選曲が凄いことになっています。
スポックス・ベアード(Crack The Big Sky, Walking On The Wind, Game Face)
スポックの曲をインストでバイオリン主体で演奏するのは初めてです。
ジャン・リュック・ポンティー(Imaginary Voyage, Aurora)
中西さんのお気に入りのAmerican Wake(アイリッシュロック)
僕のオリジナルを中西さんとのデュエットをアコースティックで2曲。
その中に徴プログレキーボードソロやバイオリンだけの多重ソロ。
プログラムにバラエティーがとてもあり変拍子の嵐の部分や幻想的なエフェクトの場面があらゆる展開で行われます。