福岡では現在、唯一とも言えるクロス・オーバー・ジャズ系のゲストを迎えて開催しているパーティー "CODE" 昨年、9月J.A.M〈live〉+松浦俊夫、12月沖野修也(Kyoto Jazz Massive)、今年3月にはSOIL&"PIMP"SESSIONSの社長、そして4月9日にはquasimodeのパーカッショニストでもある 松岡"matzz"高廣、4月29日にはNYよりALEX FROM TOKYOと豪華なゲスト陣が出演しています。 そして今回は好評発売中の「FRAMES mixed by Jazztronik」のリリースパーティーとして野崎良太(Jazztronik)が初登場!!
野崎良太 (Jazztronik)
Jazztronikとは野崎良太が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。2003年6月徳間ジャパン・コミュニケーションズからメジャー・デビュー。2006年夏Knife Edgeレーベル<Pony Canyon>に移籍。 2007年2枚のプロジェクトアルバム「Love Tribe」,「Beauty-Flow」、フルアルバム「Grand Blue」、野崎良太名義ではピアノソロアルバム「Life Syncopation」、リリース。 ロンドンのDefectedレーベルの大ヒットMix CDシリーズ「In The House」にも日本人アーティストとして初参加。 活動10周年を迎えた2008年、7/16企画ミニアルバム「Repro」、12/17 Full Al「JTK」(フィーチャリングアーティスト:小泉今日子、JUJU、武田真治他)がリリースされた。 2009年になってもその活動はとどまる事を知らない。初の2枚組外仕事集「Jazztronik Works」そして現在開催している2つのレギュラーパーティー「Lovet Tribe」、「Jazztronica !!」をまとめたMix CD「Lovetronica !!」、野崎良太名義ではピアノソロアルバム「bird of passage」、(彫刻の森40周年記念音楽収録)さらに人気ドラマ「Real Clothes」のオリジナルサウンドトラックがリリースされた。
DJとしても''Jazztronica!!''@渋谷 The Room(奇数月)、 ''Love Tribe''@代官山 AIR w/社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)(偶数月) を主宰。
海外では12inch Single「Dance with me 12inch version/SAMURAI」がDanny Krivit, Louie Vega等の多くのトップDJに支持を受け、Chez musicより12inch Single「SAMURAI-侍」がアメリカ及びヨーロッパ各地でリリースされスマッシュヒット。 London Jazz Café、マンチェスター、NY、パリ、エジンバラ、ローマ、スロバキア、クロアチア、アイルランド、韓国等でライブ、DJ、そしてSouthport Weekender等のフェスにも参加し大好評を得ている。