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開催終了5/13 JAY'ED 来広!!@Club Cream

詳細

2011年05月11日 16:25 更新


昨年以来2回目となるJ☆Trip開催でするんるん
J-DANCEミュージック(J-POP)を中心としてHIP HOP〜HOUSEまで
楽しめるオールジャンルスタイルのパーティ−でするんるん

すでに関東地方ではDJ-KAYA氏のプロデュースのもと
エイベックスによるJapanationが話題を集め、渋谷ATOMでも平日にも関わず
1000人以上集客するモンスターパーティーへと発展exclamation ×2
そのKAYA氏とタッグを組んでここ広島でも、DJ M+TECHが仕掛けますexclamation

今回はスペシャルゲストとしてR&BシンガーのJAY'EDさんをゲストに迎え
更に地元広島出身、最近東京進出もはたしたGACKYのLIVEカラオケ
ゲストDJとして、DJ RINAも参戦。

豪華キャストでお送り致します



◆J-Trip feat JAY'ED

5月13日(FRI)

@CLUB CREAM

22:00START

ドル袋

前売り\2500
当日 \3000
*いづれも要1ドリンクオーダー

★Special Guest★

JAY'ED

★Guest★

GACKY

DJ RINA

★Support DJ★

M+TECH

MASA


*チケットお求め

ローソン L=64203

チケットぴあ P=137-706

e+(イープラス)http://eplus.jp/


問い合わせ

mail tox-laws-mr.j@hotmail.co.jp 







コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2011年05月09日 16:11

  • [2] mixiユーザー

    2011年05月10日 17:56

  • [3] mixiユーザー

    2011年05月11日 23:37

    BIOGRAPHY

    JAY’ED

    日本人の父と、ポリネシア系ニュージーランド人の母 の間に生まれ、10歳までニュージーランドで過ごしてきたJAY’EDは日英のバイリンガルとして育ち、音楽に関しても洋邦、ジャンル、年代分け隔てなく 楽しめる素直さとキャパシティを持ちあわせている。古代より特にアジアで珍重されてきた 宝石、翡翠から名付けられた本名のJADEに、英語で使われる過去、受動を 意味する”ED”を加えることで、古き良 きものも自然に受け入れられるような シンガーを目指し、より個性を強調する綴りになった。“何より一番好きで、自分にもっともしっくりくる→歌いたくなるのがR&Bだという基本軸こそは揺る がないが、いわゆる“真っ黒(マッチョ)な歌い方” は好まない、どちらかと言えば非シャウター的スタンスで、ナイーブ、センシティヴ、ロマンティック…どうとでも形容出来るが、歌い手としてのJAY’ED の持ち味は総じてスウィートかつエモーショナルな類のものだ。 10代のころから地元大阪を拠点に活動を始めると、当時、彼のようなシンガーにとって決して追い風が吹いているとは言い難かったクラブ・シーンではあった が、その中でもJAY’EDの歌声と才能は周囲から絶大な支持を得ていく。2002年からDOBERMAN INCを始めとするヒップホップ・アーティストと共演を数多くこなし、初のオリジナル・シングル「Why」(’05)その時期(’02〜’06)の録音物 をコンパイルしたコンピレーション・アルバム『The Gift ̃just let me know̃』(’06)を発表、インディーズながら2万枚以上を売上げ、関西における存在を確立した。メジャーデビュー前であったこの頃すでに、ジャス ティン・ティンバーレイク、シアラ、Jホリディといった“全米No.1アーティスト”たちの来日公演の前座に抜擢されてきた実力はもちろんのこと、数々の ヒップホップ・アーティストとのコラボで磨いてきたストリートなエッジとセンシティヴでソウルフルなフィーリングの中に共存する独特のポップ・センスは、 JAY’EDがハイブリッド・シンガーと呼ばれる所以だろう。 そして2008年5月、満を持してシングル「Superwoman」でメジャーデビューを果たす。自分のルーツであるR&Bを土台にしつつも「常 に新しいものを取り入れ、進化していきたい」という本人の言葉通り、様々なタイプの歌を届けられる表現者を目指し、それを具現化したのが2008年8月リ リースのセカンド・シングル「ずっと一緒」だ。「英語で歌う方が楽」でありながら、「心は日本人、だから日本語の美しさを大切にしたい」という JAY’EDのこだわりが彼を成長へと導いている。そして2009年2月に、その“日本語の美しさ”を結実させ、JAY’EDの声の魅力を最大限に活かし たバラード「最後の優しさ」を、7月22日には4枚目となる両A面シングル、「CRY FOR YOU / Can’t Let Go」を、10月14日にはau by KDDIのCMタイアップ・ソングとして「Everybody」をリリース。10月28日には待望の1stアルバム「MUSICATION」を発売し、初 のソロ・ツアーを成功させた。“MUSICATION”とはMUSICとCOMMUNICATIONというワードを融合させたJAY’ED自身が作った造 語であり、言葉を超えたコミュニケーション・ツールと成り得る音楽の可能性を表現した、彼の信念を示唆するタイトルである。JAY’EDの類い稀なる才能 は各方面で注目され、この一年だけでもストリート系のヒップホップからDJ KAORIに至るまで、幅広いアーティスト達の客演をこなしてきている。2010年9月15日にリリースされた「Shine」で新たなるJAY’ED WORLDへの扉を開くような新境地に立ち、世界に通用する“J-POPのニュースタンダード”という地位に最も近いところにい るシンガーであることは間違いない。

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  • 2011年05月13日 (金)
  • 広島県
  • 2011年05月12日 (木) 締切
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参加者
1人