mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了劇団解体社 アトリエパフォーマンスシリーズ「制御系」

詳細

2005年02月24日 15:45 更新

アトリエパフォーマンスシリーズ
制御系 anti-narcissism

生贄ー<歓待>の準備
2.24[Thu]25[Fri]26[Sat]

<私>的な人体
3.17[Thu]18[Fri]19[Sat]

<不死>のウィルス
3.24[Thu]25[Fri]26[Sat]


開演/Start 20:00
会場/Venue カンバス FreeSpaceCANVAS

チケット/Ticket\2,000
※客席数が限られておりますので、お早めにご予約下さい。

チケット取り扱い/Booking 劇団解体社
Phone/Fax:03-5802-5387
email:gekidan@kaitaisha.com
http://www.kaitaisha.com/



--------------------------------------------------------------------------------

[構成・演出/ArtisticDirector]
清水信臣/SHIMIZUShinjin

[出演/Performers]


日野昼子/HINOHiruko 熊本賢治郎/KUMAMOTOKenjiro 中嶋みゆき/NAKAJIMAMiyuki 浦添尚文/URASOEHisafumi 青田玲子/AOTAReiko アダム・ブロノフスキ/AdamBROINOWSKI 雨宮士郎/AMEMIYAShiro


[ゲストパフォーマー/GuestPerforme]
2月「生贄ー歓待の準備」出演
ミッキョン・ユン・ピアス/MikyoungJunPearce

[照明/Lighting]河合直樹〈(有)アンビル〉/KAWAINaoki
[技術/TechnicalManager]野中真/NONAKAMakoto
[宣伝美術/FlyerDesign]Studio Terry"TRUST OVER 40"

[助成]芸術文化振興基金 財団法人セゾン文化財団  [協力]国際交流基金
[主催]劇団解体社/GekidanKAITAISHA



--------------------------------------------------------------------------------
ミッキョン・ユン・ピアス/MikyoungJunPearce
[ゲストパフォーマー/GuestPerforme]2月「生贄ー<歓待>の準備」出演
[韓国出身・英国在住]
1971年韓国生まれ。英国人男性と結婚し、現在英国イングランド・ブリストル在住。1999年頃から英国にて現代アート作家(インスタレーション)として活動を開始。特に、旧日本軍の従軍「慰安婦」をテーマとした作品「YamatoNadeshiko」は高く評価された。劇団解体社が現在進めている国際コラボレーション・プロジェクト「DreamRegime」第1回ワークショップ参加を機に身体表現に目覚め、ライブ・アート(パフォーマンス・アート)分野での活動を開始。現在、西イングランド大学現代美術科・修士課程在籍。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2005年03月04日 13:16

    シンガポールのアーティストのJason Lim(ジェイソン・リム)のソロパフォーマンスのお知らせです。
    2005年3月8日(火)19:30より
    場所/アウトラウンジ
    JR大塚駅南口より5分
    地図と住所は以下のサイトで
    http://www.h5.dion.ne.jp/~olounge/map/map.html

    入場料1500円
    企画 Performance Art Hechima So On + Outlounge

    リム氏は、現在、開催中のNIPAF05(日本パフォーマンスアートフェスティバル2005)のために、来日中ですが、それとは別に、興味深い彼のパフォーマンスをゆっくり鑑賞する機会を設けました。
    私は1999年にポーランドで彼に始めて会い、5年ぶりに昨年末、彼の企画したシンガポールのアートフェステイバル Future of Imagination 2にて、再会いたしました。
    http://www.futureofimagination.org/

    アグレッシブさと繊細さの不思議なバランスが彼の魅力でしたが、近ごろは、落ち着いたふてぶてしさや技術が加わって、さらに面白い。簡単な小道具を、時間の中でいかに取り扱うか。表象やコンテキストや理想よりも、そのリアルさの中で実際に起きる手触り、その辺で起きる感覚の創造を試みているのでは、と思いました。そういう表現には、私はシンパシイを感じます。彼は母国においては、ディレクターとしても、健闘しています。

    パフォーマンスの他、シンガポールのアーティストたちのよる「Future of imagination 1(2003年)」のDVDによる記録(企画者編集)の御紹介をしたいと思います。
    昨年の国際フェスティバル「Future of Imagination 2」の記録も、編集が間に合えば上映します。

    簡単なお飲物も用意いたします。
    御来場をお待ちしています。


    プロフィール/
    ジェイソン・リム。パフォーマンスアーティスト。1966年生れ、シンガポール在住。
    彼のパフォーマンスは、観客とパフォーマー、意味を与える側と受け取る側、エキゾチックと陳腐、繊細さとエロティック、個人とパブリック、どのステージ上で起きる「対極的な関係」に「橋をかける/関係をぼやかす」ことを主眼とする。それは、観客を刺激し反発させたり笑わせたり、観客とのインタラクチュアルなやりとりのうちに創られる。

    シンガポールでの活動の他、タイ、フィリピン、インドネシア、ドイツ、日本、ポーランドなどで発表。1995年にはアーティストレジデンスのプログラムで招待され、数カ月日本に滞在したことがある。現在はキュレーター、オーガナイザーとしての仕事も多く、2004年12月にはシンガポール初の国際パフォーマンスイベント「TheFuture Of Imagination 2」を主催し、成功をおさめた。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2005年02月24日 (木) 24〜26日
  • 東京都
  • 2005年02月24日 (木) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人