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開催終了BOOK246 × 北島敬三「写真はいま何を考えているか」+ 倉石信乃/管啓次郎

詳細

2008年07月06日 18:37 更新

このたびBOOK246は下記のイベントを開催することになりました。
ご都合が宜しければぜひご参加ください。

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BOOK246 × 明治大学DC系 連続トークセッション「見えるもの聞こえるもの」
第1回 北島敬三「写真はいま何を考えているか」+ 倉石信乃/管啓次郎

2008年春、明治大学に新しく開設された大学院プログラム、
「ディジタルコンテンツ系」
映像に、音楽に、デザインに、思考に、批評のことばで風穴をあけていきます。
見えるものをどう見るのか、聞こえるものをどう聞くのか。
第1回のゲストは写真家の北島敬三さんです。

<詳細>
日程:7月13日(日)
時間:16:00〜18:00
会場:CAFE246テラス
料金:1000円
定員:50名
予約:TEL:5771-6899/E-Mail:info@book246.com
(メールの場合は以下の予約フォーマットをコピーし、ご記入の上でお送り下さい)

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<「見えるもの聞こえるもの」第1回 北島敬三 参加申し込み>
・お名前:
・参加人数:
・お電話番号:
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<北島敬三>  
写真家。1954年生まれ。1975-76年「WORK SHOP写真学校」
の森山大道教室で学ぶ。1976年森山大道を中心に設立された自
主運営ギャラリー「CAMP」にメンバーとして参加。
1981年に日本写真協会新人賞、1983年に木村伊兵衛賞、
2007年に第32回伊奈信男賞を受賞。
現在は2001年に開設した自主運営ギャラリー
「photographers'gallery』を拠点として活動している。
主な写真集に『PORTRAITS+PLACES』『A.D.1991』『NEW YORK』など。
DC系兼任講師。
http://www.pg-web.net/

<倉石信乃> 
詩人、批評家。写真史、 近現代美術、美術館論などを研究。
2007年まで横浜美術館学芸員として、
ロバート・フランク、中平卓馬、李禹煥などの企画展を担当してきた。
著書に『反写真論』、共著に『失楽園:風景表現の近代1870-1945』
『カラー版 世界写真史』などがある。
DC系准教授。
http://fiatmodes.blogspot.com/

<管啓次郎> 
翻訳者、エッセイスト。比較詩学研究。
著書に『コロンブスの犬』『狼が連れだって走る月』
『トロピカル・ゴシップ』『コヨーテ読書』
『オムニフォン <世界の響き>の詩学』『ホノルル、ブラジル』がある。
最新の訳書はエイミー・ベンダー『わがままなやつら』。
DC系教授・主任。
http://monpaysnatal.blogspot.com/

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年07月10日 22:58

    たくさんのご予約ありがとうございます。
    席が残りわずかになってきましたので、
    参加を希望される方はお早めのご予約をお勧めします。
    ご来場お待ちいたしております!
mixiユーザー
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  • 2008年07月13日 (日)
  • 東京都 港区
  • 2008年07月13日 (日) 締切
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参加者
1人