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開催終了7/10 STEVE BUG & FUMIYA TANAKA 7 /11Mathew Jonson & KEN ISHII

詳細

2009年06月29日 18:25 更新

管理人様告知失礼します

7月10〜11日の2日間にわたってRe:plicante Expansiveの開催決定です!!!!

”Re:plicante Expansive”にはTechno界大御所のメンバーが大集結。
7/10(金)にはThe 1st.Re:plicanteに出演したSTEVE BUG(poker flat,Berlin,Germany)が2年半ぶりに再度出演が決定し、そして Metamorphoseには毎年出演し様々なパーティで活躍しているFUMIYA TANAKA (op.disc / Sundance)。

7/11(土)Cobblestone Jazzでも世界各地で支持されているLIVE:Mathew Jonson(wagon repair/ Canada)の出演も。
そして今年7月に4年ぶりのMIX-CD”WARRIOR ON THE DECKS-PLAY,PAUSE AND PLAY 2″の発売が決定したTechno界 最高峰と言っても過言ではない KEN ISHIIの登場。多いに期待できるこの2days Party! Let’s get goosebumps!!


【Re:plicante Expansive】

■7.10(FRI)
start 22:00
venue RADIX [ http://www.radix.to]

GUEST DJ:
Steve Bug(poker flat,berlin,Germany)
Fumiya Tanaka(op.disc / Sundance)

DJ:
Yuudai(Cubithm)


■7.11(SAT)
start 22:00
venue RADIX [ http://www.radix.to]

GUEST LIVE:
Mathew Jonson(wagon repair/Canada)

GUEST DJ;
Ken Ishii(70 Drums)

DJs
youhei(Re:plicante/POPGROUP)
AG(QuietRoom/innerspace)
Tsubasa(Re:plicante)

Re:plicante web [http://replicante.net/]

[info]
前売2日通し券:4,000円
前売7/10のみ:2,500円
前売7/11のみ:2,500円
当日7/10:3,500円
当日7/11:3,500円
*すべて別途1D代要

L-CODE:40200

TICKET INFO:
RADIX(052-332-0073)
ローソンチケット(0570-000-777)
[オペレーター対応:10:00〜20:00]
http://l-tike.com/

当日は混雑が予想されます。
当日の混雑をさけるため前売りチケットの購入にご協力ください。

mixiにてもメッセージ頂きましたらチケットの取り置きができます。
ご希望の日時と人数とお名前のご記入の上メッセージの方お願いします。

Re:plicante mixi community
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2302741

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2009年07月06日 21:39

    Steve Bug
    (poker flat/berlin/Germany)

    ミニマルテックハウス職人Steve Bug。DJ/プロデューサー/レーベルオーナーとしてハウスとテクノの間を自由に、そして巧み に行き来し続けるそのセンスとテクニックは唯一無二。レトロな ベースラインと不規則なノイズが絡み合って作り上げられるムー ディーでミニマルで魅惑的なサウンドはドイツのテックハウス/ エレクトロニックハウスのシーンにおけるSteve Bugの地位を確固たるもの としている。 91年、イビサのクラブ Spaceに隣接するバーでのアフターアワーズにおいてDJとして のキャリアをスタートさせたSteve Bugは、やがて出身地であるブレーメンのクラブにおいてレジデント としてプレイするようになり、ベルリンのラブパレードを初め、ドイツ各地を代表す るイベント・パーティーにブッキングされるようになる。やがて 93年、ハンブルグを拠点とするレーベルSuperstition Recordingsより作品をリリース し(すぐにイギリスの名門 Risin' Highにライセンス)、プロデューサーとしてのデビューを果たす。また、96年には自身のレーベルであるRaw Elementsを立ち上げ、Felix Da Housecatの作品などを 発表するも、自身のトラックである'Volksworld'とコンピ レーション、'Da Minimal Funk Part 1 & 2'をリリースした後に Raw Elementsの活動休止させる。これと入れ替わるようにして新た に立ち上げたレーベルがDessousとPoker Flatであ る。Poker Flatは、Steve自らが手がけた1枚目のリリース'Loverboy'(後のアルバム、'The Other Day'のオープニング曲にもなる)のヒットにより、瞬く間に注目を集めるようになる。その実験的で斬新なサウンドは強烈な個性でもってナンバーワンレーベルとしての圧倒的な存在感を放っている。もう一方のレーベルDessousにおいてはVincenzoとの共同名義である'Discowboys'など、deep houseスタイルのサウンドを展開している。 自身のレーベルだけでなく、Cocoon Recordsからリリースされたコンピレーション、'Steve Bug presents The Flow'、あるいはRaumuやItalic、Turbo Recordsなどの有名レーベルからリリースされたオリジナル作品、Robotman、ADNY a,k,a, Alexi Delano、Antonelli Electr, feat. Miss Kittinのリミックスなど、プロデューサー/リミキサーとしての活動は多岐に渡る。また、MinusからリリースされたRichie Hawtinとのコラボレーション作品'Low Blow'を始め、Funk D' Void やJeff Samuel、Freaksのリミックスを手がけるなど、各方面のアーティストからの信頼も厚い。 最新、3つ目のレーベルとして立ち上げたAudiomatiqueにおいてはAnders TrentmollerやMartinezなど、次世代テクノ/ハウスアーティストの発掘に成功している。特に、わずかに4枚目のリリースでありながらもビッグヒットとなった'Physical Fraction'はまさしくTrentemollerにとって のブレイクスルー作品となった。 Poker Flatから1月リリースされたシングル'Smackman EP'、4月28日発表予定の'Bugnology 2'と、 06年に入ってからも休むことなく発信し続けるSteve Bugからは一瞬たりとも目が離せない。
    http://www.myspace.com/buginmyspace



    FUMIYA TANAKA
    (op.disc / Sundance)
    自らのセルフレーベルであるTOREMA RECORDS、半野喜弘と共同で主宰するop.disc、そして東京・大阪で10年以上に渡りオーガナイズしているレギュラーパーティCHAOSを活動の基盤とし、独創的な音楽表現の拡張を実践し続けるテクノDJ/アーティスト。とりわけミニマルな指向を持ったテクノを媒体としながら、サウンドそのものから導かれる自発的な空気と濃密なグルーヴの厚みを生み出すそのプレイスタイルはキャリア15年以上を経た現在もなお傑出した存在感を示す。op.discでは半野喜弘(aka RADIQ / Cirque)とのユニットDARTRIIXとしても意欲的なリリースを展開中。2008年に秋に新レーベルSundanceを始動し7年ぶりとなる3rdアルバム[Unknown 3]をリリース。
    http://www.fumiyatanaka.com/
    http://www.opdisc.com/
    http://www.myspace.com/opdisctokyo
  • [2] mixiユーザー

    2009年07月08日 22:09

    Mathew Jonson
    (wagon repair/Canada)
    細分化し、ありふれた個性ばかりが目立つ今日のエレクトロニックミュージックのシーンにおいて、Mathew Jonsonはその突出したスキルと多様な音楽性で確固たる存 在感を放っている。幼少の頃からクラシックピアノ、ドラム、パーカッションなどの楽器を学び、アナロ グシンセ、キーボード、シーケンサーを使ったエレクトロニックミュージックを作り 始めた頃はまだわずか10歳だったという。近 年、Minus、Perlon、Kompakt、あるいは自身が運営するレーベルWagon Repairなどから、精力的にリリースをしている彼のス タイルはこの頃からじっくりと、時 間をかけて築き上げられていたのである。これまでに手掛けてきたトラックはGilles Peterson、Richie Hawtin、Tiga、Sven Vath、Laurent Garnierといったアーティスト達に指示され 、URB、FACT、DJ、GO、Raveline、Trax and Grooveといったメディアからは04年の“ベストプロデューサー”に選出されるなど、彼がアーティスト達に、そしてシーンに与えた影響は多い。また、最近ではCarl Craig、Danel Bell、Adam Beyer、Dj Kosi、Monika Kruse、Ricardo VillalobosらのミックスCDに楽曲が収録され、Chemical Brothersや Moby、Nelly Furtadoらのリミックスを手掛けるなど、technoやhouseの枠を越え、幅 広く支持されている。tech-fusionなどと形容されるその独自のスタイルはtechno、jazz、drum'n'bass、fusion、など、影響を受けてきた様々なジャンルが融 合されている。ジャンル の融合、などという言葉はありふれた表現であるが、Mathewが他のアーティスト達と 決定的に違うところは、他のミュージシャン達との即興セッションを行える演奏スキ ルの高さである。"Modern Deep Left Quartet"や"Cobblestone Jazz"などといった名義においては、その演奏スキルにより、ソウルに満ち溢れた世界観を作り上げていて、作品は勿論のこと、複数のアナログ機材を 駆使する刺激的なライブも世界各地で支持されてきている。
    http://www.myspace.com/mathewjonson


    KEN ISHII
    (70 Drums)
    93年、ベルギーのテクノレーベル 「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。95年、アルバム 「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。96年には、「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画 「AKIRA」の作画監督/ 森本晃司監督作品)が、 イギリスの"MTV Dance Video Of The Year"を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。98 年、長野オリンピック・オフィシャル・テーマのインターナショナ ル版を作曲、世界70カ国以上で常時オンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙&巻頭インタビューを飾る。同年、織田裕二主演の映画「WHITEOUT」の音楽を制作。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。04年スペイン・イビサ島で行われているダンス・ミュージック界最高峰の「DJ Awards」で"Best Techno DJ"を受賞、名実共に世界一を獲得。愛・地球博では日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。06年11月にはアルバム「SUNRISER」をリリース。ダンスフロアで機能することを追求した別プロジェクト FLR でのリリース(REEL MUSIQ)も重ねている。09年7月1日、4年ぶりのミックスCDがリリース。タイトルは 「WARRIOR ON THE DECKS - PLAY, PAUSE AND PLAY 2-」。2005年発売の「PLAY, PAUSE AND PLAY」の続編、しかし音楽的には新たなコンセプトで挑む。サブライム・レコーズよりミックス・アルバム発売決定!
    http://www.myspace.com/70drums
    http://www.kenishii.com/
mixiユーザー
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  • 2009年07月10日 (金)
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