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開催終了本日、11月18日(木曜日)越谷・橘流写経集中講座(テキスト付き)が開催されます。

詳細

2010年11月18日 09:48 更新

クローバー【11月18日(木曜日)越谷・橘流写経集中講座(テキスト付き)が開催されます】

むかっ(怒り)本日、越谷で、橘流写経集中講座が、少人数ですが開催されます。

以下、橘千榮先生(たまちひめさん)の紹介文を掲載させて頂きます。

            チャペル【記】

越谷の地で初めて般若心経のセミナーが開かれることとなりました。
兼ねてより、越谷在住の未来潮流研究会の会員の方から、秋になったら、『橘流写経の会』を行なっていただければというご依頼があり、 具体的な日程を地元の方とも相談して決めていただくこととなり、11月18日(木)であれば、地元の方にもいらしていただけるとのことで、平日の方が仕事が休める方もおり、今回はそのような方にもいらしていただけることを計画されたいとのことで、この日に決定することとなりました。

東京の隠田区民会館は、大変込み合っていることが多い為、先日の講座が、橘流写経としては、本年最後のものとなることと思いますが、前から決まっておりましたご予定には、出来る限りお応えしたく、越谷に寄せていただくこととなりました。

前回同様、これまで何回かお聞きいただいた方にも、新たにお話をお聞きいただく方にも、
受け取っていただけるお話をさせていただきたく、また皆様とお会い出来ますことを楽しみにさせていただきたく思っております。

中々会に出られなくても、精一杯の思いで般若心経に取り組んでおられる方もおり、そのような方に再会出来ますことも楽しみに致す思いでおります。

お時間の取れます方にご参加いただければ、また新たなお話が出来ることと思い、
当日を楽しみに致しております。

チャペル【記】

クローバー【日時】平成22年11月18日(木)

クローバー【時間】午後1時30分〜午後6時迄(途中休憩有り)
    
※午後6時から、茶話会と御質問、個人相談をお受けする時間を2時間程度取っています。

クローバー【場所】財団法人 越谷コミュニティセンター(通称・サンシティ)

 JR武蔵野線 南越谷駅
 東武伊勢崎線 新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通) 
 それぞれの駅より徒歩3分 ダイエー南越谷店隣 

クローバー【会場地図サイト】

かわいいhttp://enjoy-live.net/contribution/hall/form.php 

クローバー【会場住所】  〒343-0845 越谷市 南越谷 1−2876−1

クローバー【会場電話番号】 048−985−1111

クローバー【部屋番号・名称】  二階 第三会議室 『橘流写経の会』

クローバー【講師】 むかっ(怒り)橘 千榮 (橘流写経 教授・日本学研究会)

        むかっ(怒り)岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)

クローバー【橘 千榮(橘流写経 教授)・たまちひめのミクシィサイト】

かわいいhttp://mixi.jp/show_profile.pl?id=19493961

クローバー【橘 千榮 (たちばな せんえい) プロフィール】

【橘流写経研究・実践家。東京都生まれ。二十代の頃から、橘香道先生、橘香里先生の元で、両親と共に研鑽を積む。
国学・神道等の研究家であり、今泉定助先生の門下であり、「日本学研究会」の主催者であった父も、橘香道先生と早い時期から御交流を持つ。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の門下であった。尚、父は「今武蔵」の異名を持ち、生涯他流試合で無敗を誇った伝説の古武道家の「鹿島神流」宗家の国井善弥先生から免許皆伝を授かり、「武芸流派大辞典」にも七大弟子の一人としてその名を残している。父と共に母も、「禊ぎ」を全国に広めた、国学者・今泉定助(さだすけ)先生の主催した日本大学皇道学院を卒業した門下生であった。
20代から「九段会館」での橘香道先生、橘香里先生の講演会に出席する。橘流写経の創始者である橘香道先生と共に橘流写経の創始に携わった、橘香里先生から、若い時代より「橘流写経」を教授するように勧められていた。
近年、「橘流写経」の本格的実践法の継承者の一人として、個人個人への個別の御供養法を教授することを開始する。平成21年には、東京を始め、中部、群馬、鳥取等で、「橘流写経集中講座」を開講する。今後、関西、東北等でも、講演を予定。スピリチュアル雑誌『アネモネ』2010年6月号に「橘流写経」の記事が5頁カラー版で掲載されています。】
クローバー【雑誌アネモネ2010年6月号の内容】
かわいいhttp://www.anemone.net/product/1552

また、 【ゲスト講師】として私が講演しますが、【参考資料】として、幾つかの貴重に資料を御参加された皆さんに配布する予定です。

【地球の浄化】ということを真剣に感じるこの時期に行なわれる貴重な機会をお見逃しなく、是非御参加下さい。遠方からの方も歓迎します。

  チャペル【参考】
             
クローバー【「橘流写経」の概要と「地球の癒し」そして「魂の浄化」】

1,「橘流写経」とは、日本の神典・仏典等を深く研究され、仏典のエッセンスである般若心経を、太古からの「真理の法典」として、神様からその内容の奥義を神示され橘香道先生が創始された、従来の「写経」とは一線を画す霊的修法です。 

 日本という地の特殊性もその重要な内容となっています。
 単なる「理論」としてのものではなく、自己の想念の浄化・魂の潔斎、御先祖や大地、ひいては、地球への感謝とその浄化という私たちが自分たちの手で出来る「実践」がその大きな目的となっています。
 半紙と筆と墨と硯があれば、誰でも、近親者の御供養から様々な問題の解決が 可能です。

2,「橘流写経」では、月の波動から生まれた「般若心経」は万物のあらゆるものに通じ、
太陽・地球を結ぶ起点として目に見えないあらゆるものに通じる「真理の経典」 とれています。
 ムー大陸当時から、人類の為に必要とされる時代が来ることを予期して、月読命より授けられたものが「般若心経」であるとされています。
この「般若心経」を用いて、「全世界の浄化」が出来ることを皆さんにお伝え したく、その「具体的な方法」を詳しくお伝え出来ればと思っております。

3,過去に先祖供養のみならず、現実に生きる私たちの問題に対しても膨大な数の問題解決の「実証例」があり、橘香道・橘香里先生がお亡くなりになってから、その「真意」を伝える方が、なかなか世に出て来ることがありませんでした。
 この混迷の世の中に、一筋の「光明」を与える「天からの贈り物」として、「橘流写経」を、積極的に皆さんに、御指導していきたいと考えおります。

4,この「橘流写経」における「般若心経の処置」(土・水・空気(火)を用いる三気の処置)をすることで、自分自身の「想念が浄化」され、自分自身が新しく「生まれ変わる」ことが出来ることをお伝えしたいのです。
 私達は地球上にある罪穢れ(カルマ)の気を浄化して、人間のみならず、万 象万物の為に住み良い世界を作っていかなければなりません。
 私達の体内には、何十代も前のご先祖から受け継がれた罪穢れ(カルマ)が、知らず知らずのうちに充満しています。
 地上の土・水・空気とそれから発生した万物にも、同じく罪穢れ(カルマ・ めぐり)の気(想念体・思凝)が知らず知らずのうちに充満しています。
 これらを「浄化」しなければ、その結果として、天災・人災を招き、私達自身も 肉体的、運命的にも「不調和」になります。

 5,その罪穢れ(カルマ・めぐり)の働きを浄化するには、「般若心経」に私たちの罪穢れ(カルマ・めぐり)の気を染み込ませ、同時に、土・水・空気の中にある万物の罪穢れ(カルマ・めぐり)の気の働 きと合わせることにより、万物の中にある罪穢れ(カルマ・めぐり)の 気が浄化され、それと同時に、私たちの中にある何万年も前からの遠い先祖から受け継がれ た罪穢れ(カルマ・めぐり)の気も段々に単独では働けなくなり、浄化されて行きます。
6,この大切な「地球」を「浄化」することが出来れば、地球上に戦争や紛争は起こりません。
今地球上に戦争が絶えないということは、人類の作り出してきた何万年も前 からの紛争をして傷つけ合って来た罪穢れ(カルマ・めぐり)の気が、地球上に 染めこまれており、それを浄化していないことがその「根本的な原因」なのです。

7,この般若心経の写経は、真心を込めて書かれたものを、一枚残らず土・水・ 空気(火)に処置し(【三気の処置】)この世に残さないことが鉄則です。
 御供養・土地の浄め・その他様々の目的に、所定の枚数がたまったら処置をし  て、一枚残らず手元から離して速やかに処置をして行くことが鉄則です。

8,何万年も前からの大地に染み込んでいる因縁は、一度や二度の写経の処置で は浄化出来ませんが、処置をし続けることで、それは可能となります。
 また「橘流写経」の「三気の処置」をする方が増えれば、それだけ早く地球 を浄化することが出来ます。

9,私達は罪穢れ(カルマ・めぐり)の気を浄化してこの地球上を人間のみならず、万象万物の為に住みよい世界へと作り変えて行かなければなりません。
 地球及び万物の罪穢れ(カルマ・めぐり)を浄化する為に、媒体となるものに罪穢れ(カルマ・めぐり)の気を染めこまなければなりません。

10、その時媒体となれるものが「般若心経」で、他の経典では通りません。この般若心経の処置をされ、御先祖の御供養や各地の浄化を行うことが出来、それと同時に、現実に起こる様々な問題に対しても、解決の道があることを 知りそれを実践されたことにより、全く新しい人生に甦った方もおります。
 私達のご先祖は今もこの世に残した思いを抱えて苦しんでおられます。
 ご先祖に対してそのカルマの働きを働けなくして差し上げることを「供養」と言います。
 亡くなられた方に、真心からの御供養を「般若心経」を用いて行うことによって、生きていた時代の苦悩の思いを解消して、お幸せな御魂となって甦っていた だくことが出来るのです。
 
11,病の床にあっても精一杯の思いで書かれた「般若心経」を用いてご供養をされて、見違えるように元気になった方もあり、健康な方でも徐々に生命力(生命波動)が強くなり、少々の事は跳ね返せるようになり、それは意識しなくてもそのようになって行くことがあり、これまでの自分ではない世界が開けてゆきます。
 それがどれ程沢山の方々に希望を与えているものとなっているかは語り尽くせぬ程のものとなります。

12,私達の御先祖も私達と共にカルマの気に苦しめられています。ご先祖のご供養は「地球浄化」の為に大切なこととなり、ご先祖を在らしめた御神霊も、私達が罪穢れ(カルマ・めぐり・思凝)の気に苦しめられている状態から、一日も早く脱却して幸せな気の中に甦ることを願っております。
 それには地球を浄化して行くことが必須のこととなります。
 私達人類が地球上の穢れに苦しめられていることは、とりもなおさず、御神霊を私達人類の穢れによって苦しめていることになります。
 地球の浄化とは、自己の周辺の狭い範囲の問題ではなく、人類全体の問題となります。

13,私達人類が罪穢れ(カルマ・めぐり・思凝)の気を融かし、融合の気の中に甦ることで、ミロクの世界の到来を実現することとなります。私達は本来の魂のお働きの出来る人間に甦らなければなりません。  
 それは真の日本・世界になる為に、私達に課せられた使命といえます。
 少しでも行って、この地球を良くしていこうと思われる方は、どうぞお話を聞いて実践していただきたく思っております。
        
                      橘 千榮記

【写真】は、左が、橘千榮先生。中央が、雑誌アネモネ2010年6月号の表紙。右が、橘流写経の創始者の、橘香道先生。


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