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開催終了7/19 シタール・ATASA 音楽と瞑想の会。

詳細

2010年07月12日 14:04 更新

高知のシタール奏者で瞑想家のアタサさんが、
東京にいらっしゃってます。

再び、南青山のヒーリングテラス「空」で、
アタサさんの音楽と瞑想の会を、
開催させていただくことになりました☆

シタール…みなさん、どんな楽器か、知ってますか?
インドの民族楽器で、どこかで一度は、必ず耳にしている音です。
you tube
http://www.youtube.com/watch?v=tsJFqJslq68


アタサさんのシタールから、

深い音楽の世界、

ハートから奏でる音楽、

見えない音のチカラ、

音なき音、

…私は、そんなものを、いつも感じます。


そして、その音楽に委ねて、瞑想します。

決して深刻ではない瞑想。

自分から世界を広げていく瞑想。

喜び・悲しみの涙、忘れかけてた思い、新しい発見…、

人それぞれ、体験すること、感じること、あるかと思います。


アタサさんの音楽、瞑想のひととき、感じ、味わい、楽しんでください☆


参考までに、前回の様子、私の日記です、よかったら見てね^^
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1470467636&owner_id=12962330


●日時:7月19日(月) 18時半〜

●会場:ヒーリングテラス空(表参道・外苑前より徒歩10分程度)

●参加費:3000円

★参加希望の方は、コメント入れてください。
 (同じ案件でメッセージが複数来ると、パニックになっちゃうので、
 ごめんなさい、極力、コメントにて、ご協力お願いします☆)

 会場をご存じない方は、メッセージにて、ご案内します。



―サンギート=アタサ氏・プロフィール―

インドの神秘家OSHOの元で瞑想を学びサンギート=アタサという名前をもらいました。
インドの言葉でサンギートは「音楽」アタサは「魂」です。

1957年 高知県中村市で生まれる。本名・森岡啓純(ひろずみ)
1978年 東洋大学印度哲学科入学、ギターを中心に活動する。
1980年 インドを半年間旅行しインド古典音楽に出会い、シタールを学び始める。
1982年 ヒンドゥ大学の音楽講師から半年間インド古典奏法を学ぶ。
1985年 インド音楽と瞑想からの独自のメディテーション・ミュージックを創造する。

1992年 三重県伊勢市に在住し、音楽活動と共に心身魂の健康のやすらぎの為の音楽を創造し始める。
1993年 インド・プーナ市と伊勢市を往復しながら、新しいヒーリングミュージックを創作する。
1994年 インドに9ヶ月、日本に3ヶ月の割合で音楽活動を続け、ペルシャ音楽サンバ等、形にとらわれない音楽を創造していく。
1995年 インドのシタールのマスター、ウスタド:ウシュマカーンに再度師事する。
1996年 日本の拠点をふるさと高知に移し、創造活動を展開する。


―シタール(sitar)の話―

リュート系弦楽楽器の一種で、北インドの代表的な撥弦楽器。

シタールは、北インドの大音楽家アミール・ホスローが14世紀初めごろペルシアのセタール(語の原義は「3弦」)を手元にして考案したといわれる。
インドのヴィーナーにも3弦のものがあって、セタールと結びついたとも考えられる。
シタールは、ラビ、シャンカールによって世界的に知られるようになり、ジャズやロックになどにも影響を与え、種々の音楽の分野で利用されている。


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