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開催終了安曇野シャーマン岩ちゃん絶賛の暁天さんライブ

詳細

2009年08月21日 09:35 更新

●安曇野シャーマン岩ちゃん絶賛の暁天さんライブ

安曇野シャーマン岩ちゃん絶賛の暁天さんライブ が、
8月25日(火) 午後7時30分から図書館カフェ∞新時空御縁∞で行われます。

前回7月24日に行われたライブでは、観客の方から大絶賛を受けました。

ALOHA*おはなさんの日記を参考にして下さい。
    ↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1202095204&owner_id=994903

夜は『図書館カフェ・新時空御縁』での暁天さんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=512012による、
カリンバをはじめとした世界各国の民族楽器ライブを聴きに行きました♪
http://mixi.jp/view_event.pl?id=43625931&comm_id=4287761

いやぁ〜!暁天さんの音色のヒーリングパワーにはおったまげましたよ@@;;
音楽大好きなので、色々な音楽ライブへ出かけてきましたが
あんなにも脳内快感ホルモンが噴出したのは初めてでした

カリンバ・口琴・ネイティブアメリカンフルート・二胡・ディジュリドゥ・ガスボンベ!
様々な民族楽器を自由自在に演奏しまくりです☆

なんでこんなに心地良くウットリして身体が軽くなってゆくのだろうと感じてみると
暁天さんの音楽は自由自在でありながら、とても繊細なんです。
音の波動が。。粒子がとても細かくて肉体の細胞の微細な隙間にすぅ〜っと入って来て
身体と心を優しく洗い流し軽くしてゆく。。。そんな感じなんです(*^-^*)b

そして何より暁天さんの音色には『我』がないんです
『個性』は煌いていながら『我』がない!
これって、とても難しくそして人が癒されるうえで一番大事な要素のように感じます。
ボディワークと同じですね

『我』をいかに少なくし謙虚な心で行い、なおかつ『個性』を煌かせるか。

音楽ライブを楽しみに行って、またたくさん教えをいただきました
暁天さん、素晴らしいライブとお話をありがとうございました(*^人^*)
次回は7月24日(金)に『新時空御縁』でライブされるそうです♪
これはもう!聴きに行くに100満点!

●暁天さんからのコメント
 手作り中心の創作楽器から織り出す水の音、空気の音、風の音、雨の音
細胞の中に染込んで行く様な音、大地が唸る音、心臓の音が反応する音
ふるさとを感じる音、何より自分自身が気持ちよくなる音

 これらを感じながら演奏していきます。

 芸術は昔は特に苦労したり苦しい人生経験とか大変な事から生まれた物が
良い物と思われてきた感じがします。
映画でもそうですね。

 それも素晴らしいのですが、今の時代は其の事にも囚われず
感覚で感じる気持ちいいもの、感情以前の生命の中に感じるもの
それこそDNAに届ける波動といいましょうか、、、
そんな奥深い音が出せて行けたらと演奏してます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
尚、暁天さんのライブは、入場料としてドリンク付で1人700円+投げ銭の形にしたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★日時:8月25日(金) 午後7時30分〜 (午後7時15分〜入場可)
★会費:700円(1ドリンク付き) +投げ銭
★定員:20名
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●松崎暁天さんのご紹介
http://www.geocities.jp/kalimba9/
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=512012

 暁天さんは、もともとイラストレーターとして活躍していましたが、30代で行き詰まり、
自分の本当にやりたいことを見つける為に日本中を旅して歩きました。

 35歳の時に2ヶ月ほど滞在した屋久島で、自給自足の生活をする中で民族楽器を作る人に出会い
人生観が変わったという松崎さん。
「自分がそのときやりたいことをしていけばいい」と考えるようになり、その後は楽器作りに没頭。
以来10年、カリンバを中心に様々な民族楽器を作り続けてきました。

 カリンバは、アフリカの民族楽器で、オルゴールのルーツともいわれています。
板や箱の上に並んだ鉄や竹の棒を親指の爪ではじいて演奏するもの。
その優しい音色は「水の音」とも呼ばれています。
松村さんのカリンバはデザインにも凝っていてひとつひとつが見事な芸術作品です。
ビジュアルと音のバランスを大切にし、鑑賞も演奏も楽しめるカリンバを作っています。

 これからは、カリンバという楽器をもっと広めていきたいという夢を持っておられる暁天さんは
現在は教室を開いて楽器作りを教えたり、都内や地方など各地に出向いて演奏イベントもしています。

楽器職人 ++
1980年 香川県漆芸研究所卒業。
1981年 一年間漆の会社に勤め上京。
     イラスト活動の中、時間をつくってはインド、アフリカ、ネパール、NY、屋久島などと旅を重ねる。
     各地で出会った民族楽器に魅了され、特にアフリカのカリンバを母体に
     水琴窟の音をイメージし漆工芸で追求した「花鈴葉」を作り始める。
1999年 「四国遍路」を歩いて回る。
      同じ年にギャラリーefにて「深森の鼓動」花鈴葉の個展。
      その後、マザーシップにて民族楽器講座の講師を始め、
      People Treeやデパートなどのイベント会場でワークショップを開催。
2002年ー交通新聞社・散歩の達人ブックス「東京こだわりアート生活」
      花鈴葉「カリンバ」職人として掲載。       
2004年ー教育音楽小学校版・中学高校版に「アトリエ暁天の民族楽器手作り講座」として掲載。
      その後、マザーシップにて民族楽器講座の講師を始め、People tree,デパート
      などの会場でワークショップを開催。
2007年ー現在は松戸のアトリエにて楽器制作教室を行っている。

++ ミュージシャン ++
1999年の個展をきっかけとし音楽活動開始。
     ユニット「天鼓」やソロでの演奏活動。 
     おおたか静流、程農化、金大偉、ウヨンタナとのジョイント。
     書家「白光」、ペインティングアーティスト「ローマン シャイド」
     インド古典舞踊「福島まゆみ」、その他多くのアーティストとのコラボレーションを展開。
2004年 ピアニスト上畑氏と「なごみ邸」にてピアノと花鈴葉「カリンバ」の初ライブ。
     ユニット「天鼓」やソロでの演奏活動も展開。
2004年 初CDアルバム「花鈴葉」リリース
2006年 天鼓CDアルバム「MOON」リリース
2007年 東京ヘブンアーティストとして活動開始。
     目黒Blues Alley Japanにて上畑正和・落合徹也とのコラボレーション

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2009年08月25日 10:01

     暁天さんは、カリンバをはじめとした世界各国の民族楽器を演奏する人です。
    カリンバ・口琴・ネイティブアメリカンフルート・二胡・ディジュリドゥ・ガスボンベ! 様々な民族楽器を自由自在に演奏しまくりです☆

     なんでこんなに心地良くウットリして、身体が軽くなってゆくのだろうと感じてみると、 暁天さんの音楽は自由自在でありながら、音の波動がとても繊細だからなんです。
    粒子がとても細かくて肉体の細胞の微細な隙間にすぅ〜っと入って来て
    身体と心を優しく洗い流し軽くしてゆく。。。そんな感じなんです(*^-^*)b

    そして何より暁天さんの音色には『我』がないんです
    『個性』は煌いていながら『我』がない!
    これって、とても難しくそして人が癒されるうえで一番大事な要素のように感じます。

    人が癒されるそんな彼のライブに、是非いらっしゃって下さい。
mixiユーザー
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  • 2009年08月25日 (火) 19時30分から
  • 東京都 図書館カフェ∞新時空御縁∞
  • 2009年08月25日 (火) 締切
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参加者
1人