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開催終了緊急連絡!12月5日(土)鳥取県東伯郡北栄町で、『橘流写経集中講座』開講!

詳細

2009年11月29日 19:40 更新

波【緊急連絡!12月5日(土)鳥取県東伯郡北栄町で、『橘流写経集中講座』開講!】

2009年最後の満月やや欠け月【橘流集中講座】は、西日本では初めての、クローバー鳥取県東伯郡由良町で師走のむかっ(怒り)12月5日(土)に緊急開催されることになりました。

いろいろな調整で告知が間近になってしましましたが、関西以西で、もし橘千榮先生と個人的に御交流をしたいという方がおられましたら、この機会を是非御活用下さい。

翌日のむかっ(怒り)12月6日の日曜日の午後(場合によってはその翌日むかっ(怒り)12月7日)は大阪、奈良付近で橘流写経に御興味があり、また実践されている方々と出来る限りお会いする予定です。

尚、私らむう(岡田光興)は、むかっ(怒り)12月17日発売の自著富士山『2012年と日月神示』の最終校正のため東京で待機しています。今回の講座には、東京や名古屋からも受講される方も予定されています。

関西、中部の方で、【橘流写経】に御興味のある方も、この機会に橘千榮先生と連絡を取られて、少しの時間でもお会いされることを期待しています。

橘千榮先生の講演会前後の詳細のスケジュールは、橘千榮先生のミクシィーメッセージに詳細を聞きたい旨入れておいて下さい。時間の都合が付けば大阪、奈良方面での面会も可能の様です。

受講希望の方は、直接、橘千榮先生のミクシィーメッセージにお申し込み下さい。
今回のお世話人をされる方に、こちらから御連絡をします。

               チャペル【記】

クローバー【鳥取県東伯郡由良町『橘流写経集中講座』】
クローバー【期日】 平成21年12月5日(土曜日)
クローバー【時間】 午前10時〜午後5時30分(途中休憩1時間)
     午後5時30分〜8時30分頃迄(個人相談と懇親会)
クローバー【場所】 鳥取県東伯郡北栄町(山陰線由良駅下車)の会場・(具体的な会場はメッセージをされて御確認下さい。)
 (鳥取県の鳥取市と米子市の丁度中間位に位置する町です。伯耆富士と言われている大山・だいせんの南麓に位置します。)
クローバー【受講料】5000円 (特別集中講座テキスト付)
クローバー【定員】25名(こちらからは若干名の募集を募ります。)
クローバー【お申し込み】 テキスト作成の都合上、必ず事前に橘千榮先生のミクシィメッセージに御連絡下さい。こちらから、お世話人の方に御連絡します。
        追って、詳細を御連絡します。
クローバー【連絡先】 留守電・FAX等 04−2963−8315(未来潮流研究会・事務局)

チャペル【開催によせて】

満月やや欠け月【「橘流写経」の概要と「地球の癒し」そして「魂の浄化」】

1,「橘流写経」とは、日本の神典・仏典等を深く研究され、仏典のエッセンスである般若
心経を、太古からの「真理の法典」として、神様からその内容の奥義を神示され橘香道先
生が創始された、従来の「写経」とは一線を画す霊的修法です。 
日本という地の特殊性もその重要な内容となっています。単なる「理論」としてのもの
ではなく、自己の想念の浄化・魂の潔斎、御先祖や大地、ひいては、地球への感謝とその浄化という私たちが自分たちの手で出来る「実践」がその大きな目的となっています。半紙と筆と墨と硯があれば、誰でも、近親者の御供養から様々な問題の解決が可能です。

2,「橘流写経」では、月の波動から生まれた「般若心経」は万物のあらゆるものに通じ、
太陽・地球を結ぶ起点として目に見えないあらゆるものに通じる「真理の経典」とされて
います。ムー大陸当時から、人類の為に必要とされる時代が来ることを予期して、月読命
より授けられたものが「般若心経」であるとされています。
この「般若心経」を用いて、「全世界の浄化」が出来ることを皆さんにお伝えしたく、そ
の「具体的な方法」を詳しくお伝え出来ればと思っております。

3,過去に先祖供養のみならず、現実に生きる私たちの問題に対しても膨大な数の 問題
解決の「実証例」があり、橘香道・橘香里先生がお亡くなりになってから、その「真意」
を伝える方が、なかなか世に出て来ることがありませんでした。
この混迷の世の中に、一筋の「光明」を与える「天からの贈り物」として、「橘流写経」
を、積極的に皆さんに、御指導していきたいと考えおります。

4,この「橘流写経」における「般若心経の処置」(土・水・空気(火)を用いる三気の処
置)をすることで、自分自身の「想念と魂が浄化」され、自分自身が新しく「生まれ変わ
る」ことが出来るのです。
私達は地球上にある罪穢れ(カルマ)の気を浄化して、人間のみならず、万象万物が住
み良い世界を積極的に創造して行かなければなりません。
 私達の体内には、何十代も前のご先祖から受け継がれた罪穢れ(カルマ・めぐり) の
気(想念体・思凝)が知らず知らずのうちに充満しています。
 地上の土・水・空気とそれから発生した万物にも、同じく罪穢れ(カルマ・めぐり)の
気(想念体・思凝)が知らず知らずのうちに充満しています。
 これらを「浄化」しなければ、その結果として、天災・人災を招き、私達自身も 肉体
的、運命的にも「不調和」になります。
5,その罪穢れ(カルマ・めぐり)の働きを浄化するには、「般若心経」に染め込まれた私
たちの罪穢れ(カルマ・めぐり)の働きを、土・水・空気の中にある万物の罪穢れ(カル
マ・めぐり)の働きと合わせることにより、万物の中にある罪穢れ(カルマ・めぐり)の
働きが消えていきます。それと共に、私たちの中にある遠い先祖から受け継がれている罪
穢れ(カルマ・めぐり)の働きも徐々に「浄化」され薄らいでいくことになります。

6,この大切な「地球」を「浄化」することが出来れば、地球上に戦争や紛争は起こりま
せん。今地球上に戦争が絶えないということは、人類の作り出してきた何万年も前からの
紛争をして傷つけ合って来た罪穢れ(カルマ・めぐり)の気が地上に染めこまれており、
それを浄化していないことがその「根本的な原因」なのです。

7,この般若心経の写経は、真心を込めて書かれたものを、一枚残らず土・水・空気(火)
に処置し(【三気の処置】)この世に残さないことが鉄則です。
御供養・土地の浄め・その他様々の目的に、所定の枚数がたまったら処置をして、一枚
残らず御自分の手元から離して速やかに処置をして行くことが鉄則です。

8,何万年も前からの大地に染み付いている因縁は、一度や二度の写経の処置では浄化出
来ませんが、処置をし続けることで、それは可能となります。
また「橘流写経」の「三気の処置」をする方が増えれば、それだけ早く地球が浄化が出
来ます。

9,私達は罪穢れ(カルマ・めぐり)の気を浄化して、地上を人間のみならず、万象万物
に住みよい世界へと積極的に変えて行かなければなりません。
 地球及び万物の罪穢れ(カルマ・めぐり)を浄化する為に、媒体となるものに罪穢れ(カ
ルマ・めぐり)の気を染めこまなければなりません。

10,その時媒体となれるものが「般若心経」で、他の経典では通りません。 この般若心
経の処置をされ、様々な現実に抱えた問題に対しての解決をされ、新しく甦えることの出
来た方も今まで数多くおられます。
私達のご先祖は今もこの世に残した思いを抱えておられます。
ご先祖に対してそのカルマの働きを働けなくして差し上げることを「供養」といいます。
真心からの御供養を「般若心経」を用いて行うことによって、生きていた時代の苦悩の思いを解消しお幸せな御魂となって甦っていただくことが出来るのです。

11,病の床にあっても精一杯の思いで書かれた「般若心経」を用いてご供養をされて、
見違えるように元気になった方もあり、健康な方でも徐々に生命力(生命波動)が強くな
り、少々の事は跳ね返せるようになった方もおり、それがどれ程沢山の方に希望を与えて
いるものとなっているか語り尽くせぬ程のものがあります。

12,私達の御先祖も私達と共にカルマの気に苦しめられています。 ご先祖のご供養は「地
球浄化」の為に大切なこととなり、ご先祖を在らしめた御神霊も、私達が罪穢れ(カルマ・
めぐり・思凝)の気に苦しめられている姿から、一日も早く脱却して「地球を浄化」して
行くことを願われております。
私達人類が地球上の穢れに苦しめられていることは、とりもなおさず、御神霊を私達人
類の穢れによって苦しめていることになることをお伝えしたいのです。
 地球浄化は自分のみの狭い範囲の問題でなく、人類に課せられた大いなる使命となりま
す。

13,私達人類が罪穢れ(カルマ・めぐり・思凝)の気を融かし、融合と調和の世界に甦
ることで、本来のお働きの出来る方に甦ることが出来ます。それは真の日本・世界になる
為にも必要なものであります。そのことを【橘流写経集中講座】では、詳しくお伝え出来
たらと思っております。

            むかっ(怒り) 橘 千榮記ぴかぴか(新しい)

コメント(10)

  • [4] mixiユーザー

    2009年12月04日 03:13

    皆さん。
    メッセージをありがとうございます。
    詳細は、橘先生に直接お願いします。
    パソコンの調子がすこぶる不調で難儀しています。
  • [5] mixiユーザー

    2009年12月10日 17:40

    皆さん。お疲れ様でした。
    鳥取の【橘流写経集中講座】も、大変有意義なものでした。

    この御神縁を大切にして、皆さんこれからも「神向き」・「光向き」に生きて頂ければ幸いです。

    橘先生は、鳥取の集中講座のあとで、松江、京都、名古屋と橘流写経の関係者の方々とお会いになり、無事に帰郷しました。

    私は、その間、新刊『2012と日月神示』の校正作業に終われていました。

    新刊は、12月22日には書店に並びます。

    出来れば、予約しておいて頂ければ幸いです。

    「橘千榮先生」と「橘流写経」そして玉置神社のことも少しですが、書いてあります。

    クローバー【岡田光興 新刊『2012年と日月神示』・アマゾンサイト】

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mixiユーザー
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  • 2009年12月05日 (土) (土)午前10時〜午後5時30分
  • 都道府県未定 東伯郡北栄町(山陰線由良駅下車)
  • 2009年12月05日 (土) 締切
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