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開催終了5/31@滋賀会館大ホール舞台上

詳細

2008年05月21日 19:23 更新

「Thrash for World's End:BLANK LANDSCAPE!!」

5月31日(土)
open:16:30/start:16:30/close:20:30
charge:2500yen(遠方割り1500yen/要予約)

場所:滋賀会館大ホール舞台上  
http://www.shiga-bunshin.or.jp/shiga/place/index.html#04


Live act:VELOCITYUT/DODDODO/zOoOoOm/スズメンバ/ノンポリラジカル

Performance act:GLA GRA/BLANKS!!





建物、場所と表現者が関わりイベントをつくりあげる企画のvol.4として開催します。

今回は、美術家・井手実(BLANKS!!)の企画するライブ・パフォーマンスです。
音楽・映像・演劇などの垣根を超えて先駆的でオルタナティブなアーティストを
紹介します!
本年9月に閉館する築50年の公共施設・滋賀会館大ホールにて、
奇跡ともいえるメンバーが共演します。お見逃しなく!



舞台上を使ってのイベントのため、客数に限りがございます。
ご予約いただいた方を優先させていただきますので、予約をおすすめします。
特に遠方割りは先着限定20名ですのでお早めに。



主催:cashmere/滋賀会館 共催:BLANKS!! 企画:井手実


滋賀会館
滋賀県大津京町3-4-22
※専用駐車場がございません。
公共交通機関でのお越し、または近くの駐車場をご利用下さい。



サイトオリエンテッド in滋賀会館
http://www.shiga-bunshin.or.jp/shiga/site/

BLANKS!!ブログ
http://blankspfmc.exblog.jp/




○井手実 個展「Touch the World」
日時 5月1日(日)ー6月6日(金)月休 12:00-17:00
場所 滋賀会館内
料金 無料


大ホール、その他滋賀会館内をめぐり作品を展覧会を開催します。
映像、インスタレーション、、、。イベントにあわせてぜひご高覧ください。


―井手実 ide minoru
1979年生まれ。多摩美術大学美術学部彫刻学科卒業。21歳、舞踏に出会う。日常生活で感じる違和感を再度体内に取り込み空間と身体の表現・可能性を探っている。蛍光灯の放電発光/暗転を利用したインスタレーション、個人の持つテリトリー・コミュニケーションスペースをテーマにしたパフォーマンスとビデオの連作、大量生産・大量消費に対しての「感性のリサイクル」等、現代社会にスポットをあてた作品を多数発表。彫刻とパフォーマンスを往来し、ミニマルな物質とアナログなライブアートのミッシングリンクした関係性が高い評価を得る。自身の活動とは別に、これまでに“金魚(鈴木ユキオ)”“SAL VANILLA”“渋さ知らズ.オーケストラ”などのダンス/パフォーマンス・カンパニーやミュージシャンと共に美術、パフォーマーとして国内外のフェスティバルに参加。2006年度BankARTカフェライブ賞受賞


―企画について−
サイトオリエンテッドin滋賀会館は、“滋賀会館”というあるひとつの場所と表現者が出会い、向き合うことに焦点をあて、滋賀会館×表現者で展開していくプロジェクトです。プロジェクトを通して、表現者は、この場所の建物の構造、環境、記憶と向き合い、場所と自身の表現を結びつけていく作業をします。場所を意識することで場所と作品の新たな関係を探り、そこに現れる、滋賀会館と表現者の魅力を紹介していきます。


―滋賀会館について―
滋賀会館は、滋賀県庁向かいに立ち築50年を超える公共施設です。建物は大ホール、映画館、集会室、郵便局、地下銘店街などを擁する複合的な施設であるために、迷宮のように複雑な構造をしています。また、それぞれの場所には時間が残した独特な質感やにおいがあり、特徴的な性質のある空間で構成される魅力的な場所です。

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2008年05月28日 23:25

    出演者プロフィール!!!


    VELOCITYUT
    ハードコア/パンク、アヴァンギャルド/ノイズ〜NoWaveからエレクトロ〜ブレイクコア等々あらゆる要素が重なり合い、極度に実験的でプログレッシブであり、また同時に極度に衝撃的で衝動的であるという、他に例えようが無い全く独自の音楽性を有します。ほんの数十秒、場合によっては数秒の間に繰り広げられる変展開の連鎖反応とノイズの渦。まるで宇宙船のようなフォーメーションから巻き起こる衝撃。


    DODDODO
    ドから奏でる怒涛のメロディー!ド次元に向けて放たれた!!!耳をつんざくビート!心をつんざくメロディー!
    10本の指でサンプラーを操り口で歌う!民族音楽、HIPHOP、ロックンロール、その他どこから録られてきたのか分からない
    音の断片をズタズタに切り裂き、吐き出したサウンドは、まるで魔法がかかったように魅力的で、聴く者を驚かせ、躍らせ、笑わせる。ワハハ


    ZOoOoOM
    Tokuhiro, Nakasima, I.K.Dによる関西3人組チーム。カセットを用いたインスタレーションやその他いろいろを経て'99頃よりバンド形態へ移行、関西アンダーグラウンドシーンに始まり多くの人達と交流・4次元から5次元ばかり離れた進化を遂げて来た。現在までにギター/ドラム/マイクのみの構成は一貫しているが、ライブでの轟音と静寂を変幻自在に行き来し疾走感溢れるロックとタメの効いたダブの間をシームレスに飛び越える様は3人で出す音とは思えず、ただ圧倒されるのみである。
  • [2] mixiユーザー

    2008年05月28日 23:26

    出演者プロフィール弟2弾!!!



    SUZMENBA(スズメンバ)
    ポップに風通し良く!世界で一番楽しそうに音楽する人たち。



    ノンポリラジカル
    ノンコマーシャリズム・ラジカル(デラシネBass,Vocal:風間コレヒコによるソロプロジェクト。映像と音を扱いながら世界を挑発し続ける。)



    GLA GRA (グラグラ)
    西暦20007年頃、村田峰紀と横山良平が出逢い、「進化する身体」とゆうパフォーマンス展を開催して、最終日なのに朝から夕方まで一人も客が来ないから、暇で、時間が長すぎて、そろそろ進化しちゃいそうだなーとか思って会場の向かいにあるポプラに買い物しに入ったら、「愛は勝つ」ってゆう曲が流れてて、あ、これだ、みたいな感じになって、二人で盛り上がって、気がついたら二人で握手しようとしてて、でも、握手する直前、手と手が触れ合う1ミクロン手前で静止していたんだ、世界が。で、あ、やべってなって、そしたらなんか神様みたいな人(=人)がポプラから出てきて、子供を2人つれてて、よく見たらそれが子供時代の俺たちで、よく見たらその子供の村田峰紀の着てるT-シャツに「GLA」てかいてあって、子供の横山良平の着てるT-シャツに「GRA」てかいてあって、あ、これだ、みたいな感じになって、グラグラってゆうパフォーマンスユニットを始めたんだ。 GLA GRA (2007 結成)
mixiユーザー
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  • 2008年05月31日 (土) 展示は6/1〜6
  • 滋賀県 大津市京町
  • 2008年05月31日 (土) 締切
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参加者
1人