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開催終了新聞記者志望の方、必見です。「シンポジウム」と「ライティングワークショップ(一日記者体験)」の同時開催です。

詳細

2009年11月23日 18:58 更新

管理人様告知失礼致します。

スイッチオンプロジェクトという団体の学生運営委員の溝渕と申します。

2009年3月から8月まで東京で「ジャーナリスト養成プログラム」を開催していましたが、
その輪を広げるため、今期から各地を訪ねてまわる「キャラバン」を展開いたします。

その第一弾が 杜の都・仙台!
「シンポジウム」と「ライティングワークショップ(一日記者体験)」の同時開催です。

1.シンポジウム概要
シンポジウムでは、マスメディア、研究者、NPO関係者がパネルディスカッションを行い、誰もが情報発信できる時代の課題や可能性、情報発信や表現のスキル、メディアとしての役割を考えていきます。

時間:11月28日(土)13時半受付開始、 14時開場、16時30分終了予定。
会場:せんだいメディアテーク 7Fスタジオシアター
参加費:無料
対象:どなたでもご参加いただけます
人数:先着180名
登壇予定者: 寺島 英弥(河北新報社編集局次長)
        高成田 享(朝日新聞社石巻支局長)
        関本 英太郎(東北大学大学院情報科学研究科教授)
        紅邑 晶子(特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター常務理事・事務局長)
        藤代 裕之(NTTレゾナント、スイッチオンPJプログラムディレクター)

2.ライティングワークショップ概要
ライティングワークショップでは、参加学生が若手・ベテラン記者の指導を受けつつ、取材から執筆・発表までを体験するワークショップです。

時間 : 11月28日(土)9時開始、20時終了予定。
会場 : 仙台「ファイブブリッジ」
参加費 : 5000円
募集対象 : 大学生、大学院生
人数 : 先着15名
指導担当デスク:美浦 克教(通信社勤務、スイッチオンPJデスク)
          坪田 知己(日経メディアラボ所長・慶應大教授、スイッチオンPJデスク)
          磯野 彰彦(毎日新聞社新聞研究本部長兼紙面審査委員長、スイッチオンPJデスク)
          藍原 寛子(福島民友新聞社編集局記者)
          大泉 大介(河北新報社報道部仙台圏取材班記者)
          田中 輝美(山陰中央新報社東京支社記者)

詳細は以下にてご確認下さい。
りんご→ http://blog.goo.ne.jp/321switchon りんご

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  • 2009年11月28日 (土) 土曜日
  • 宮城県 仙台市
  • 2009年11月28日 (土) 締切
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参加者
1人