仙台から楽しく何かを創造しようと楽しくひっそり活動中の東北出身者による「Hand in hand」が手がける復興チャリティTシャツを、こっそり「Festa」当日に会場にて販売します。アニメ「交響詩篇エウレカセブン」と「Kanako Sasaki」によるデザイン。「エウレカセブン」によるモデルは限定モデルをご用意!
REMO-CON (HELLHOUSE RECORDINGS ) TECH DANCE番長REMO-CON。 トリッキーで躍動感あるリズムトラックにフリッキーなリフで作り上げる楽曲は他の追従を許さない。REM0-CONの歴史は2005年にリリースされた「G-Sigh」から始まる。その後もUKのトップ・トランス・レーベルAnjunabeatsにライセンスされた「Cold Front」、英国の音楽誌DJ MAGで5つ星を獲得した「Atavism」「Narky Light」を発表する。2009年6月には、第一期の集大成とも言える1stアルバム『a life with remote controllers』を完成させ、クラブシーンでは異例となるロングヒットを記録する。2010年には初のCDマキシ「Bleep On Love」、「Instability」をリリース。、「Bleep On Love」のリミックス・ヴァージョンはハード・テクノ・シーンからも注目された。今最新のリリースはUKよりリリースされた「EXTREMA PT.3」である。作品と同じように、DJとしても多彩なるテクニックを取り入れた独自はスタイルは、日本だけではなく、UKを中心とした欧州、北米〜アジア地域でも人気を集めている。TECH DANCE番長REMO-CONの世界制覇への戦いはまだまだ続く。
AMIGA 2001 年よりアンビエントプロジェクトElectrical LOVERSとして活動をスタート。野外レイブなどでライブ活動を行いながらリリースを重ねる。セカンドシングル「二重螺旋」はノーマン・クックの耳にと まり、FAT BOY SLIMの「Live On Brighton beach-BIG BEACH BOUTIQUE」(DVD作品)や Mixmaster MorrisのMIXCD「Ambient meditations4 God bless the chilled」に使用されるなど、内外から高い評価を得る。 作曲、プログラミングからMix Down までトータル・プロデュースを行い、映画音楽をはじめ映像作品への楽曲提供も多数行っている。2005年からキューピーマヨネーズのラジオCMを制作。 2007年、2008年と、六本木Hills 天空の水族館「SKY AQUARIUM」のサウンド・プロデュースを手がける。ペニンシュラ東京のレジデントDJや2010年ポーラ ミュージアム アネックス にて開催された「マティス Jazz」展のサウンドプロデュースなど、サウンドクリエイターの視点から空間を演出する稀な女性アーティストとして人気を博している。 DJとして も、ハイブランドのパーティーやファッションショーの音楽演出からアンダーグラウンドパーティーまで、幅広い音楽知識を生かした独自のエレクトリック・サ ウンドで、全国はもとより、韓国、中国、台湾、マカオ、香港、マレーシア、ロシア、アメリカでも活躍。今年はついにIBIZAでのデビューも果たす。
DJ MONOBE 独自のMIXスタイルは常に進化し続け、House、Techno...アニソン!? とジャンルの枠さえも飛び越えるそのUPPERでFUNKYなPlayは強力に人々を引き寄せる。 フロアをHARDにもRavyにも創り上げられる独自のGrooveは例を見ない自由さで、 Party全体をBuild Upさせることの出来るテクノファンタジスタ。 好きな食べ物は生ハム。