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開催終了2009年11月の情報

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2009年11月01日 06:59 更新

11月入手の情報

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2009年11月05日 11:36

    http://blogs.dion.ne.jp/hodhod/

    2009年11月書道クラス、料理クラス、装飾文様クラスの予定
    2009年6月より、イラン文化関連の小さなクラス角田塾(書道、装飾文様、料理)を企画しています。
    核、薬物、政治暴動などイランの一面的な怖い、危ないのイメージだけでなく、美術や芸術を通じてのイランの姿もぜひ見て欲しいと願うホドホドさん(つのだ)です。


     (10月クラス) 
      1−(書道)クラス/
         11月11日(水)18:30〜20:30
         11月28日(土)10〜12
         最寄り駅:JR池袋
      2−(装飾文様)クラス/
         11月2日(月)18:30〜21 
         11月16日(月) 〃      
         最寄り駅:JR池袋
      3−(料理)クラス/
         11月7日(土)13〜16    
         最寄駅:東西線;早稲田

    毎回自由参加にしております。初めての方も気軽にご参加ください。    
     書道クラス(角田ひさ子)
     装飾文様(モジガン タージバフシュ・角田ひさ子(通訳))
     料理(モジガン ボルールフォルーシー・角田ひさ子(通訳))
            詳細
  • [2] mixiユーザー

    2009年11月08日 04:19

    http://www.asahi.com/international/update/1106/TKY200911060430.html

    (朝日新聞ウエブ記事)

    日本人男子大学生、イランで一時拘束 反米デモ会場周辺

    2009年11月6日22時26分


     【テヘラン=吉武祐】イランで米大使館占拠人質事件の発生30年を記念した反米デモが行われた4日、デモ会場の周辺で、テヘラン大に留学中の日本人男子大学生がイランの治安当局に拘束されたことがわかった。在イラン日本大使館が6日、明らかにした。大学生は5日に釈放され、大使館に保護されたという。

     4日、反米デモの会場近くで、改革派が呼びかけた反政府デモも同時にあり、テヘラン大学でも学生が抗議行動を敢行。大学生は無関係だったが、反政府スローガンを叫ぶ改革派学生グループの近くにいたため、一緒に拘束されたとみられる。

     イラン当局は、6月の大統領選後に抗議行動が続く中、外国メディアに対し、許可された行事以外の街頭取材を禁止。反政府デモの様子が国外に伝わることに神経をとがらせている。4日は、AFP通信のイラン人記者も拘束されている。
  • [3] mixiユーザー

    2009年11月08日 05:42

    http://www.allvoices.com/s/event-4573845/aHR0cDovL3d3dy5wcmVzc3R2LmlyL2RldGFpbC5hc3B4P2lkPTExMDY5NCZhbXA7c2VjdGlvbmlkPTM1MTAyMDEwNQ==
    http://www.majidabbasi.ir/biography/content.asp?id=2
    http://www.kaapelitehdas.fi/en/calendar/event/3741
    http://www.respons.pp.fi/fukuda/introduce.html

    フィンランドヘルシンキの美術館 Taidejulistegalleria でデザイナーの故福田繁雄への追悼展があり、イラン人2人のデザイナーも出品。来年1月末まで開催。
  • [4] mixiユーザー

    2009年11月08日 13:15

    http://sarasaya.exblog.jp/

    素敵なブログ。
  • [5] mixiユーザー

    2009年11月12日 01:48

    http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news/20091111-OYT8T00120.htm?from=navr
    (読売新聞ウエブ)

    イラン人画家 日展3年連続入選

    3年連続の日展入選を喜ぶコルドバッチェさん。後ろは故郷イランのモスクを描いた作品(板橋区上板橋で)


     港区の国立新美術館で開かれている日展の洋画部門で、板橋区に住むイラン人コルドバッチェ・マンスールさん(45)が、3年連続で入選を果たした。日展事務局によると、中国や韓国以外の外国人が連続して入選するのは珍しいという。コルドバッチェさんは「ぜひ多くの人に見てほしい」と喜んでいる。(横溝崇)

     コルドバッチェさんはテヘラン出身で、1988年に日本語を学ぶため来日した。日本語学校を卒業した後はしばらくイランや日本、韓国を飛び回り、ペルシャじゅうたんや洋服の貿易を仕事にしていた。しかし、日本食に魅せられて91年、居酒屋に転身。同区上板橋に店を開き、地元に根付いて暮らしている。

     油絵は14歳の時からテヘランで画家に師事し、約5年間学んだ。日本で初めて出展したのは94年のアマチュア美術の祭典「サロン・デ・ボザール」。居酒屋の常連客の画家に勧められたことから芸術家魂に火がついた。初の出展で入選を果たし、翌年には二科展でも入選。以来、国内の様々な展覧会で入選を果たしている。2003年のイラン大地震では、普段は手放さない絵を売り、収益の一部を故郷に送った。

     数年前まではイランの風景や静物、プロのモデルなどを描いていたが、最近は主に地元の中学に通う15歳と13歳の娘をモデルにしている。日展で入賞した3年間の作品も、すべてテーマは「姉妹」だ。

     「昨年までは偶然だと思ったが、今年は鳥肌が立つほどうれしかった」と喜ぶコルドバッチェさん。だが、目下の悩みはイラン人の悪いイメージだ。薬物販売でイラン人が逮捕されるなどのニュースを聞くたびに、嫌な思いをしている。「簡単に金もうけに走らず、寝ないで絵を描いているようなイラン人もいることを知ってほしい」と力を込める。また、「イランから来てまじめに働いている仲間にも、僕の入選が明るい話題になれば」と願っている。日展は12月6日まで。

    (2009年11月11日 読売新聞)
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