mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了中国国籍の方の生活保護集団申請について

詳細

2010年07月23日 04:04 更新

中国国籍の方の生活保護集団申請について
http://mixi.jp/view_event.pl?id=54986304&comm_id=4144830

[2010年7月2日] 
 本市では、生活保護行政に対する市民の皆様の信頼を得るため、積極的に生活保護の適正化に向け取組みを進めています。

 この度、中国国籍の方が入国し、外国人登録が認められた直後に生活保護申請を集団で行うという事例が発生しました。
 所定の手続きを経て入国し、定住が認められた外国人については、国の通達により、生活保護法を準用する制度になっています。
 当初の段階では、すでに入国管理局が入国を許可し、形式的に要件が整っている以上、保護決定をせざるを得ない状況にあると考えられたことから、本市としては、申請のあった事案について、保護決定を行いました。
 しかしながら、本市としては、次の「基本的認識」に示すとおり、入国管理法の運用や生活保護制度の準用に問題があるのではないかとの認識から、入国管理局他、関係先に対して申し入れ等を行うとともに、同様の生活保護の申請は受付を保留し、厳正な対応を行っていくこととしました。また、今回の事実を平成22年6月29日に公表し、問題提起を行いました。

基本的認識
・入国管理法では「生活上国又は地方公共団体の負担となるおそれのある者」は入国を拒否することとなっているにも関わらず、今回のケースでは日本に入国してすぐ生活保護を申請している。このことから、法の趣旨を大きく逸脱した、在留資格の審査がなされている可能性がある。
・厚生労働省の通達では、形式的に在留資格を得ているだけで、生活保護制度を準用することになっている。
・結果的に、本市に何の裁量権もなく、生活保護法を適用しなければならないというのでは、市民の理解は得られにくく、また、4分の1の財政負担を余儀なくされる大阪市としても納得できるものではない。
・人道上の観点から、中国残留邦人の子孫の方たちの処遇をどう考えるのかという問題は国の責任において、別の制度、施策を設けて対応すべきものであり、生活保護の準用の是非という観点だけで本市に判断を委ねるのは大きな問題である。

これまでの経過
平成22年5月20日 

 区より、集団で中国人が生活保護の相談に来ていると健康福祉局へ報告があった。
   ・相談に来たのは、10世帯で25名。
   ・いずれも入国許可の関係書類は持っており、外国人登録はこれから行う。
   ・加えて、まだ中国に関係者で入国許可が出ているものが14名いるという話であった。
   ・マンションの1室に全員でいるとのことである。
   ・不動産業者が付き添って申請に来ている。


平成22年5月24日

 中国人より、区へ申請書が提出され、区から健康福祉局へ問い合わせがあった。
 健康福祉局からは、この時点では、在留資格が生活保護の準用可能な資格であり、個別に要保護状態と判断されたものは保護せざるを得ないのではないかと説明を行うとともに、かなりの人数が申請を行っているので、家系図などを確認し、詳細を報告してほしいと区へ依頼。
 その後、区では保護開始時に行う家庭訪問や資産調査等の後に、要保護状態と判断せざるを得なかったため、保護開始の決定を行った。


平成22年6月7日

 健康福祉局より、弁護士にこの件についてメールで概要と質問事項を送付した。


平成22年6月14日

 健康福祉局が弁護士事務所へ行き、相談の回答をいただく。(弁護士によるリーガルチェック)
   ・すでに入国してしまっている場合、本市のとりうる方策はなく、要保護状態と判断されれば、保護せざるを得ないとの意見であった。


平成22年6月24日
 健康福祉局から入国管理局に対し、申し入れ。
   ・ 入国管理法では、「生活上、国又は地方自治体の負担となる恐れのある者は上陸を拒否する。」となっており、入国時に生活の基盤を確認することとなっている。
   ・今回のように入国後、すぐに生活保護を申請したケースは、その生活の基盤の前提を再度、厳格に審査すべきではないか。

平成22月6月29日

 厚生労働省から報道内容の事実確認があり、情報提供を行うとともに、今後の対応について相談を行った。

平成22年6月30日
 入国管理局から健康福祉局へ電話での回答があった。
   ・今回の在留資格は身分に基づくものであり、入国後の生活の基盤については主要な要素とは考えていない。
   ・生活の基盤についての申請、今回の場合は身元引受人の扶養が虚偽であったとしても、さかのぼって入国許可を取り消すことは考えていない。

平成22年7月2日
 入国管理局の担当者が健康福祉局を訪問し、回答した。
  ・法務省と協議のうえ、今回の中国国籍の方の集団申請事案に関する方々の在留資格の調査を改めて行うこととなった。

平成22年7月13日
 健康福祉局より厚生労働省に対し、今回のようなケースに対する生活保護の準用の是非について正式に照会した。

平成22年7月14日
 入国管理局の担当者が健康福祉局に来訪。
  ・平成22年7月16日の(生活保護)決定期限については留意しているが、現在、鋭意精査を進めているところであり、まだ結果をお示しする段階にはなく、しばらく時間を要する旨の説明があった。

平成22年7月15日
 市長が定例記者会見の場で、保護決定期限が平成22年7月16日に迫っている2世帯6人の対応方針について次のとおり表明した。
  ・入国管理局の再調査の結論が出ていない段階で軽々に判断できないため、申請者に趣旨を説明し、決定を保留する。
  ・本市としては、平成22年7月中に整理することが望ましいと考えており、平成22年8月分の保護費の支給手続きの日程を考慮し、原則として平成22年7月23日には最終的な判断をしたい。

平成22年7月21日
 平成22年7月13日の本市からの照会に対して、厚生労働省より文書回答があった。内容は以下のとおり。
  ・生活保護制度における外国籍を有する方の取り扱いについては、厚生労働省通達のとおり取り扱われるべきだが、「ただし、当該外国籍を有する方について、出入国管理及び難民認定法施行規則別表第三の定住者の項に掲げる入国在留中の一切の経費を支弁することができることを証する文書、当該外国人以外の者が経費を支弁する場合にはその収入を証する文書、本邦に居住する身元保証人の身元保証書その他参考となるべき資料に照らし、入国在留中の滞在費についてこれら資料に記載された実態がない、又は身元保証人による保証の実態がない等、生活保護の受給を目的とした入国であることが明らかである場合(種々の事情から、結果的に生活保護の受給を目的として入国したと見なさざるを得ない場合も含む。)は、この限りではない。」

平成22年7月22日
 生活保護行政特別調査プロジェクトチームの第9回委員会の場で、厚生労働省からの回答の報告と本市の対応方針について議論があり、本市の今後の取り扱いを以下のとおり確認した。
  ・今回のケースについては、入国直後に生活保護を申請しており、現に、身元保証人による保証の実態がないことは明白であることから、基本的に生活保護法は準用できないと考える。
  ・しかしながら、厚生労働省回答の入国審査関係書類等を改めて入国管理局に照会するとともに、入国管理局の入国審査にかかる再調査結果を待ち、本市として最終的に判断を下すこととする。
  ・生活保護を申請中の人については、現時点では、決定を保留する。
  ・現在、生活保護を認定している人に対する8月分の生活保護費の支給は保留する。
お問い合わせ
大阪市健康福祉局生活福祉部生活保護担当

住所: 〒530-8201 大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所2階)

電話: 06-6208-8012 ファックス: 06-6202-0990

コメント(11)

  • [1] mixiユーザー

    2010年07月29日 10:03

    中国人観光客のビザ発給件数、5倍以上に

    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1291318&media_id=88
    (日テレNEWS24 - 07月28日 22:34)

     中国からの個人観光客に対するビザの発給件数が大幅に増えたことがわかった。
     観光庁は28日、中国人の個人観光客に対するビザの発給件数が、今月1日から23日までで5836件になったと明らかにした。去年7月の1か月間での発給件数は1033件で、この時点で既に5倍以上になっている。
     政府は、今月1日から中国人の個人観光客に対するビザ発給の基準を所得が伸びている中間層にも広げていて、土産物を購入するなどの経済効果に期待している。観光庁は、中国から日本に訪れる旅行者の数が去年は101万人だったのに対して、今年は最大180万人になると見込んでいる。
  • [2] mixiユーザー

    2010年08月05日 00:12

    ■入国直後の生活保護申請、埼玉で23人判明

    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1298757&media_id=20
    (読売新聞 - 08月04日 20:22)

     入国直後の中国人らが生活保護を申請している問題で、埼玉県は3日、県内2市で中国残留孤児の親族計23人が来日直後に申請していたことが判明したとして、保護目当てで来日した可能性が高い場合の対処基準を示すよう、厚生労働省などに申し入れる方針を固めた。

     大阪市で入国直後の中国人48人が生活保護を申請した問題を受け、県が調査したところ、県西部の市で3世帯9人が5〜6月に申請していたことが判明。さらに、この9人の親族という2人が、昨年6月の入国直後に申請し、受給を認められていたことが確認され、別の県西部の市でも、昨年6〜8月に12人が申請し、支給が決まっていたことも明らかになった。

     現状では、入国管理局から「定住者」などの在留許可資格を得た外国人は生活保護を申請することができるが、入管難民法は入国後の自立生活を前提条件としており、厚労省も大阪市に対し、生活保護目的の外国人に保護は適用されないとの見解を示している。
  • [3] mixiユーザー

    2010年08月11日 03:28

    【生活保護大量申請】中国人48人なのに2人でOK、「身元保証人」の怪

    2010.8.10 14:07

    定住申請に必要な身元保証書 日本人姉妹の親族とされる中国人が入国直後、大阪市に生活保護を大量申請した問題に絡み、焦点となった「身元保証人」の取り扱いが、いまだ議論の決着をみていない。来日した48人に保証人はわずか2人という状況でも在留を認めた入国管理局に対し、大阪市は「保証の実態がない」と対立、入国の是非をめぐって行政当局の見解が分かれたままだ。そもそも入管難民法上の保証人には法的責任がなく、ほぼ空文化しているのが現状。中国人の大量申請を機に浮き彫りになった課題に対し、早急な対策が求められている。


    道義的責任のみ

     今回の中国人48人は、日本人の親族などに適用される「定住者」の在留資格を大阪入管に申請。認定に必要な身元保証人は、同郷出身の中国人2人だけだったが、入国審査では「問題なし」と判断された。

     法務省入国管理局によると、保証人に要求されているのは、(1)滞在費(2)帰国旅費(3)法令順守−の3点。しかし民法上の保証人と違って、法的な義務は一切負わされていないという。仮に滞在費や旅費の支払いを拒んでも、問われるのは「道義的責任のみ」だ。

     資産や年収の条件もなく、申請を代行する複数の行政書士は「『日本に知り合いがいますか』と尋ねる程度のもの」。形式的な審査でほとんどパスしてしまうのが現状だ。

    「血縁」に審査集中

     そもそも外国人の在留資格は、定住申請のような「身分または地位」に基づくものと、就労や留学など「活動」に基づくものに大別される。「身分または地位」の申請では、日本人との血縁関係が大前提。厳格に審査されるのは、戸籍や出生証明など身分関係に集中する。

     一方、就労目的の来日では、雇用先での「活動」が前提となるため、会社の経営状況から給与の支払額まで厳密にチェックされるが、逆に身元保証人は必要とされない。


    いっそ廃止の声

     「保証人がいるにもかかわらず、すぐに生活保護というのは、やはり受け入れがたい」

     大阪市は保護費の支給をいったん保留にしており、入管の再調査を待って正式に打ち切りを決める。入国を認めた大阪入管の判断には「法の趣旨にそぐわない」(市幹部)と手厳しい。

     入管難民法は「地方公共団体の負担となるおそれのある者は上陸できない」と定めており、4日に法務省を訪れた平松邦夫市長も、同規定の厳格運用を申し入れた。

     ただ、身元保証まで厳格化することについては、反対論も強い。制度に法的拘束力を持たせれば、ほとんどの外国人が保証人を立てられず、「締め出しにつながりかねない」という懸念があるからだ。

     元東京入国管理局長の坂中英徳・移民政策研究所長は「『安心料』程度の意味しかない保証制度は、いっそ廃止すべきだ」と指摘。代わりに日本語教育や就労支援を充実させるなど、「生活保護に頼らない仕組みを、国全体で考える必要がある」と訴えた。
  • [4] mixiユーザー

    2010年09月11日 01:44

    48人全員が辞退 大阪市の中国人生活保護大量申請
    産経新聞 9月10日(金)21時14分配信

     中国・福建省出身の日本人姉妹の親族とされる中国人48人が入国直後、大阪市に生活保護を大量申請した問題で、新たに17人が受給を辞退したことが10日、分かった。これまでに31人が取り下げており、今回で48人全員が辞退したことになる。

     市によると、新たに辞退したのは、すでに支給決定している西区の6世帯15人と、申請中だった浪速区の1世帯2人。8日と10日に世帯主や身元保証人らが区役所を訪れ、書面で辞退を申し出た。

     48人は5〜6月に入国し、直後に生活保護を申請。市は32人の支給を決定し、うち26人に6〜7月分として640万円以上の保護費を支給した。しかし、7月に「生活保護受給を目的に入国したと見なさざるを得ない」として一転、支給打ち切りの方針を決めた。

     最終的には法務省による在留資格の調査結果を待って判断する。「受給目的での入国」との結論が出れば、すでに支給した生活保護費の返還も検討する。

    【関連記事】
    中国人の生活保護大量申請 在留資格審査が形骸化 
    なぜ外国人、特に中国人がこれほど増えたの?
    中国人生活保護大量申請は大阪市の平松市長「完勝」
    生活保護大量申請の中国人、12人が取り下げ「就職決まった」
    生活保護のススメ? 中国人大量申請、華字紙が特集
  • [5] mixiユーザー

    2010年09月11日 02:07

    中国人の生活保護大量申請 在留資格審査が形骸化 
    2010/08/18 10:59更新

    このニュースに関連したブログ関連ブログをスキップして本文へ移動する
    生活保護は、日本国民限定へ嗚呼、満洲に鐘は鳴る。北朝鮮崩壊の導火…歴史問題の解決? 仙石出席抜け目ない外国人は支給を受け日本人は日本人、日系人の仲間意識を捨て去れ!地獄へ堕ちても【実録】年金世代の優雅な生活法は厳格に適用すべき最低時給を400円にしろ!被害にあわれている方へ
    関連ブログエントリー一覧(バルーンを開くリンクをクリックするとリストが作成されます。閉じるリンクをクリックするとリストが削除されます。)
    開く

     中国・福建省出身の日本人の親族とされる中国人48人が入国直後、大阪市に生活保護を申請した問題が波紋を広げている。事態を重くみた市は「生活保護目的の来日とみなさざるを得ない」として支給打ち切りや申請却下の方針を決めたが、こうした背景には、外国人定住者の在留資格審査が一部形骸(けいがい)化している実態と、中国残留邦人の親族への行政支援が生活保護制度に「丸投げ」されている現状が浮かび上がった。(西見由章)

    関連記事
    中国人の生活保護大量申請 制度の不備…
    生活保護大量申請 大阪市、支給打ち切…
    記事本文の続き 今年5、6月に親族48人を呼び寄せたのは、大阪市在住の林愛英さん(79)と妹の珠英さん(78)。姉妹の母親は福岡県出身で、大正15年に華僑(かきょう)の夫と福建省に渡り、5男5女をもうけた。しかし、戦争の混乱で一家は帰国できなくなった。

     帰国を切望していた母親は平成9年に来日し、日本国籍取得を申し立てたが出生届がないとして却下。一方で、林さん姉妹と兄は20年、DNA鑑定で福岡に住むおばとの血縁関係が認められ、日本国籍を取得。親族を呼び寄せた理由について、姉妹は「一緒に暮らしたかった」と説明する。

     なぜ、一度に48人もの在留資格が認められたのか。カギとなるのは、2年に施行された改正入管難民法だ。バブル景気で労働者不足に悩む当時の経済界の意向を受け、日系2、3世と配偶者には就労制限のない「定住者」として在留資格が認められた。改正後は日系ブラジル人や中国残留邦人らの親族呼び寄せが急増し、3K(きつい、汚い、危険)といわれる国内の単純労働を担ってきた。
  • [6] mixiユーザー

    2010年09月11日 02:49

    中国人生活保護大量申請は大阪市の平松市長「完勝」
    2010/07/23 00:33更新

    十分に立証してる(笑)ほかにもこのような件があるか調べよ外国人への生活保護支給は違法行為です。あっぱれ生活保護?ハチャメチャ生活保護大量申請中国人生活保護大量申請 経過弁護詐欺教えてよ…池上さん!
    関連ブログエントリー一覧(バルーンを開くリンクをクリックするとリストが作成されます。閉じるリンクをクリックするとリストが削除されます。)

    記事本文 中国人48人が生活保護を大量申請した問題で、22日に支給打ち切りの方針を決めた大阪市。入国直後に生活保護申請をするなど「極めて不自然」な経過が浮上する中、市は国に、在留資格が認められれば保護制度を適用せざるを得ない現行の法運用の見直しを粘り強く要望し、市独自で支給の是非を判断できる“裁量権”を手にした。一方、48人の在留資格申請にかかわった弁護士は「生活保護目的の入国という市の判断は明らかに間違い」と反発している。

    関連記事
    生活保護大量申請 大阪市、支給打ち切…
    中国人の生活保護大量申請 制度の不備…
    記事本文の続き 「異常事態という判断は間違っていなかった」。大阪市の平松邦夫市長は言い切り、「あとは毅(き)然(ぜん)たる態度で臨む」と強調した。

     中国・福建省出身の残留日本人孤児姉妹の親族とされる中国人48人が大阪市に生活保護を大量申請した今回の問題が発覚したのは先月29日。市のプロジェクトチームの会合で、区役所幹部の指摘で表面化した。

     その後、入国直後の外国人登録から最短3日で生活保護申請するなど、不自然な経過が浮上した。

     産経新聞の取材に応じた日本人姉妹は、「親族と一緒に日本で暮らしたかった」と生活保護目的を否定した。しかし、48人の在留資格を認めた大阪入国管理局に市が照会した結果、48人の身元引受(保証)人はわずか2人と判明。申請者と身元引受人の数のあまりの格差に、市の担当者も、身元引受人の当初からの扶養の意思や保証能力に疑問を抱いた。
  • [7] mixiユーザー

    2010年09月11日 02:52

    生活保護大量申請の中国人、12人が取り下げ「就職決まった」
    2010/07/17 10:40更新

    自己完結・循環型の経済モデルこの日本国、如何に根腐れが進行している…日本の生活保護は日本人の互助システムだ…ほとぼり冷めたら湧いてくるやろ【生活保護大量申請】全員取り消すべきだ…日本、本格的な中国人受け入れ開始 千歳…日本人のためにだけ税金を使えばいい。お引き取りください
    関連ブログエントリー一覧(バルーンを開くリンクをクリックするとリストが作成されます。閉じるリンクをクリックするとリストが削除されます。)


    記事本文 中国・福建省出身の日本人姉妹の親族とされる中国人48人が入国直後、大阪市に生活保護の受給を申請した問題で、うち12人が申請の取り下げを市に申し出たことが16日、分かった。世帯主らの就職が決まったことを理由に挙げたという。

    関連記事
    生活保護大量申請 大阪市長、法の抜本…
    妻も中国出…不動産業者「初対面の中国…
    記事本文の続き 市は15日、申請の審査期限を16日に迎える東淀川区の2世帯6人について、判断を1週間先送りする方針を発表している。

     この方針を16日、区役所で申請者に伝えたところ、2世帯とも口頭で取り下げの意思を伝えた。一方、市が支給決定したものの支払いを保留していた港区の3世帯6人も同日、書面で取り下げを申し出たという。

     市は、今回申請を取り下げた5世帯12人が生計を維持できるか確認したうえで、20日以降、正式に取り下げを受理する方針。

  • [8] mixiユーザー

    2010年09月11日 03:08

    生活保護のススメ? 中国人大量申請、華字紙が特集
    2010/07/10 15:03更新

    役立たずで邪魔者だねThe Real World 〜 実世界地方自治体連携し、ガイドラインをそのうち中国大陸には人間がいなくなり、…中国の隠れ「軍事費」報道を日本の捏造と…生活保護を受けた方が“高収入” 雀百まで踊り忘れず。こんな官房長官のい…生活保護の原資は税金日本、本格的な中国人受け入れ開始 千歳…保護する意味があるのか
    関連ブログエントリー一覧(バルーンを開くリンクをクリックするとリストが作成されます。閉じるリンクをクリックするとリストが削除されます。)

    記事本文 大阪市西区に住む中国福建省出身の日本人姉妹の親族とされる中国人48人が入国直後、市に生活保護を申請した問題が、国内の中国人ら向けの新聞(華字紙)で大きく報じられている。不況の中、生活に困窮する在日外国人は多く、生活保護に対する関心の高まりが背景にあるとみられる。ただ、中には受給ノウハウを指南するような特集記事もみられ、“生活保護のススメ”とも取られかねない内容が波紋を呼びそうだ。

    関連記事
    大量生活保護申請 食い物にされている…
    在留資格認定53人 中国人生活保護大…
    記事本文の続き 週12万部を発行している華字紙「東方時報」(東京)は、8日付の1面トップで今回の問題を報じた。主に日本の報道機関が伝えた内容を紹介したほか、2ページにわたって「在日華人はどのように生活保護を申請すればよいか」と題する特集記事を掲載。厚生労働省や法務省入国管理局に直接取材して得た回答を一問一答形式で紹介している。

      ◇具体的に記述

     この中で、外国人の生活保護受給の可否について「生活保護法の対象外だが、昭和29年に出された当時の厚生省通知に基づき、生活が困窮している外国人には法が準用される」と記載。申請条件として、原則10年以上の日本在留など、一定の要件を満たせば許可される一般永住者や日系・難民などの定住者−といった在留資格が必要と説明しているほか、「原則は本人申請」「扶養義務者や同居する親族も申請できる」などと具体的に伝えている。

     在日中国人が親族らを日本に呼び寄せるケースは多く、法務省によると、国内の外国人登録者は近年中国籍が急増。平成19年に韓国・朝鮮籍を抜きトップとなり、21年末で68万518人と全体の3割超を占める。

     一方、大阪市によると、在日外国人の4月現在の生活保護受給率は、市全体の受給率(5・3%)を上回る8・3%。在日外国人の生活支援に取り組む同市のNPO関係者は「外国人は生活基盤が脆弱(ぜいじゃく)で不況などの影響も受けやすい」と指摘する。

     特集を担当した東方時報の男性記者によると、定住の在留資格を得て来日しながら、派遣切りや雇い止めで職を失うなど生活に困窮する中国人らは多いという。記者は「今回の問題が発覚する前から特集記事の掲載は決まっていた。(日本社会では)生活保護の受給に厳しい意見も多いが、外国人でも本当に困窮すれば受給の権利があることを知らせたかった」と話す。

      ◇高い関心

     また、週10万部発行の「中文導報」(東京)も、8日付の1面記事で大量申請問題を報じた。申請を受け付けた西区役所にも電話取材し、「定住者の資格があり生活が困窮している以上、支給を認めざるを得なかった」とする職員の談話を掲載。大阪市の今年度の生活保護費は2863億円で、市税収入の5割近くに迫ることにもふれ、「不正受給に敏感」と解説した。楊文凱編集長は「大量申請問題は中国国内でも高い関心を集めている」と話す。

     ただ、生活保護の受給を推奨しているとも受け取られかねない記事には厳しい声もある。日中情勢などに詳しい中国出身の評論家、石平氏は「中国国内では生活に困窮している人は何億人もいる。華字紙の特集には、中国人永住者や帰化した人らに対し『中国からどんどん家族や配偶者らを呼び寄せ、すきを突いて生活保護をもらえ』というメッセージや発想が感じられる」と話している。
  • [9] mixiユーザー

    2010年09月11日 03:11

    中国人による生活保護の集団申請、埼玉県でも同例が2件判明
    サーチナ 8月4日(水)16時10分配信

     今年5月から6月にかけ、中国人46人が残留邦人の親族として入国し、その直後に大阪市に生活保護を申請した問題が発生、大きな注目を集めていたが、埼玉県は県内で同様の事例が2件発生していたことを明らかにした。3日、複数の中国メディアが報じた。

     報道によると、残留邦人の親族23人が日本入国直後に生活保護を申請しており、埼玉県は、23人の中国人が生活保護の受給目的で入国した可能性が高いと判断した。埼玉県は厚生労働省に生活保護法の準用の可否を照会しているという。

     今年5月から6月にかけ、埼玉県内に住む中国人9人が生活保護を申請したが、調査の結果、9人の親族2人も09年6月の日本入国直後に生活保護を申請していた。現在、親族2人は生活保護を受給しているという。また、別の中国人12人も09年6月から8月にかけて生活保護を申請し、支給が行われている。

     生活保護法によれば、生活保護は在留資格があれば外国人も受給資格があるとされるが、日本出入国管理法および難民認定法によれば、日本で生活するうえで国や地方公共団体に負担を強いる人間は、日本に入国できず、生活保護受給を目的に入国することもできない。

     埼玉県は今後も調査をすすめると同時に、厚生労働省および東京入国管理局に対して生活保護支給の判断基準を明確化し、在留資格の再審制度の制定を求めていく方針だ。(編集担当:畠山栄)

    【関連記事】
    「受給目的で入国」と大阪市、中国人生活保護打ち切りへ
    生活保護受給の中国人、「強制送還の可能性も」−中国メディア
    生活保護者の向精神薬営利目的入手で緊急調査
    生活保護費だまし取る、「貧困」を悪用、不動産会社捜索
    生活保護受給者、向精神薬を重複処方2700人余
  • [10] mixiユーザー

    2010年09月11日 03:17

    生活保護受給の中国人、「強制送還の可能性も」−中国メディア
    Y! 【政治ニュース】 2010/07/15(木) 16:23

      日本入国直後の中国人48人が大阪市に生活保護の受給申請を行い、そのうち13世帯32人に生活保護費が支給されていることが発覚し、日中両国で大きな議論を呼んでいる。中国新聞社をはじめとする各中国メディアが続報を相次いで報じ、「議論が熟考をもたらした」と報じた。

      2008年、70代の中国残留孤児の姉妹2人はDNA鑑定の結果で日本人の親せきと血縁関係があると認められ、日本国籍を取得した。今年5月から6月にかけ、姉妹2人の兄やその子ども、孫などとする中国人48人が日本に入国したが、その直後に生活保護の受給申請を行い、「不自然である」として大きな注目を集めた。

      大阪は日本でもっとも多い約13万人の生活保護受給者を抱え、外国人の受給者も1万人を超えている。これに対し、記事は「外国人の生活保護受給者のなかには中国人も少なからず存在する」と報じ、こうした状況下で発生した「入国直後の集団申請」が、非難の的(まと)となったのは当然だったとの認識を示した。

      しかし、姉妹の弁護士は「生活保護のために日本に入国した」との考えを否定したほか、すでに支給が行われている32人のうち3人は、「生活保護の存在は日本入国後に知った」と答えている。男性の1人は「われわれは日本人の子孫である以上、日本に帰国するのは当然だ。日本に来るための費用として、1人あたり1万元(約13万円)以上も費やしているのだ」と述べた。

      記事は、なぜ入国直後の中国人による生活保護申請がこれほどの議論を呼んでいるのだろう?とし、その理由として「日本の出入国管理法および難民認定法によれば、日本で生活するうえで国や地方公共団体に負担をもたらす人間は、日本に入国できないと規定されているにもかかわらず、入国直後に申請を行い、日本に経済負担を強いたため」と分析した。

      今後は48人の中国人がはたして日本滞在資格があるかどうかが争点となりそうだ。報道によれば、大阪入国管理局は「親せきが日本国籍を有しており、48人も居住資格を取り消されることはない」との認識を示す一方、大阪市は「入国管理局の審査に落ち度があった」とし、法務省に対して入国資格の再審査を行うよう要求するなど、入国資格を取り消され、中国に強制送還される可能性も排除できないという。(編集担当:畠山栄)

    【関連記事・情報】
    ・【中国人に聞く】来日直後の中国人が生活保護を申請したことについてどう思いますか?(2010/07/08)
    ・中国人32人が入国直後に生活保護受給 大阪市の財政を圧迫する貧困ビジネス(2010/07/12)
    ・来日直後の中国人48人が生活保護を申請、本国で非難「面汚し!」(2010/07/07)
    ・てゆ〜かぁ〜マジコンとかってぇ〜合法にすべきじゃないんですかぁ?(2010/07/14)
    ・生活保護を受給している母子家庭の母親「マジコンは合法化するべき」(2010/07/13)

    ※各国ブログから見る日本、世界では日本をこう見る - サーチナ・各国ブログ
  • [11] mixiユーザー

    2010年09月22日 01:20

    ■中国人の生活保護大量申請、さすが日本の入管素晴しいぞ在留資格取り消しへ
    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1349469&media_id=20
    (読売新聞 - 09月21日 19:38)

     日本人姉妹の親族として入国した中国人53人のうち、48人が入国直後に大阪市に生活保護を申請した問題で、大阪入国管理局は21日、53人全員の在留資格を取り消す手続きを始めたことを同市に伝えた。

     平松邦夫市長は入管当局が資格取り消しを決定した場合、すでに26人に支給している生活保護費計644万円の返還を求める考えを明らかにした。

     入管当局によると、53人は入国審査の際、来日後の「雇用予定先」として大阪府内5社を記載した陳述書を提出したが、いずれも内定の事実はなかった。大阪入管は、入管難民法が資格取り消し理由として定めた「虚偽書類の提出による上陸」にあたるとして、21日以降、53人に通知書を送付し、意見聴取を始める。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年07月23日 (金) 中国国籍の方の生活保護集団申請について
  • 都道府県未定 中国国籍の方の生活保護集団申請について
  • 2010年07月23日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人