非常に濃い面子での、JUNONKOALA ALBUM RELEASE PARTY!!!!! ディスカウント希望の方はお気軽にメッセ頂ければと思います。
以下、MADACT PLOFILE!!
JUNONKOALA: ウチのコアラはRAPする! TAK THE CODONAのINDEPENDENT HIPHOP LABEL「BRIKICKHYPE WORKS」からFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つコアラ!JUNONKOALAが2011/01/05 1ST ALBUM「MARCH OF JUNONKOALA」RELEASE!!本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、BEATの上をFUNKYに、荒く、FREAKYに、また時に優しく、大きなBRESSの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。FUNKYなBEATや、SMOKYなBEAT、MELLOWなBEATと、様々なBEATをのりこなす様は自由なHIPHOPを表現するアメリカ西海岸UNDERGROUND MCのようだ。本作の援護射撃にはLABELオーナーのTAK THE CODONAがFEATURING、TRACK提供、JACKETDESIGNにて参加。また今話題沸騰の「DOWN NORTH CAMP」からQXがALBUMの大半をPRODUCE。地元群馬からはDNA、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12INCH SINGLEが話題の世界水準の覆面BEATMAKER「MANTLE」そして2008年にCANADA「GRANMA MUSIC」のコンピレーションALBUM参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12INCHでもDIXIONAREEDSとして参加) JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬SAFARI PARKからHONKEY TONKY CRAZY!
DOWN NORTH CAMP: (お祝いコメント) 気になっていたことは確かだ。 このALBUMに参加してiLL q-xから発売前に作品を聞かされた事が理由ではない。 実際に自ら判断しDNC主催RefugeeMarketにオファーしたこともある。 水面下で吸ってHighてを繰り返してiLL内 自然と武器に変わっていったのであろう。 あまりの威力に意識しざるおえなくなる回数まで数えてしまい途中こちらまで息苦しくなった・・・ 一日平均18〜20時間は木の上で過ごし穏やかなキャラで観られがちだが、 その反面黒く鋭い爪で世間を捉えた高崎のコアラが今ストリートへ…おめでとう。 ill communication aka sora from DownNorthCamp
TAK THE CODONA: ブリキックハイプワークス主宰。ラッパー、ビートメイカー、デザイナー、オーガナイザーなどの顔を持ち、ちょいちょい人里におりてきては悪さするヒトのカタチをした小宇宙。サンプラーの伝統、AKAI Professionalとともにアナログでいて、デジタルよりフレッシュな試み、「ゴールドフィンガーズキッチン」(※www.mpc-goldfinger.com/参照)を立ち上げたり、路上演奏に積極的だったりする活動の根底にはブロックパーティに根ざした思想が色濃くある。また、「呪煙」や「Soy Sauce Bros」といったユニットでのリリース、楽曲提供を多く行ってきた今現在、3枚目のソロアルバムの発表が待たれる。 (お祝いコメント) コアラはずっと木の上からこのシーンを見てきた!その観察眼が落とし込まれた重要盤!