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開催終了AUTOMA #15 feat. RYUKYUDISKO -DJ TOUR in OITA-

詳細

2007年12月27日 19:30 更新

■AUTOMA #15 feat. RYUKYUDISKO -DJ TOUR in OITA-
AUTOMA-WEB >> http://automa.jp

DATE: 2008.01.18(FRI)
VENUE:FREEDOM(大分)
START: 22:00
adv: 2,500yen / door:3,500yen
(1D order)
※先着70名様に hrfq.com「NET CASH 500」をプレゼント!
(http://hrfq.comで500円分無料ダウンロードできます)
さらに hrfq.com & AUTOMAステッカープレゼント!

SPECIAL GUEST DJs:
Tetsushi Hiroyama (RYUKYUDISKO)
Yosuke Hiroyama (RYUKYUDISKO)
AUTOMA RESIDENT DJs:
e-no、nyuu、SAIRAIJI、goma

[チケット取り扱い]
ローソンチケット(Lコード 89938)
FREEDOM (097-536-5454)
ZANZIBAR (097-538-8700)
CUT UP (097-532-2322)
KAMIKAZE VINYL (097-533-1170)
EXPECT (097-538-2162)

[会場]
FREEDOM
http://www.zanzibar.jp
大分市都町3-5-7 パークサイドビル 3F/4F
TEL: 097-536-5454

■TETSUSHI HIROYAMA / YOSUKE HIROYAMA (RYUKYUDISKO)
沖縄県出身。兄の廣山哲史と弟の廣山陽介の二人からなる双子テクノ・バンド。哲史が遊び感覚で実験的に楽曲制作に入った頃と時を同じくして、陽介はDJとしての活動を開始。お互いの音楽スキルを共有し、理解し合えた頃、琉球ディスコとしての本格的な活動を始める。 結成当時から一貫しているのはあくまでも『沖縄の音』にこだわること。琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など、沖縄・琉球の様々な要素を音楽制作の基盤にしている。互いに遠慮せずにとことん意見を交わし、妥協を許さない作品作りは兄弟ならではの強みだ。 DJで沖縄のクラブを訪れていた石野卓球に自ら声をかけ、作品のデモテープを渡したことがきっかけとなり、2004年6月に石野卓球が主宰するレーベル“Platik(プラティック)”からデビュー・ミニ・アルバム『LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)』をリリース。7月には国内最大のテクノフェスティバルWIRE04(横浜アリーナ)に出演。“これまでにないテクノ・ミュージック”の噂を聞きつけた人々が、そのライヴを一目観ようと殺到し、多数のフェスで入場規制がかかった。同年11月には、大好評を得たWIRE04でのライヴパフォーマンスを収録したDVD『LEQUIO LIVE -LIVE at WIRE04-』を発売した。 2005年3月には、豪華ゲスト陣(石野卓球、TOBY、NAOTO等)とのコラボレーションを実現した待望のファースト・フル・アルバム『RYUKYUDISK O TECH(琉球ディスコテック)』を発売。さらに6月、初の本格的ボーカルトラックを収録したマキシ・シングル「CHURAZIMA(美ら島)」をリリースし、その新曲を携えて7月から8月にかけWIRE05、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALと、数ある夏フェスを総なめにした。年末には日本最大の冬のロックフェスティバルCOUNTDOWN JAPAN 05/06(幕張メッセ)にも出演し、ロックファンにもその存在を十分にアピールした。 2006年1月〜2月、初の全国DJツアー『Pitchwork DJ Tour 2006』(全13公演)を実施。ちなみにこのツアータイトルは、自身がレジデントを務め、定期的に沖縄で行っているレギュラーパーティ−の名前である。同年7月には、約1年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム『PEEKAN(ピーカン)』をリリース。前作よりも、さらに幅を広げた沖縄産ダンスミュージックの名盤とともに、前年に引き続き FUJI ROCK FESTIVAL、WIRE06、COUNTDOWN JAPAN 06/07等、数多くのフェスに出演。さらにこの年には、前年に続くアジア各国(香港、台湾、韓国など)へのツアーに加え、初のヨーロッパ公演となるロンドンでのライブも果たした。 2007年、活動の拠点をキューンレコードに移し、6月発売のファースト・シングル「NICE DAY feat. BEAT CRUSAFERS」を皮切りに、「ナサキ feat. MONGOL800」(7月発売)、「夢のFUTURE feat. KOTOMI」(8月発売)とコラボレーション・シングルを3枚連続リリース。続いて8月29日には約1年ぶりとなるオリジナル・サード・アルバム『INSULARHYTHM(インスラリズム)』と、Platik時代の未発表曲やRemixを含むレア音源集『R3(アール・スリー)』を2枚同時リリースし、その音源を携えて、音楽フェスへの出演はもちろん、初の全国ワンマンライブツアーも行うなど、これまでにも増して精力的に活動している。 また、自身の音源のみならず、m-flo、ORANGE RANGE、AIR、CHEMISTRY等、 数多くのアーティストのリミックスも担当しており、センセーショナルなデビュー以降、注目度がまったく落ちない、新しいスタイル、そして新しいスタンスのクラブ系アーティストである。
http://RYUKYUDISKO.com

コメント(4)

  • [2] mixiユーザー

    2008年01月09日 13:15

    質問です!当日のタイムテーブルしりたいです☆
  • [3] mixiユーザー

    2008年01月15日 22:40

    モニカさんはじめまして。お返事遅くなってすみません!
    質問ありがとうございます。
    タイムテーブルは明日AUTOMA-WEBで発表します。
    AUTOMA-WEB >> http://automa.jp
    今しばらくお待ち下さい。
  • [4] mixiユーザー

    2008年01月17日 23:30

    いよいよ明日となりました!
    タイムテーブルはAUTOMA-BLOGに載せてます。
    http://automa.exblog.jp/

    それでは皆さんお楽しみに!
mixiユーザー
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