さがゆき 天空を自在に舞う声〜現代の巫女、さがゆき。 東京出身。5才にして歌手になることを決意。 言葉を伴う「うた」を歌う歌手であると同時に、 言葉の伴わない「声」を楽器としたフリーキーで幻想的な 「完全即興」を歌う稀有な存在でもある。 フランス「Jazz in Japan?、」、アムステルダム「メシアン記念音楽祭」、 インド「Jazzヤトラー音楽祭」、 オランダ「Northnetheland Jazz Festival」、 韓国「アートフェスティバル」、 等に出演するなど海外での活動も多い。 様々な現代のアートにも自在に出入りし、 その鋭い触角で自己の能力を増幅しつづけている。 主な共演者 中村八大、北村英治、富樫雅彦、渋谷 毅、金大煥、姜泰煥、花岡詠二、 加藤嵩之、 鬼怒無月、林栄一、フェビアン・レザ・パネ、内橋和久、大友良英、林正樹、 白石かずこ、谷川俊太郎、大野一雄、澤井一恵、高瀬アキ、他。 '04年『SYNAPSE』、『Day dream』、 '05年『It's so peaceful』、中村八大曲集『See you in a dream』、 '06年「Kokopelli」1st『Spirit of the forest』 続けてリーダーアルバムをリリース。