【Profile】 Sleep Walker,Soil&"Pimp"Sessionsに続き日本が世界に誇るClub Jazz Bandが飛び出した。1st album salesもliveも絶好調のquasimode。
2002年結成。60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーブを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。パーカッションを取り入れた変則カルテットのオリジナルメンバーに加えて、サックスやトランペットなども導入し、オリジナルの楽曲に彩りを添えている。 2005年代表曲「oneself- LIKENESS」が日本クラブジャズ界の重鎮DJ小林径氏監修の「Routine Jazz #07」(Victor Entertainment)に収録され話題を呼ぶ。また、Tubby Hayesの名曲をカヴァーした「Down In The Village」を、TokyoCrossOver/JazzFestival2005ではJazzanovaのAlexander Barckがプレイ! Raw Fusionの首謀者Mad Matsも国内外にてプレイ!そしてDA LATAのメンバーであり、ロンドンJazz FM "Cosmic Jam"のパーソナリティー、Club Jazz界のTop DJ Patrick Forgeが自身のラジオでプレイ!と昨今盛り上がる欧州クラブジャズシーンに日本から呼応する形で大きな注目を浴びている。 そして、2006年3月 海外(スウェーデン)から逆輸入という形で、POVO, A Bossa Eletrica等大物が所属する北欧クラブJAZZ最高峰レーベルRaw Fusionよりついに12'アナログレコード「Oneself-LIKENESS / Down In The Village」がリリース!