[ NU CLASSICS 4 ] 日時: 2011.4.9 SAT 22:00- 会場: LIVE HOUSE & STUDIO 松江B1 GUEST DJ: クボタタケシ GUEST LIVE: KING COLUMBIA DJ: 槙原伸治, LEF, Ryuji, tomoflauge(EOVL) 料金: 前売_3,000(1D), 当日_3,500YEN(1D), 学割_2,000YEN(1D)※要学生証 インフォメーション: http://www.nurecords.jp ----------------- ●クボタタケシ PROFILE 1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。1993年、アルバム『キミドリ』と、 1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動 を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開 き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回 話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガ マフィン・ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジ ナリティを誇り、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。 http://www.skylarkin.com/
●KING COLUMBIA PROFILE メンバーは岡内健(B)、岡本匡史(Tp)、松田典之(Tp)、田辺直哉(Tb)、青井丈治(Ts)、後藤俊明(Gt)、泉川貴広(P)、阪 本純志(Dr)。結成時から関西を中心に活動を続けている。2008年に発売された1st 7inch「I WANNA BE LIKE YOU」は、1930年代に大流行したスウィング・ジャズやジャンプ・ブルースを消化し、キングコロンビア独自の世界観を築きあげ、JET SET 週間ヒットチャートのALL GENRE、JAPANESE POP、2部門で1位を獲得し。ミックスCD「Freaks vol.3」や、コンピレーションCD「THE OFFICIAL METHOD OF KLUB DANCING VOL.3」に収録されるなど、自主制作では異例のクラブヒットとなり、その名を全国区で知られるようになる。2009年3月には初のワンマンライブを、 SWING JAZZ全盛期の1937年に建築されたレトロモダンビル「細野ビルヂング」で開催。2010年9月1st ALBUM「JUMP FOR JOY」、2nd 7inch「TOUR OF JAMAICA」を発売。 http://king-columbia.com/