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開催終了人員を増やすように各地から請願を出すイベント

詳細

2009年07月22日 00:19 更新

不法入国に厳しく対処すべき、という考えには
どこの誰であろうと一応は賛成せざるを得ません。

公務員の中でも多忙で人員を拡充しなければいけない部署の一つは
入国管理局だと思われます。

各地方議会の議員さんに紹介議員になっていただき、
国に意見書を出してもらうように請願を出すイベントです。

何か問題が起きても国会議員にしかアプローチしない今のままでは
永遠に勝てません。



ここでは「○○県でやります」ぐらいの書き込みで構いません。
一応場所が被らない為に私にはメッセージを下さると助かります。

ネット上では実名を出さず、
現実に議員さんと交渉する時には名前を出しましょう。
リスクがゼロとは言いませんが、
ゼロに近づける手段はいくらでもあります。

最初から恐れて消極的になっては何も変わりません。



陳情より請願を強く推奨します。

参考
都議会請願・陳情ガイド
http://www.gikai.metro.tokyo.jp/petition/k1024001.htm

コメント(6)

  • [2] mixiユーザー

    2009年07月22日 00:19

    原稿が出来ました。
  • [3] mixiユーザー

    2009年07月22日 00:45

    参加します

    鳥取県です
  • [4] mixiユーザー

    2009年07月22日 10:36

    > しんじさん

    ありがとうございます。
    後ほど詳細をお送りします。
  • [5] mixiユーザー

    2009年07月30日 14:48

    募集中です。
  • [6] mixiユーザー

    2009年08月29日 21:22

    ■ オーバーステイ家族めぐる判断で波紋

     フィリピン国籍のカルデロンのり子さんのケースでも議論を呼んだオーバーステイの家族をめぐって、入国管理局の判断が再び波紋を呼んでいます。

     東京・新宿の木造アパートに暮らす母親と2人の子供。長男は13歳、長女は3歳。中国籍のオーバーステイの家族です。

     母親は17年前に正規の滞在資格で来日。通訳などの仕事をしてきました。しかし、5年前、滞在資格の更新が突然認められなくなったといいます。2人の子供は日本で生まれました。

     「中学校生活は楽しくて勉強になる。数学の授業が一番楽しい」(中学2年生の長男)

     一家は、法務大臣の裁量で行う「在留特別許可」に望みを託してきました。そんな中、先月、法務省が在留特別許可のガイドラインを見直すと発表。10年以上日本で暮らし、学校に通う子供がいるケースなどは許可を認める方向で検討するとされました。ところが・・・。

     「明日、あさってにも強制送還するからと」(母親)

     今月18日、3歳の娘も含め全員収容されてしまったのです。強いショックを受けた子供たちをみて、母親は来月7日に帰国することを受け入れたといいます。

     「(入管の職員に)ガイドラインはしょせんガイドライン。ガイドラインを出さないと、(出頭して)こないだろうと言われた」(母親)
     「(ガイドラインが出たので)期待を込めていったのに、一気に裏切られて悔しかったです」(中学2年生の長男)

     28日、法務省の前にオーバーステイの子供たちが集まり、ガイドラインの公表後、親が突然収容されるなど、むしろ対応が厳しくなっていると訴えました。これに対し、法務省は「調査する」と回答したということです。(29日17:49)

    http://www.mbs.jp/news/jnn_4222122_zen.shtml
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