PUNK、BIGBEAT、REGGAEをバックグラウンドに持ちながら、常に進化し続けるPLAY STYLEには、次世代のジャンルにカテゴライズされない新たな時代の流れを感じる。techno,breaks,electlo,Rockを素材にどこをスライスしても多様な影響からくる音楽の趣向に起源しているため、一晩中4打ちを求めるクラバーを前向きに困惑させながらもfunky beatでマッシブにmix upする。ジャンルの壁を壊すべくアンチテーゼ。自身の解釈によるNU-SKOOL SOUNDを表現する。都内clubをはじめ、劇場や大学など様々な場所で[keep on break`in] [big up on the time ] [nu age nu era]などのPARTYを参画。今までに、ベルリンからELECTRO DISCOの雄AUTO TUNEなどを招聘。三月にはTOWA TEIとの共演も決定し、常にネクストレベルの自分の姿を思い描いて、それに向かって挑戦を続けている。