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開催終了イナリコード東京講演会 

詳細

2011年06月16日 21:15 更新

私は 太礼道を学んでいます
http://taireidoh.net/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1788784


稲荷の神さまに興味のある方 どうぞ ご参加くださいませ
私の師 東伯先生が 東京で イナリコードとして 稲荷の神さまを紐解いてくださいます

 −−−−−−−


●◎ 至天の鳥居「天鳥船への誘い」 ◎●

緊急提言!!イナリコード2011・717
今をどう生きる!!日本の霊性が目覚めるとき、
新たなる次元のスターゲートは開かれる!!
イナリコード・至天の鳥居「天鳥船への誘い」



今日まで地球の最深層に隠されてきた霊命が今まさに目覚めようとしています。

2010・717京都「元糾(もとただ)すの儀」における
アマテルの封印を解くゑびす神事に始まり、

その後、龍神の魂鎮め並びに御迎え神事を行うため、
出雲「夜見の地」〜近江「伊吹山」〜美濃「位山」〜信州「戸隠山」
〜気仙沼「大島」〜御前崎「桜ヶ池」を訪れ、
これをもって2011・612信州上田での「聖復活の儀」にて
アマテルの復活の印となる龍神神事を執り行うことが準備されました。
そしてこの2011・717東京「天鳥船への誘い」において、
人類の近未来への澪標(みおつくし)となることを願い、
地球の次元上昇と人類の光体化のプロセスを示唆いたします。



−−−−−−



「天鳥船(あめのとりふね)への誘い」講演会

主 催 :太礼道「神楽咲倶楽部」
開催日時:2011年7月17日(日) 
受付開始:12時30分  開場:13時〜  講演開始:13時〜17時
会 場 :神田明神 境内 明神会館 地下1階「寿の間」
     〒101-0021東京都千代田区外神田2-16-2 
参加費 :5,000円(事前振込み制。当日は5500円)



内容(予定):
13時 〜  奉納神楽「龍和の舞」本殿境内にて
13時30分  講演「天鳥船への誘い」
       途中、休憩
16時45分  終了

>>◆お申し込みお問い合わせは
下記、メールのみとさせて頂きます。
kohdono@gmail.com   事務局「結水(ゆうすい)」さんまで。



参考までに・・・
<< 楽阿弥・5次元意識になる >>
http://www.youtube.com/watch?v=FH58qShELsI
東伯先生と 太礼道の仲間 悦月さんとの対談

<< むすびはじめの御戸開き(みとびらき) >>
http://www.youtube.com/watch?v=ET-KQK8f3xc

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2011年06月27日 18:13

    東伯先生から・・・
    http://mixi.jp/view_event.pl?id=62656940&comm_id=1788784 

    −−−−


    「天鳥船への誘い」

    内なる天の岩屋の戸を己の手で開かぬ者は天の鳥船に乗ることはないだろう。
    天の岩屋は、ピラミッド内の石棺(王の間に置かれた)と意味を同じくする。
    古代エジプト密儀における天の鳥船は、
    地の王の霊魂が太陽神の元に帰還する装置として造られたものである。
    因みにピラミッド内のこの石棺には蓋が無い。
    それは、太古代に天の岩戸が開かれた後、
    今日までその神の戸は隠されたまま(戸隠)となっていることと関係がない訳ではない。
    今日まで、執拗なまでに隠されてきたその岩戸を今、
    私たちは探し出さねばならないときが来ている。
    なぜなら、その戸は内なる岩戸であり「新たな次元を開く扉」であるからだ。


    さらに、古代ヘブル(ユダヤ)の失われた聖柩(アーク)もまた、
    それと意味を同じくするものであり、
    また、イエスがゴルゴダの丘(モリヤ山)の頂きで磔刑となった後、
    その遺体を安置した岩屋とも意味を同じくするものである。
    それは太古より続く霊的秘教における密儀「生と死の儀礼」を表すものであり、
    その密儀により「新たなる生命の復活」を迎えるという、
    内なる魂の目覚めの象徴なのである。
    これを古におけるわが国では「天の岩戸開き」と呼んだのだ。


    人間の身体と地球の構造は相似関係にある。
    そして地球と宇宙もまた同じだ。
    天地(宇宙)の初めは龍体(螺旋流動)が蠢(うごめ)いていた。
    この地球の始まりもそうであるし、人間の始まりもそうである。
    宇宙のすべてはこの螺旋流動する生命の中に存在しているという事実を、
    私たちは思い起さねばならぬときが来たようだ。
    かつて、その古き気高き霊命は自らの役割を一旦終えて、
    地球の深奥部に入って行った・・。
    永き年月が過ぎ・・宇宙が一つの新たなるサイクルを迎え始めた今、
    その古き気高き霊命は再びその目覚めを迎えようとしているのである。
    私たちの身体の根元にはその古き気高き霊命である龍体が眠っている。
    そして、新たな天の岩戸開きによる地球の次元上昇と、
    私たちの身体の奥にある龍を目覚めさせることとは大きく連動しているのだ。
    そして、この龍の目覚めこそが内なる天の岩戸を開く重要な鍵となる。
    私たちの意識が闇に囚われることでその龍の力を下降に向わせてはならない。
    なぜなら、その大いなる存在は、私たちの細胞を光体化させるための根源力なのだから・・。
  • [2] mixiユーザー

    2011年07月13日 14:16

    主催者さまからの連絡です

    −−−−

    当日のセミナーは「明神会館」ですが、舞は本殿拝殿であります。
    場所が違いますので、早い目に「明神会館」にて受付をお済ませくださいね。
    そこからご案内いたします。


    さて、当初は12日を締め切りとしていましたが、
    あとわずか受付可能なようです。
    一人でも多くの方に聞いていただきたいお話なので、
    ギリギリまで受付してくれるようにお願いしていますので、
    スケジュールのご都合がついた方はどうぞお申し込みください。


    とのことです。 よろしくお願いします。
  • [3] mixiユーザー

    2011年07月13日 14:25

    東伯先生より
    天の寶は祇園祭と神田明神で夜明けを迎える・・。

    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63708000&comm_id=1788784

    文字数のオーバーでこちらに掲載したいところなのですが、難しいようです。
    講演内容に興味のおありのかたは 上記サイトをごらんくださいませ。

mixiユーザー
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  • 2011年07月17日 (日) 12時半受付
  • 東京都 神田明神 境内 明神会館
  • 2011年07月12日 (火) 締切
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参加者
1人